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土曜プレミアム『天使と悪魔』のことを語る

やっぱ主人公以外の人間が主人公以上の活躍したらこうですよね~

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土曜プレミアム『天使と悪魔』のことを語る

学校近くの八百屋が「コンクラーベ記念で大安売り」って看板出してました。
まあ、雨が降ったら雨の日記念、晴れたら晴天記念、何もなくても「気分がいいので」と安売りの看板を出す八百屋でしたが。

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流石水の中は強いな

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わざわざ殺人予告されてるのに、ここまで主人公が誰も助けられてない(´・ω・`)

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コンクラーベの集いが、村の老人会の雰囲気が漂っているように見えるのは気のせいか

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1ページ破りとるぐらいかわいいもんでしたな

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本棚ごと攻めたか

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トムハンクスは頼りなさげだしコノシリーズでは割とすぐに騙されてる印象だけど死なない。主人公だから。

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土曜プレミアム『天使と悪魔』のことを語る

教授付の黒服君、見るからに虚弱そうなだけに苦しそう。
トムハンクスは死なないの分かってるから。

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なんたる過剰包装

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土曜プレミアム『天使と悪魔』のことを語る

ユアン・マクレガーは正しく美形ってわけではないけど、眼なえい鼻なりアゴなりデコなり、それぞれがそれぞれの属性の人にうったえかけてる顔だよねとか。

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土曜プレミアム『天使と悪魔』のことを語る

このシリーズはいっつもかわいい悪爺さんが出てくるが、今回の担当は彼?

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坊さん達が俗っぽかった

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ひとりごとのことを語る

今日の風の音はばびゅーんどひゅーんって感じ。

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穴の塞がったえむぞうのことを語る

フィギュアスケートチーム戦五輪種目になったのかー。
なんであんなワケわからんもんがアッサリ通るかねー。

と思う一方、ペアやアイスダンスの強化につながるかな(特にペアはどんどん競技人口が減っている気が)とか、3枠じゃ足りないくらい選手層の厚い国にとっては、ナショナル3位以下でも国際大会で上位狙える力のある選手にチャンスが増えるというのはメリットかなとも思う。特に恐ろしいことになりつつあるロシアのペアとか。
でも特定の種目が強くて、一部は選手層が極薄の国なんかは、選手の負担が増えるかもねー。

ま、今のところ日本には関係のないお話ですね。

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【俺が若かったときはだな】
「ファンハウス」っていうレコード会社があった。

引き出しの整理をしていて見つけたノベルティグッズ。山野楽器で予約すると貰えた。

片面拡大鏡だったりして(この写真じゃよく分からないが)なにげに実用的。

ロゴがはがれるとかそういう憂いも最早気にならないので、使おうかなとカ考えなくもなかったり。

ちなみにモデルも、同じ引き出しからの発掘物。
12種類の中の1つに潜む西川貴教ハロを求め、ハロコレを12個以上買っても出会えなかった敗北のシンボルw

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穴の塞がったえむぞうのことを語る

たまーに自分内脱出ゲームブームが訪れる。

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穴の塞がったえむぞうのことを語る

ヴォロトラがマリオブラザーズだと!?

てなわけで、さあどうやってトランコフを笑ってやろうかと手ぐすねひいて(?)動画チェック。

マリオ衣装のターニャがかわいくて(*´∀`)になってしまった敗北感。
美女の男装とかボーイッシュ美女とかの実力を忘れていました。

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まあ池●さん云々とは別に。
小学校5年生くらいだったら、ただ疑問を持つだけの「出来すぎてうさんくさいくらいのいい話」を、心のどこかで信じたくなってしまう気持ちが分からなくもなくなってきた今日この頃。ある意味大人は弱いのかもしれない。
●田さん云々とは別に。

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穴の塞がったえむぞうのことを語る

いつからかは忘れたけれど、子供の頃から「完璧な人間なんていない」と確信していた。
小学校5年の頃、仲の良かった子が「聞いてー!私すごく感動したの!この前ね、いつもの集会に行ったときに聞いた人の話でね、すごい人がいるんだよ!!」と興奮しながら、そのすごい人の、己の利など考えない善行の数々を語ったことがあった。
えー、そんな完璧な人なんて本当にいるのかなー。
そんなすごい事沢山した人なら、ニュースになったりしてるんじゃないのかな。聞いたことないな。
と疑問に思っていたけど、その子があまりにも興奮しているので口を挟めずにいたら、休み時間終了のチャイムが鳴ったのでその話はそこまでになった。
その子が語ったすごい人「池田さん」は、私が知らないだけでとても有名人だった事を知るのは数年後のことでした。