『外国語の水曜日 学習法としての言語学入門』黒田龍之助(現代書館)
理系大学の第二外国語でロシア語を教えてる著者の、「なぜ理系大学で第二外国語を学ぶ必要があるのか?」に対する答えから始まる、言語と言語学についてのエッセイと入門書。笑えます←重要
前々から、(大学以降からの)講義・授業がおもしろくなるかどうかは、教える側(教師)だけではなく教わる側(学習者)の参加態度でも変わると思ってたので、いろいろ納得するところが多かった。
しかし試験は難しそうだけど、おもしろそうな講義だ。聞いてみたい。
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でも何がすごいって、これをわたしがほとんど覚えてないこと。
解剖室での会話の雰囲気と、工場主が襲われる直前のとこと、兄ちゃんスーツで登場のとこと、宮殿に近づくアイボリー及びそれを制止しようと怒鳴るだけの近衛兵、あたりの「雰囲気」しか覚えてなかった。
暴れるメカと燃えるロンドンなどさっぱり。頑張ってんのに。
今読んでいる本の200ページ7行目を書き写すのことを語る
日本人はいろいろな種類の文字に接することに慣れているのかもしれない。しかし、世界の誰もが
今読んでいる本の13ページ7行目を書き写すのことを語る
さて、何語を勉強するか。こちらもいろいろとネタはあるのだが、チュウと相談の結果、ロシア語
午後のロードショーのことを語る
期待よりずっとおもしろかったし、すごく真面目に作ってある映画だった。
見てよかったー
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そうそう始まった時にあの表紙見て、「今から飛行機乗るのにその本を読むの?」って思ったんだったよ。
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また本を書かないと。
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観客じゃないや乗客。
ここで夫の話がでてくるあたり本当にまじめ
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そんでも観客がすごく落ち着いてて、それだけが救い。
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すげえ
「もっと早くやればよかった」
ええと(^_^;)
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一瞬いいやつになったのに、また陰謀脳に支配されてしまった……
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今度はわんわんパニック
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そこでナイフ持っちゃうのがもうパニックの証拠のような(汗)
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うん、やっぱり911後の今、こういうパニックものをやる意義はおおいにある。
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何やらかす気か心配。
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うん、彼女も行ったほうがいい。
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典型的なプアホワイト像を見せてるんだろうなあ。
(追いついたなう)
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死体運びすら拒否しやがって、あいつほんと腹立つ。
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微塵も知識も技術もなくて、全部めんどうみてもらうことしかできないくせに、というかそれだからこそ不安にかられて暴れるんだろうが、
飛行機を飛ばすことも看護や治療もできないそれを手伝う気もないのであれば、不安や疑心を他人にぶつけずに自分でおさえて、おとなしくしといてほしいわー
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一方地上も影響受けてパニック状態。地上からのサポートもあてにならない状態。
