○製作総指揮
×政策葬式
どれを葬りたいのかな。

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○製作総指揮
×政策葬式
どれを葬りたいのかな。
あと主演のトム・ヒドルストンさんは、いわゆるひとつの貴公子要素の最大公約数的な容姿だなと思いました。
昨日映画館で座席のダブルブッキングに見舞われた件は、ナショナルシアターライブ『コリオレイナス』を観に行ったときの事であった。(参考→http://www.ntlive.jp/program.html)
感想を書こうかと思ったけど、ちょいちょい怒敢な事を差し挟みそうでうまいこと書ききらんのだが、とりあえず、これまでもシェイクスピアにはそれなりに興味があって、有名なのは読んでみたりした事もあったのだけど、比較的上映回数が少ないというこういう作品すらも面白いならやはり一度全部読んでみようと思ったよ。
あとマーク・ゲイティス(SHERLOCKのマイクロフト)が良くてな。SHERLOCKの制作・総指揮を務めて脚本も書いて演技もうまくて立ち姿が良くて声もいいなんてなんなんだこの人って思ったよ。正に髪の毛なんて飾りです、って人だなと。
村岡花子訳の『赤毛のアン』シリーズは小学校の頃とてもお世話になっていたので、朝ドラの『花子とアン』は当初それなりに興味があった。が、脚本家の名前を見て観る前に無言で撤退となったわけだけど、観測できる範囲内での感想を見て、正直判断は間違えていなかったようだと思っちゃうね。以前あの脚本家のドラマを見たときにひっかかった事と同じようなところに引っかかっている人をちらほら見るので、ああいうところは作家としてのクセのようなものなのかなと。ならば作る側と見る側としての相性が良くないって事なんだろうね。
映画館にて。
ネット予約でとった座席がプレイガイド予約の人とダブっている事が発覚。
プレイガイド予約の方が先にとった席ということで、空いた席を探して貰って私が移動する事に。
そうこうしている内に他にも多数ダブっている事が判明。
座席調整のため予告映像が中断され、一度消された場内の照明が再びついたw
トラウマ試合を語る【フィギュアスケート】【聞かれてないが】
・2011年世界選手権男子シングル。最終グループ一人目パトリック→ワールドレコード更新。二人目織田→無効ジャンプの最高得点更新orz三人目ガチンスキー→地元大会でいい演技で大喝采!四人目高橋→スケート靴のブレードが外れるアクシデントで演技中断。五人目小塚→ジャッジが「これぞ“クリーンプログラム”だ!」と称賛したという小塚史上最高傑作。六人目アモディオ→え…ボーカルが聞こえる…!?見ているだけで5年分くらい寿命が削がれた感のあった男子最終グループであった。
・2012年世界選手権はフランス・ニ…[全文を見る]
トラウマ試合を語る【フィギュアスケート】【聞かれてないが】
・2006年トリノ五輪オリジナルダンス。トップチームが次々転倒の阿鼻叫喚。アイスダンスはこんなに転倒の多い競技でなかったはず…
・2006年GPファイナル@モスクワ。元々各カテゴリー6人しか出ない大会なのに、男子SP前にライサチェク棄権、SP後ウィアー棄権、フリーの演技では高橋大輔体調不良でフラフラになりながらの演技、女子FSでも安藤美姫体調不良でほとんどのジャンプ跳べず、更にペアでも終了後病院に搬送された選手が出るなど。
・2008年ロシア杯。ジャンプのないアイスダンス、3分足らずのオリジ…[全文を見る]
【フィギュアスケートルール変更】
個人的にはエッジエラーは「大した減点じゃないから気にせず跳べ」になっている状況がどうなのよと思っていた。
しかもルッツが正確に跳べてフリップにエラーがつくタイプだと、減点の影響でループにした方がマシになるけど、フリップokでルッツエラーになるタイプだと多少減点されてもルッツの基礎点が入るという状況にモヤッとしていた。より難しいジャンプを正確に跳べる人の方が損してないかと。
それでエラーのルッツを入れて「5種トリプル入れてます」とかやられても…
だったので今回のエッジエラーついたら基礎点の70%の点になるはまあ歓迎。
それはそれとして佳菜子がとても心配ではある。
サフチェンコはフランスから出場することになるのかなー
とりあえずフランス連盟がブルーノの移籍ヤダって言ってるとかいうしなー
てか、そう言っとけばサフチェンコげっとでラッキーとか思ってんじゃね?とか思わなくもないが。
ドイツじゃインゴについてると支援してもらえないっていうし、それもアリかもねー。
でも国籍取るのに語学テストあるよねー。
【どうでもいい話続き】
何故過去ブラウン系の服を中心に着ていたかというと、母がそうだからだろうな。母は瞳の色とかが薄くて肌の色も赤みがかった色白なのでブラウン系とオレンジっぽいのが似合う。私は母より瞳の色が濃くて肌も青白い感じで、その辺あまり似てない。
自分で服を選んだりし始めるような年頃に、なんとなく女の子っぽいと言われる種類の形や色のものは着たくないという気持ちがあって(そう思うようになった経緯もそれなりにあるけどめんどくさいから割愛)、赤やピンクじゃない色って思ったら(今はどっちも着るけど)身近にいる母親のよく着ているブラウン…[全文を見る]
うすむらさき色した 深い眠りに落ち込み
わたしは 駆け出して あなたを探してる
夢でもし逢えたら 素敵なことね
メディア「カンバーバッチさんはファンにはベネ様と呼ばれ…」
ファン「呼 ん で な い ! !」
メディア「羽生選手のファンは“ユズリスト”と呼ばれ…」
羽生「聞いたことありません」
ファン「そんなん誰も言ってないし!不快!!」
てな流れを見てふと、そういえば「アムラー」ってのも実際に自称している人がいたというより元はメディアの創作だったのかなーと思った。あれは対象が若い女の子だったのと当時はSNSがなかったのとで反発が起きなかったというかあっても目立たなかったのかも。
様付けといえば「ヨン様」もファンはそういう呼び方してなかったって最近聞いたことがある。
要するにメディアは昔っからこういう事やってたのかなーと。
金のなる木はこれですよ的な目印というか。訪問販売にひっかかった家にこっそり貼られるシール的なアレみたいな。
そいや西川ちゃんもポニテしてたことがあるな
かわいかった。遠目だけど。画像ないけど。1999年12月31日の事じゃった。
【ふと思い出した】【どうでもいい】
20代半ば頃にふと鏡を見て「あ、なんかカジュアルな服が似合わなくなってきた。これが老けるって事か…」とショックを受けたことがあるけど、気付けば最近も普通にカジュアルな服を着ているし、似合わないとショックを受けることもあまりない。あのときのショックはなんだったのだろう。
と思ったことが最近あったのだけど、今思えばあれからしばらく後、何かの本で似合う色の診断チャートみたいなのがあってやってみたら、当時着ていた色とまったく違う色が「合う色」として出たんだな。びっくりしたけど何か色々腑に落ちて、徐々に服…[全文を見る]
○タモリ
×タカノリ
我ながら病気である。言い訳の言葉もないorz
夕寝を満喫して起き出し、こちらに寄って来る猫(長女)の寝起き顔が半眼を通り越して三分の一眼だった。
もうトゥギャザーってタイトル見た瞬間から脳内ルー大柴が大フィーバー。
過去に何度か書いたけど文章を短く簡潔にまとめてなおかつしかるべきところに句読点をちゃんとうって皆様に読んでいただきやすい文章を書けるようになるための練習としてハイクを利用しようと思ったのがここにきたきっかけですよ。
( ´-`)。o 0(ある種の遍歴を野晒にしちまった感…)