たしかに、あんだけフランスの本の紹介してればそうですね(照)。
3、あたってますか?
それはほっといたしました。実は、「怒られそうなことを敢えて言う」に投稿すべきか悩んだのですよ(笑)。
>山口昌子「フランスよ、どこへ行く」産経新聞出版
さっそく図書館に予約しました~! 他の著書も魅力的なタイトルでしたね。

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たしかに、あんだけフランスの本の紹介してればそうですね(照)。
3、あたってますか?
それはほっといたしました。実は、「怒られそうなことを敢えて言う」に投稿すべきか悩んだのですよ(笑)。
>山口昌子「フランスよ、どこへ行く」産経新聞出版
さっそく図書館に予約しました~! 他の著書も魅力的なタイトルでしたね。
id:SIMPLETONさん
芥川のエントリ、ありがとうございます☆
おかげさまで先日いってた「文芸的な、余りに文芸的な」とその続き、いま青空文庫で読みました!!
なんか、「あ”~~~~~~」って感じ。いろいろ。凄まじく刺激になりました。
あと、個人的な感想は、前に語ったとおり。ほとんど読みはあたってたな、と。
そしてやはり、「小説」よりも面白い(←あ、言っちゃった 汗)。ここでは、滑車がまわってる。ぎこちなさというものが見当たらない。または、躊躇さえも快い。
転じて、谷崎はグレッグ・イーガンと並べて読んでも遜色なく面白いんですよね。ん~。
ああ~、なんか、これは前回の「藪の中」の創作つれづれなんかより、はるかに「キた」なああ……。
ちょうどよいタイミングで読んだみたいです。
おねだりした甲斐もあったというものです☆
~フランス的なるもの~
ひとつ、やたらある「時制」。
ふたつ、いないと生きていけない「愛人」。
みっつ、なくても事足りるがあるふりをする「エスプリ」。
・・・・・・・・・なんてことを思ったのだが、2と3は偏見ですね?
全速力で各方面(どこだっ!?)に謝罪しておこう。すみません。
(わたしはフランス大好きなんですよ。信じてくださいっ!)
「いつもきみの生活に、大空のかけらをとっておくんだよ。きみは美しい魂、類い稀な魂を持ち、芸術家の天性を備えている。それに必要なものを欠かしてはなりませんぞ」・・・・・・・・・・・マルセル・プルースト『失われた時を求めて』鈴木道彦訳「スワン家の方へI」155頁より、ルグランダン氏が「私」へむけて語ったことば。
口頭試問で担当教官に恥をかかせまくった思い出が、昨日のように蘇りました(苦笑)。
わたしは西洋美術史のゼミに在籍していたのですが、大変厳しいところで他のひとは転ゼミしてしまい、そのうわさが広まり翌年は誰も入らず、ゼミ自体が教官と一対一で、贅沢といえば贅沢ですが毎回なみだ目になってました。きつかったけど、おっしゃるように、とてもいい経験でもありました。
今は卒論を書かなくてもいいなんて話を小耳に挟むこともあり、もったいないなあと思います。
表現が精神のストリップというおはなしは、まさにと首肯するばかりで、いきおい地面にそのまま倒れ…[全文を見る]
『フランス恋愛小説論』
http://ainokarakuri.blog42.fc2.com/blog-entry-68.html
工藤庸子著(岩波新書)を読みました。
そこで紹介されている本など並べてあります。
作業終わった~~~~!!
あとは宅急便やさんが来てくださるのを待つのみv
アップルのブリオッシュでお茶しようっと☆
DM大量発送作業ちう~~~~!
がんばるぞ~!
id:naok1991さま
はじめまして。こんにちは。
そちらさまのダイアリーでお呼びいただいたようなのですが、プライベートモードになっていましたのでこちらで失礼いたします。
これから外出いたしますが、夜にはパソコンを見られると思いますので、何かありましたらまたご連絡くださいませ。
では、よろしくお願いいたします。
id:fukuzowさま
コメントどうもありがとうございます!
コメント欄にお返事しようとしたのですが、何故か入力できなかったので、こちらで失礼いたします。
学位論文、思い出されましたか。
わたし、アレもとっても辛かったです~~><
「書く」という行為にはこうした苦悩がつきまとうのでしょうね。
おはなしいただいて、とても嬉しいです!
そういえば、あの辛さがあったから、いま自分のオリジナルの創作活動でいろいろ言われても、なんとかやっていけるだけの根性が身についたように思います。
ところで、わたし個人はエッセイも私小説的創作の範疇と考えています…[全文を見る]
~今まで自作小説に関していただいた言葉~
「何が言いたいんだかさっぱりわかんない」
「どうしてここに句点で、こっちが読点なの?」
「言葉を信じてますか?」
「読みづらい」
「ひとりよがり」
「構成がなってない」
「書き出しが窮屈」
「力みすぎ」
「書き込みすぎ」
「説明が足らない」
「キャラクターが感情を持たないロボットみたい」
「語りがコスプレにしかなってない」
「これ、終わってない。アナザーエンドでしょ」
「やりたいことはわかるけど……(できてないよね)」
「書くのやめればって言いたくなった」
「サーヴィスが足らない」
「ここには、小説の核…[全文を見る]
id:burieさん、こんばんは~☆
ぜんぜん読み違えてないですよ~~。
というより、まさにレントゲンで見られてしまったかというくらいです。
「ぶりさん、実は仙女様ですかっ??」て問いかけたいです、マジメに!
そして、「小説家の書いた小説に関する本」、burieさんもお好きなのですねv
もしよければ、お時間のあるときにでもおすすめなどありましたらお知らせいただけると嬉しいです☆
>「生きてて、よかった、作家磯崎愛さんの紡ぎ出す小説に巡り合えて!」なのでありまする☆
うきゃあああああ!!
burieさん、わたし、そんなこと言われたら死んじゃいます~~~>…[全文を見る]
ご紹介、ありがとうございます~☆
さっそくやってみました!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
あなたの【腹黒さ】はこんな感じ!
魂の黒さ 28%
心の黒さ 32%
ルックスの黒さ 100%
輝く白さ 44%
あなたの腹黒度は【ゴシックレベル】のようです。
数ある腹黒タイプの中でも、あなたはスマートに腹黒さを楽しむタイプ。
ブラックジョークを好み、妖しい雰囲気で人を惑わせ、他人の困惑をひそかに楽しむような趣味があるでしょう。
洗練された黒さに美意識を感じやすいのも特徴です。
つまりあなたに…[全文を見る]
burieさん、こんにちはー☆
このように素晴らしい感想を頂戴して、「書いてきて、生きてて、よかった」以上の何ものでもないと、本音で申し上げます。
(あんまりお褒めいただいたもので、読んでくれた友人まで照れてましたv)
作者が自作について語るのは「読者」にとっておそらく無用のことであり、また書き手としては「究極の羞恥プレイ(嫌いじゃありませんが 笑)」であるとお断りして、そのうえで、自分自身の混乱をすこしでも糾すために、無様ではありますが、お返事がわりに「栗本先生とわたし」のことなどお話ししたいと思います。
「レクイエム」というおはな…[全文を見る]
あ、リンクに絵とか出なかった(泣)。
こちら、フライヤー。色が現物と違うのですが、雰囲気だけでも。
http://flyer-collection.com/flyer/%E7%94%B0%E8%BE%BA%E4%BF%AE-%E5%B1%95/
「田辺修」展覧会:ギャラリー山口
http://www.galleryyamaguchi.net/
今日の五時までみたいですが(たぶん)、
銀座・東京方面おでかけのアートお好きな方におすすめです☆
とくに正面にかかっていた絵が好き!
近くでも遠くでも、
「見る」の不思議を堪能させてくれました。
遠い昔に栄華を誇った古代魔法帝国の遺跡を前にした気分。
今日の名言(?)。
「デビューできる小説を書きなさい」
ふみゅううううううう。
id:burieさま、
あ、あの、あのっ、うあああああああああああああああん(大泣)。
やばい、どうしよう……ああ、ちょっと感涙でパニックです。
頑是無いこどもみたいな気持ちになってしまってるので、
落ち着いたら、また御礼を書かせていただきます。
ほんとうに、本当に、ありがとうございます。
ただただ御礼をいいたくて、とりいそぎ、返信まで申し上げます。
どうもありがとうございます。
書いてきて、生きてて、よかったです。
ご紹介ありがとうございます~~~!
さっそくブクマしました☆
>『ストーン・ダイアリー』(キャロル・シールズ著/尾島恵子訳)
こちらまったく知らない作家さんでした。
ベスト3に入るかも、ですか~。それは凄い期待します!
>『愛の癒し』(A.N.ウィルソン著/富士川義之訳)
英文学、ウエルズとディケンズくらいしか知らない世界なのですが、
富士川さんが訳しているとなれば、これも楽しみですねえ。
>『作者を出せ!』(デイヴィッド・ロッジ 著/ 高儀進訳)
ロッジはまさに小説巧者と呼ぶべき面白い作家ですよね。
でもこれは未読です。
創作を志す人なので(笑)、読みますね!
お伺いしてみるものですね~☆
ハ~イ、せんせ~い!
「蝉丸」はどうでもよくなくナイ人物ですっ!><
だって、坊主めくりでは貴重な札ですもん(笑)。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%9D%89%E4%B8%B8
それはそうと、今昔物語集の琵琶のはなしは面白いですよ。
昨今では、『陰陽師』方面で有名かもv