ロミオとジュリエット・オブ・ザ・デッド
ハッピーエンドだ。

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ロミオとジュリエット・オブ・ザ・デッド
ハッピーエンドだ。
自分がどんどん偏屈になってってることは否定できない。
ピーター・フォークが「コロンボ役で有名なピーター・フォーク」役で出るドイツ映画。夜中に見ると、前半で寝てしまう危険あり。
事故って目が覚めたら、看護婦に助けられていた。自分のファンだった。
あんとわさんがチャレンジングなことしている。すばらしい。
『忍者武芸帖 百地三太夫』、途中から見てる。
若い!とか、生きてる!とか、誰?とか。
この頃はほんとに本格的な肉体派アクション映画作ってたんだなあ……
【女性一人称】
流行りとして使われてる「うち」よりも「俺」のほうが、わたしは違和感ない。自分が使う上でも聞く側としても。
方言で「うち」地域の人は、発声では使っても書く方ではそんな使ってないんじゃないかと思う。国語の作文で方言は標準語に直されるのが一般的だろうから。
下がり眉や困り眉と同じような感じで嫌い。
「虫歯菌、うつりますよ」とか。
アーサー王伝説をモチーフにした、聖杯探し珍道中。手も足もちぎれ飛び空を舞い、歌と踊りのミュージカルもあり。
一番の見所は、画期的な騎馬での旅姿。見たら一度は真似て見たくなることまちがいなし!
おもしろそうに説明しようとするとつまらなそうになる。
監督がヒッチコックで、死体は一個しか出てこないんだけど、いろいろかわいそうな目にあうの。雰囲気はなんか、あのダチョウ倶楽部の「俺が」「俺が」「じゃあ俺が」「どうぞどうぞ」みたいな感じ。
リトル・ミス・サンシャイン・オブ・ザ・デッド
転校したらド田舎。ポリスを警察とまちがえるレベル。
マジレスすると
・マメにぬるま湯のシャワーを浴びる
・ゆるくて締め付けない服を着る
・遮光遮熱カーテンを使う
・後頭部から首筋あたりまでを冷やす
・バケツに水をはって、両足突っ込む(足湯の要領で)
くらいか。とりあえず。
「こんなのも知らないの」はもうちょっと夢の中のシチュエーションを説明しなきゃ、たぶん伝わらんのだが、今暑くて何も考えられないのであとにする。
暑さ乗り越えたら、えーと、2週間くらい先か、そん時にでも覚えてたら。
Ho mal di testa e ho sonno tanto. Fa troppo caldo!
せっかく早く起きれたのだからと自転車とばしてきました。ラスト精米。5キロないかな。ともあれ、今年は無事完食しそう。
ぬかも持ち帰りOKなのでかなりもらってきました。こんだけ暑いと、たぶん、虫つきやすいので、冷凍庫か冷蔵庫で保存予定。
目が覚めちったい。とりあえず、家中の窓開けて扇風機2台と換気扇2個をフル回転して換気を試みる。さすがに多少涼しい。
俺はキリストじゃなくてブライアンだって。
いつ目が覚めても雪をバックに誰か喋ってる声がする。あまりにも映像が変わらないので、どれほど見逃したのか判然としない。
おそらく救世主に違いないとおもうんだが、本人に自覚がなくて困る。