【ついったで流れてきた】
[http://wired.jp/2015/01/21/soylent-funding/:title=
完全栄養代替食「ソイレント」が大人気、生産を50倍に]
「そのネーミングkoeeeeeee!!」的なコメント付きで↑のニュースが流れてきて、母に「これは確かに怖い」と話したところ意味が分からなかったようなので
え「昔『ソイレント・グリーン』という映画があってな…」
母「あー、なんか分かった気がする」
え「イメージキャラクターはアンソニー・ホプキンスがいいんじゃないかなみたいな」
母「完全に分かったw」
会話の決め手になり得るアンソニー・ホプキンスの説得力すごいなって思った出来事でした。
最近だと『クラウドアトラス』に似たような話があったね。
「がめ煮」がお正月の定番。
長じてどうやらそれは対外的には「筑前煮」というらしいと知る。
農薬いっぱいついてるんだからリンゴを皮剥かないで食べちゃだめー!
とか
バナナなんて農薬のカタマリだから!
みたいな。
最近は大分軟化して、バナナ食べても怒られない。
○宴会の〆は「たらいうどん」
×宴会の〆は「はらいたうどん」
うちではお腹の調子が悪い時はうどんだから…
【今見録】
ゲストのオーケンもたれ目っぽい。これは既出かな。
【今見てる録画から】
ザ・プロフィラー:コナン・ドイルより
コナン・ドイルたれ目じゃね?
あの虎娘ぼくがロングシュート決めたらどんな顔するだろう
あのネコぼくが寝る前にもう一回だけベネディクトさんのおふざけ動画見たいって言ったらどんな顔するだろう。

ベネディクト・カンバーバッチはベネディクト・カンバーバッチという名前でなくても威厳とカリスマ性を保てるか、本人協力の元試してみましたって動画。ベインとかバットマンとかグルートとかも名乗ってみてるw
いいからお前らもう寝ろ
そして今猫(長女)がベッド近辺で私の「寝待ち」をしている。
私が布団に入ったらaloedaiohさん言うところの「またねこ」行為に及ぼうとチャンスを虎視眈々…というか虎視にゃんにゃんと狙っていると思われる。
ネコが紛れ込む
うちの猫達は本名を明かしていないのでこのキーワードに紛れ込ませられない(´・ω・`)
ちなみに本名を明かさない理由は、飼い主がHNを使っているので猫も同じようにプライバシーに配慮されるべきというかなんというかそんな理屈。
え「ああっ!切れてる!」
母「えっ、さっきタマネギ切って?」
え「う…うんまあ…」
母「なんか久しぶりじゃない」
え「いや…そうじゃなくて…包丁で切ったと思うだろけど…確かにタマネギを切っていたせいではあるのだけど、つまり、目に染みて涙が出てきたのでタオルで拭こうと、取り急ぎメガネをはずして洗面所に行こうとしたら洗面所のドアにぶつかって眼鏡のレンズとつるの接合部のとんがったところが指にサクッと…」
母「wwwwww確かにタマネギのせいではあるwwwww」
そういえば今日は赤いコート着てたけど『ゴーン・ガール』観終わった後一瞬着るの躊躇した。あの場面が脳裏をよぎってw
スマホから見るのとPCから見るのとでデフォルト病罹患者が違った。
○あなたは何が低いですか
×あなたは何が悪いですか
くち。
【まねっこ】
あなたのベンは…
ウィショー?

カールトン?(ベネディクト・ティモシー・カールトン・カンバーバッチさんは一時期ベン・カールトンという名前で活動していたという)

ステイラー?

まあそれでも私の答えは大体決まっておりますがw
えっ。アフレック?今日の映画でねー、猫がいる家で床にグラスをわざと叩きつけて割って、それをしばらく片づけなかった場面で私の中で大減点(演技なのに…)
でもあの猫さん抱き上げられたらすぐアフレックさんにもたれかかっていたので、実は猫扱い上手いのかもしれない。
アカデミー賞に小道具賞的な部門ってないの?ないみたいね。
もしあったら『ゴーン・ガール』のベン・アフレックの顎をそこにノミネートさせたいね。
『ゴーン・ガール』
・悲劇と喜劇は紙一重というか。後半ずっとニヤニヤ笑ってた。
・ロザムンド・パイクがこの役で絶賛されているのに納得した。彼女最高。
・猫強く生きろ猫
正直自分が信じられない…
まさか観た後こんな感想になるなんて…
顎映画だった。
じゃあ、顎ーン・ガールが本当に顎映画か確認してくるね。