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【続・家族との会話を晒す】
母「私のビーフシチューのレシピは、Mちゃん(母の姉)が」
え「知ってる。料理教室に通ってとってきたノートのレシピでしょ」
母「そう、Mちゃんが月謝払って教室行って細かくノートとってきたのを家で作るのはもっぱら私」
え「詳細に記されたノートを元に第三者が再現実験する、手順としてはとても正しいじゃないですか」
母「そうだね!Mちゃんは細かい人だったからどの調味料を何グラムまできっちり書いてたよ!“大量”とかいうのはなかった!」
え「料理は科学らしいし」
母「今年はビーフシチュー作らなかったね…」
え「ビーフシチューって季節ものだったっけ?別に夏につくってくれてもかまわないけどもしもシーズン関係なく今年って意味なら耳よりの情報をお知らせするとあと半年ありますよがんばっていつでも食べてあげるから」
母「……」
え「あきらめないで!(真矢みき風)」
母「……(イラッ)」
羽生以前からそんな感じだったと思うよ。
2007年の東京ワールドの頃、確かサラ&ドリューのサラさんのレポで、ホテルでの出待ちの事書かれてたもの。ランビが乗ったエレベーターにファンの子が駈け込まないように、ホテルのスタッフだか警備員だったかがエレベーターの前でスプレッドイーグルをしていたなんて書かれてたw
ジョニーとジェフは日本向けに写真集(ジョニーはDVDも)出してたわけだし。勿論大輔のDVDもスポーツ選手としてはかなりの売り上げだったというし。
それ以前だってヤグディンやプルシェンコが演技をした後は客席が雪崩状態だったっていうし、写真撮影許可されていた頃は、クーリックが滑る時客席に大きなカメラのレンズがずらっと並んでたって話聞いた事ある。
念じて手に入れたいのは今はお金と言語能力だなー。
英仏伊露くらい欲しい(欲張り)。あとチェコあたりとか。
猫語は喋れないけど聞き取りはそこそこできると思っている。
状況をまったく把握できていないししなくてもいいんじゃないかなってうっすら思ってるけど、最近はまっちーのファンは「沼民」という自称なの?「タツキスト」じゃなかったっけ。これは自称してる人見たことある。
でも沼って他ジャンルの人が以前から使っているの見てたけど、何かにどっぷりハマってる人の事を指して、ハマってる対象を上につけて「○○沼」みたいな使い方をするもんだと認識していて、特定の誰かのファンを、上に何もつけずに「沼民」って言ってるんなら珍しい例ねーと、多分本筋とはあまり関係のないところで「へー」となった。
来週(もう今週?)の世ドキュはギャレス・マーロン。
6回連続って。すごいなw
http://www.nhk.or.jp/wdoc-blog/100/187496.html
世ドキュって割と硬かったり重かったりするものが多い中、ときどきひょこっとジェフリー・バトルをちょっと思い出させる眼鏡男子あるいはアメスパのアンドリュー・ガーフィールドをひょろっとさせたような眼鏡男子が出てきてあちこちで合唱団を作り始めるんだけど、毎度毎度「ああ、また合唱団か…」と思いながら見ていてもなんか最終的に合唱にそれなりに感動しちゃって自分の単純さに痛み入るんだけどね。
そんなギャレス・マーロンが女王陛下即位何十年の記念コンサートでしれっと指揮(勿論合唱の)をしていたのを見たときはびっくりした。ああ、有名な人なんだ、と。そりゃそうなんだけど。
BSプレマップのSHERLOCK 3のみどころ紹介がえねっちけーさんの公式チャンネルに。
キャスト&制作陣の短いコメントもあるー。

予告でシリーズ3のシーンもちらほら。
私にとっての衝撃のシーンも入っている…
去年くらいに海外の記事でスターの作中での死亡回数ランキングみたいなのやってたなー。ちゃんと読んでないけどトップにディカプリオの写真あったからディカプリオが一位だったのかな。「ダイ・ハード」とか言ってるけどブルース・ウィリスも結構死んでるみたいなつっこみもあったようなうろ覚え。
あと俳優の中には、あまりにも作中でよく死ぬから「歩くネタバレ」ってあだ名つけられてる人もいるって最近知って結構ウケた。その人の死に方一覧みたいな絵も動画も見かけた。

『SHERLOCK』のライヘンバッハの回で、シャーロックとジョンが法廷に向かうあたりでかかっていた曲だけど、ツイ見てると『パーソン・オブ・インタレスト』でもかかってたよね、と。常連悪役のイライアス初登場の回で。それだけじゃなくて『ブラックリスト』の初回のレストランで追いかけっこするシーンでもかかってた。クライムサスペンスに使いたくなる曲なんかね。タイトルからしても。
この曲の歌い手が女性だと知ったときは驚いたんだけど、以前にも、男性だとぼんやり思っていたら女性の歌手だったと知って驚いた経験があって、海外にはこういう歌手も結構いるんだなっておもったのね。
その「以前」っていうのはジョニーのエキシビションの『Feeling Good』のときなんだけど。

同じ人(ニーナ・シモン)が歌ってた(ノ∀`)ww
wiki見たらジョニーのFeeling Goodはマイケル・ブーブレのって出てたけどあれは間違いだね。
ライヘンバッハは何度見ても。シャーロックが死んでないって分かってても見るたびにずしっと来るな。
シャーロックの死体を見たときのジョンが痛々しすぎてもうね。
先ほど新たに登場したらしいスパム氏の文面の、おそらくprivateとしたかったであろう部分がprivetという見慣れぬ単語になっていたので、時々ぼやいている、選択単語の訳をカーソルチップでぽいっと出してくれるアドオンを出動させたところ「イボタノキ」と出ました。
ぐぐってみたら、見覚えのある気のするかわいい花と実でした。
またハイクで新しい知識を得られました。
法廷の場面に出てくる弁護士がゲイティス氏の夫なんだってさ
○花になれ
×鼻に慣れ
花よりダンゴ鼻
【その報告はしなくていいです】
雨子さんご推奨のドラえもんを見て「これはポケットに入れて持ち帰りたい」とうっかり思ったのですが、そういえばとある共演者(長)氏が「ポケットマーティンを持ち歩きたい」とか言っていたなと思い出し、やだ、思考回路かぶった(゜∀゜)!としょうもない喜びに浸りつつ土曜日の午後を浪費しました。
某Mさんっていう美女スケーターが「3回転を跳んだら次は4回転かなって、自分の中では自然に」とか言ってたよ。
でも多分この人が「ふつう」とか「自然に」って言う事だから…
“ポケットのないドラえもん”の質問については「どこに旨味があるんだ」という他のメンバーのに対してtetsuさん(当時)だけ「話し相手によさそう」と言い「口うるさそうじゃない?」という意見に「俺はのび太ほどだらしなくないから大丈夫」と答えていたのが非常にらしいなと今でも思います。
ハイク内のドラえもんフィーバーを見て、20世紀末頃音楽雑誌のラルクアンシエルの皆さんに質問する企画で「ポケットのないドラえもんが“一緒に暮らそう”と言ってきたらどうしますか」ってのがあったのを思い出している。
( ´-`)。o 0(ハイク視聴率の高くなさそうなものを思わせぶりに実況したら、妄想力高い系ハイカーさんが誰か想像で内容を語ってくれないかな…)
女性向けの商品を使う男性に「女子力」という言葉を使うか、となると、使いこなしている男性は言われる。ネイルを楽しみ、時々アート系のつけまつげをやってみたりする西川貴教は女子力高いって言われてるw時々自分で作った料理の写メもツイッターにアップする。
本人もそう言われるのを面白がっているようだし、文句をつける事でもない。
今デリケアM'sのCMやってるけど、それでも多分「女子力高い」の評価は揺るがないだろうって気がするw
でも西川ちゃんがネイルとかやるのは、元を辿ればファッションが好きだからだろうなと思っている。装うのが好きというだけじ…[全文を見る]