そういや昨日だか一昨日だかのヒルナンデスで、浅香唯とミッツが109に行ってたんだけど。
浅香唯が試着してる間にミッツが物色したんだけどサイズがあわなくて
「これサイズないの?」
「SとMだけの取り扱いでーす」
「えーなんで置いてないのよー」
「当店レディース専門ですのでー」
みたいな会話しててめっちゃ腹立ったんだよなー。仕込みかもしんないけどよ。
その前のテナントも、店員すべて27歳以下ってわざわざ出すとか、もう何様なんだっつうの。
町田の109、上のほうに公民館とかあって、よく冗談で、「あそこにあっても使えないよね」「30歳以上は、自動ドアに一歩踏み込んだらブザーとか鳴っちゃうんだぜきっと」とか言ってたんだけど、
冗談にならないのねーー。
【同居人との会話】
昨夜ニュース見ながら。
「(カキ工場殺傷逮捕直後の)この映像とか、トンネル崩落のとか、NHK職員が偶然居合わせたってのけっこう多いねえ。どんだけ職員いんのって感じ」
「みんないつなんかあっても撮れるようにいいの持たされて訓練されてんだよ」
「いやわたし、NHKは「草」とかの制度使ってんじゃないかと」
「草(笑)」
どーにかなんねえ?
「なんかー」とか
「ぽい」っての
セカンドハウス入居費一億円ねえ……
正直、生活保護費や年金支給開始年齢の見直しより、現行の年金支給額の見直しした方がいいんじゃねえのと思うんだよねー。
一定以上の資産持ちは年金やんなくていいんじゃねえ?そんでそのぶん貯めとくとか、年金の最低支給額あげた方がいいと思うけど。
【カラマゾフ】
三巻入ったらおもしろくなって進む進む。クリスティも読まなきゃなのにー
とりあえず最初のThree Blind Miceは読み終えた。
【コンクラーベ】
閉じ込めてパンと水だけどころか、最後には屋根も取っちゃったそうだ。当時の建物内には、枢機卿たちがテントを張ったときの柱跡が残ってるらしい。
迫力だなあ。
遅くなりましたが、お誕生日おめでとうございます。
お母さん、たいへんでしょうが、みいた君にいやされまくってください。
あと、たまにはマッサージとかで気分転換もいいかもですよ。
よい一年になりますよう。
デデデデ、デニス・テン、このプログラムの完成版が見られてすっごい嬉しい!ずっと見たかったんだよー。
あんなきれいな軽い4回転めったに見られんわ。
超興奮してしまった。
『アフタースクール』はやっぱり二回見ないとだよなあ。
ただ二回目は、部屋で大泉くんが振り返った時の、こっち側のあの驚きがなくなって、そこは残念なんだけど。そのかわりといっちゃあれだけど、佐々木蔵之介がさらに哀れ。
大泉くんや堺雅人のイメージを利用した、うまい映画だと思う。
Cosa combini alla pasta!
母音くっついてこの形になるのかな。
ミツカンのCM、
「パスタに何するんだ!」
って友人のイタリア人のセリフ。
【メモ】
Cosa combini a la pasta!
ミツカンのCM
『アフタースクール』なう。もっぺん見たかったんだー。
しかしも少しいい時間にやってもよさそうなもんだが。
うーんゲーベンなくなりそうって言ったらいつもの半量でた……
今月中はムリ、来週は、ってとこだろうか。
光文社古典新訳文庫版『カラマーゾフの兄弟』。後の巻になるほど分厚くなっていく(5巻は例外)。
ところが4巻の読書ガイドに書いてあるのが、
〉〉この第4部では、ついに書かれずに終わった、いわゆる続編、すなわち「第二の小説」が少しずつその輪郭を明らかにしていく。
マジか。作者序文で、「第二の小説の方が重要でこれだけでもいいんだけど、第一の小説を読んでもらうほうが効果その他云々」みたいなこと書いてあって、どう考えても「第二の小説」の方が長そうなんだが。
あんたどんだけ喋り倒しかったねん、フョードル……
西澤保彦の『聨愁殺』は、わたしも好きな作品だけど、なんで今頃いきなり売れまくってるんだろう。
黒西澤保彦の典型。彼のこの系の本を「嫌う」ならともかく「くだらない」とか言う人はよっぽど健康なんだろうと思う。
あ、ほんとに地震あったんだ。
今朝、同居人と
「今朝5時頃に目が覚めてさあ」
「わたしも。なんでこんな中途半端な時間に、と思ったんだ」
「地震でもあったのかねえ」
って会話したとこなんだ。
一戦目がけっこうふがいないできだったのと、澤・宮間がいないというのがけっこう厳しかったんではないかと(視聴率的に)
楽しくENJOYしてる試合がまた見たい。
同居人に「それはすでに宮崎駿ではない」と言われた。
「そんでもって父親と正面から対するの」
「ますます宮崎駿ではない」
「青い珊瑚礁」の最初のサビが終わったら、そのまま「ふしぎな島のフローネ」のOPの最初のサビ後に続いてしまう。
舞台設定は合ってる。