横からいきなり、失礼します。
ここまで、とおっしゃってるのにごめんなさい。
わたし自身が
>多数派には欲望の自由がないと言っているに等しい
に、「もやっと」したので、考えてみました。
わたしは個人的に、
「そうは言っても多数派がそれを唱える場合、現実への抑圧として機能しうる」、
と思っています。
百合のおはなしではないのですが、自分自身のいろんな状況で、大勢の声って怖いって思うことがあるからです。
それでも「個人」が、自分の反対意見である、
「何々しか認めたくない立場もあるのだ」
と、表明するのは怖いことでもなんでもない。
そこには…[全文を見る]
す、すみませんっ、それ、きっと(その多くは)わたしです!
さかのぼって読ませていただいてたので……
驚かせてごめんなさい。
12月の文学フリマ、抽選なしで参加できるようですね!
詳しくはこちらを。
http://d.hatena.ne.jp/jugoya/20090920
楽しみですv
「など」、ですから大丈夫v
アイヌ犬(北海道犬)、飼ってました!
大好きですv
ペガーナの神
(ロード・ダンセイニ著)
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ファンタジーかもしれないけど、
あの摩訶不思議な世界観はわたしには「SF」だったので。
イリアム
(ダン・シモンズ著)
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ハイペリオン・シリーズが凄かったので、絶対よむぞ。
わたしも佐藤さん大好きです!
『夢見る惑星』の世界観ほか、『ワン・ゼロ』や『心臓のない巨人』など、ストーリーやガジェット、人物と全部が断ち切りがたく混ざり合っていて、壮大なのに、妙に日常感覚なところなんかも凄く好きです。
セックス・スフィア
(ルーディー・ラッカー著)
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まことに不思議でハチャメチャなおはなし。
ルリタニア
(アンソニー・ホープ『ゼンダ城の虜』の舞台となったヨーロッパにあるとされる架空の国)
SFとは言えないかもしれませんが、架空王国ネタってことでお許しを……。
ク・メル
猫娘(って呼んでいいのかな?)。
コードウェイナー・スミス人類補完機構のヒロインv