あ、そのままの単語があった。
>【lagrima】
[女][ラーグリマ][英:goutte]
[紋]涙滴、涙滴文、滴り
紋、ってなんだっけな……

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あ、そのままの単語があった。
>【lagrima】
[女][ラーグリマ][英:goutte]
[紋]涙滴、涙滴文、滴り
紋、ってなんだっけな……
【今見録】
ラグリマ(涙)って何語だろうと思ったらスペイン語か。
イタリア語で涙は、lacrima。でもたいてい複数変化してlacrimeで使ってる印象。
今綴りを確認したら関連単語がどさっとあることがわかったんで、覚えらんなくても目だけ通しとこう……
小山田いく。26日の夕刊を今ごろ見て訃報を知った。
>25日までに、長野県小諸市の自宅で死去
ってあるんだけど、一人で亡くなってたのを訪問者が発見、だったんかしら。
まだ若い、全然若いのに。
【同居人との会話】
「明日の午後ローすごいんだよ、シャーロック・ホームズvs.モンスターって言うんだよ」
「vs.なんだ」
「そう」
「それってあれでしょ、クスリ決めてるときに見てるやつでしよ」
「あーそうねそうそう」
「納得した?」
「うん」
超納得した。
『地球が静止する日』の黙示録描写みたいなのも連想する。
「ふつう」の生活とか知識とかへのキリスト教の食い込み方がまったく違うレベルなんだろうなあと気づかされる。
ターミネーターといろいろ同じだし絶対そこからとってるあれこれがあるんだけど、パクったとかパロったとかリスペクトとかいう感じはあまりしなくて、むしろ、あーあれってこういう話だったんか、と頷く、みたいな。うまいこと言えんけど。
あー神様ってこういう理論なんだな、とか、ターミネーターってキリスト教解釈にするとこうなる、というか、逆にそういうのが基盤にあってターミネーターはああいう話になったんだな、とかいうのがわかって、そういう点でもわたしはけっこう何度見てもおもしろいわけです。アクションその他もかっこいいしちゃんと怖いしね!
あと俳優陣もけっこうおもしろい。デニス・クエイド年取ったなあ……
まあたぶんこの子を必死で守れるかどうかで試したとかいうんかもしんないけども。
そんな心読め言われてもー
ちゃんと喋ってやー
身勝手とか言われてもー
という気分にはなる(笑)
でもこの映画は好き
この映画を見て、ターミネーターってキリスト教の話なんだなあって初めて思ったのだった。
登場人物はみんなまっとうなので、天使側のえげつなさが際立つね。
どっちのやばさかわからない感じがまた
見すぎてんのでいろいろ言いたくなりすぎて失言するな、ちょっと引っ込んでるほうがいいか。
足りないって、羽根ね。
ひー
羽根が白くなくていかにも猛禽類っぽい。
『素晴らしき哉人生』です。
少し足りない天使がでてくるお話です。
だって虫の大群に襲われてるし。
最初にテレビに映ってた映画は、アメリカでクリスマスにテレビでやるやつといやあこれ、というやつなので、これはたぶんクリスマスあたりの話。
ベタニーはこれと『ビューティフルマインド』が印象強いな。というか、これ見てから『ビューティフルマインド』に出てたと聞いたら、あーあれか、と一発でわかった、という感じ。