ドストエフスキーの対極的演出というか、感情も考察も内省も、それらを促すものも、すべて剥ぎ取った映画だった。
確かに映画でしか体験できない表現かもしんない。
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『ラルジャン』見たよ@BS
見終わってから「原作:レフ・トルストイ」ってのを見て、ああそういや贋金とかいうのあったな読んでないけど、と思ってググったら、「ラルジャン」でも「トルストイ 贋金」でも重なる検索ぐあいだった。当たり前か。
わたしトルストイはほぼなにも読んでないので、原作と映画との差はわからんのだけど、ドストエフスキーとこの映画を同時に語りたくなる気持ちはわかる。というか、ドストエフスキーを映像化するなら、こういうふうにしか撮れないんじゃないかと思った。
あまりにも無機質であるがゆえにインパクトがある映画だった。『クロイツェル・ソナタ』(内容は忘れた。読んだ動機はわかる人だけわかってください)を読んで以来、読もうという気がまったくなかったトルストイだが、これの現在は読んでみたくたなった。
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【何かを受信】
ゆるふわ愛されでいられるうちにお嫁に行きなさいという、メディアのお嬢様向けプレッシャー。
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包帯、はずれました。
ガーゼ、テープのみ。包帯気になって手を動かせないならもう取ったほうがいいということになった。
寒いです。
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本格的に暑くなる前に包帯生活から脱出したい……
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今朝の『必殺仕事人』、もんども秀さんも若いなあと思ってたら、笑点の山田くんや伊吹吾郎、さらに岸田森まで出てきた。
最後まで見たら、伊吹吾郎は「初めての裏家業」で、秀さんは謎の元仕事人、他の面子といっさい関わりなく、今回は個人的な恨み晴らしでたまたま重なっちゃった、という話になっていた。
なんか知らんものみた感満載。
おやつ今日のおやつのことを語る
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サンマリノって、ふしぎ発見とかでいろいろ見るけど、あそこの政治形態(どいいのかな)ってほんとおもしろいんだよね。行ってみたい。観光客になっちゃうけど。
本読了のことを語る
『ナイフが町に降ってくる』西澤保彦
SFパズラー。ちとパズラー過ぎてすぐにわかっちまったのと、この人の新井素子っぽいところが出過ぎてるのが、わたしには今ひとつ。
テレビ今見てるテレビからのことを語る
ルパンと次元とおやっさんが吹替えで勢揃いし、笑ってしまった。
ヒュー・ジャックマンを見たことがある知り合いが、
「ジャックマンとイーストウッドが、バランスがよく似てる」
って言ってたけど、確かにジャックマンはイーストウッド@西部劇の格好似合いそうだ。
テレビ今見てるテレビからのことを語る
イーストウッドとリー・バン・クリーフなう。
テレビ今見てるテレビからのことを語る
超若い藤田まことと三田村邦彦。
第一話だとさ。
書名連鎖のことを語る
パイの物語
本読了のことを語る
The Myterious Affair at styles by Agatha Christie
914
クリスティのデビュー作。『アガサの秘密のノート』作者ジョン・カーラムの編集版。編集者のアドバイスで大幅に変更した12章のオリジナルも収録されている。このアドバイスで「名探偵 全員集めて さてといい」のスタイルが確立された。
他のポワロものより読みにくい気もする。
ちょこちのことを語る
昼間よっぽど「純ちゃん祭り開催中ですか」と突っ込もうかと思ったんですが、野暮だと思いやめました。参加すべきだったかしら。
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【何かを受信】【魔界転生】
森蘭丸「俺は人間をやめるぞジョジョーーー!!」
テレビ今見てるテレビからのことを語る
【何かを受信】
わたしたちは皆、ミラ・ジョヴォヴィッチの血を継ぐもの。
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スペイン風邪感染経路の話聞いてて、どこの『バイオハザード』かと思た。
というかこういう経験があるからアメリカはああいうゾンビ映画を好きなんかも。
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あ、乞われてではなく自分で変えたとのこと。
『そして誰もいなくなった』は何度も映像化されてるが、どうやらこないだのが一番評価が高いらしい。あらすじは舞台にそってるけど、脚本は別の人。ユーモアあったよ。途中で笑っちゃったし。
突然 むずかしい話をはじめるヤツのことを語る
そもさん!

