三歳からのバジル氏の優雅な生活
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タイトルの前に3歳からのをつければ育児読本のことを語る
タイトルの頭に「今日からはじめる」をつけると実用書のことを語る
今日からはじめる、そして誰もいなくなった
タイトルの前に3歳からのをつければ育児読本のことを語る
3歳からの11人いる!
たぶん座敷わらし
タイトルの前に3歳からのをつければ育児読本のことを語る
3歳からのバイオレンス・ジャック
本読了のことを語る
『周防正行のバレエ入門』周防正行
山岸凉子が「今まで見たバレエ映画で一番おもしろかった」と書いてた『ダンシング・チャップリン』、これ読んでたら、すごく見たくなった。
前半の、まったくバレエと関係ない人がプリマと結婚してバレエというもの自体に目が鱗になる部分もおもしろいのだけど、後半の『ダンシング・チャップリン』という舞台作品を映像作品としてどうおきかえ成り立たせるか、その試行錯誤の思考過程がかなりおもしろかった。
周防さんの書くこの手の本、けっこう好き。
……しっかし、ローラン・プティって予想どおりの人だったんだなあ(^^;)
自分(id:dadako)のことを語る
【何報】
今朝起きて、雨戸を開けようとしたら、アルミサッシに結露した水滴が凍り付いており、ガリガリ氷を削るような音を立ててました。
同居人の部屋も同じだったらしい、しかし布団の中ではそこまでの寒さも感じず、湯たんぽもまだあたたかい。
どういう気温だったんでしょう。
本読了のことを語る
『私家版』ジャン=ジャック・フィシュテル(著) 榊原晃三(訳) 創元社推理文庫
昔、テレンス・スタンプ主演映画の予告編を見てずっと気になってたもの。ちなみに映画も結局見てない。あらすじは、その予告映像からおよそ想像がついたものだったのだけれど、それでもよかった。映像向きとも思う。
青春の光の象徴と影の象徴の愛憎劇ともいうべきだろうか。二人の関係のやらしさというのか、なんかある意味スケベイな小説だったようにも思う。
テレンス・スタンプ似合ったろうなあ。
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同居人ネックウォーマーはできたので、自分の帽子に取りかかりなう。久々に9号針使ったら、あまりの太さと編むのの速さにちと呆れ中。これ明日できちゃうんじゃないかな。バイト帰ってきてから編み出しても。
一応縄編みなんぞ入ってはいるんだけどな。
本読了のことを語る
The Tombs of Atuan by Ursuka Le Guin
『ゲド戦記2』でした。『影との戦い』をたぶん十代の頃に読んでそのままになってました。なんとなく当時ぴんとこなかった。
わたし映画のゲドは見たことない(原作がこの本でないのは知ってる)んだけど、これ読んで、宮崎駿がやりたがったというのなんとなく納得した、と同時にやんなくてよかったなとも思った。グインの、他の青春モノに近いやつの方がよりジブリかなーと。
最初のシーンと、最後の方の、二人の会話がすごく好き。
グインの描く故郷は、なぜか、わたしにも、いつか戻りたい故郷だ。
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病院行った。悪夢対策で薬追加。最初期に飲んでた薬で、あまりにも喉の渇きが激しいんで変えてもらったことあったやつ。でも確か効き目もあった。
先生には「休みの日の午前中に誰かと顔を合わせるような、軽い予定を入れるように考えてください」とのニンジン提示。
春夏秋なら、「水やり」がそれにあたるんだけど、今なら何かな。
帰りに本屋よってうっかり雑誌4冊も買っちゃった。
疲れてるんだな……
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分節化できるもの、というか、分節化する行為は、理系の働きなんじゃないかと思う。
言われてるほど文系と理系が遠い関係とは思わない。
文系と理系のことを語る
日本語教える講義を受けてた時、先生にいわれたのは、「文法は数学と同じ、すべての変化は文法的に説明できる」ということ。
バレエ習いだした時も同じように思った。
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ミスド100円を思い出して今日のニンジンにした。
病院行って、帰りに気力あれば、本屋によって、野菜の雑誌買ってくる。
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バイト休みの日の朝用に、何かぶら下げるニンジンが必要になってきた。
全然起きられない。やりたいことややっときたいことはあるのに、どうしてもダメだ。
起きたらまた長い一日が始まるのかと思うと、つらくて布団から出たくなくなる。
でも今日は病院だから、どうしても起きないと。
自分(id:dadako)のことを語る
自分では当時意識しなかった数度の交通事故やケガした瞬間の感覚を、体自体は覚えてるのかもしれない。
自分(id:dadako)のことを語る
だいたいわたしの見る夢は、自分の現実からは離れていて(今住んでるところ、今の年の自分が出てくることは珍しい)、しかも、物語自体よりも体感にインパクト与えるタイプなんで疲労する。夢で死を何回も体験してるみたいな感じ。
想像で語るたまプラーザのことを語る
イタリア語が公用語のひとつ。
自分(id:dadako)のことを語る
今日はインド映画の夢(起きた直後はタイトルもテーマ曲も覚えてたんだが、「チャン・ドンゴンのソラミミみたいなタイトル」と気づいた瞬間に全部忘れてしまった(^^;))のおかげで起きれたけど、あとは一切ダメな日だった。夕方は号泣してそのまま寝逃げ。何が哀しいというわけでもないのにな。
自分(id:dadako)のことを語る
引き換えみたいにヘンな夢見て目が覚めた。勢いついたんでやっと布団から出た。
とりあえず、夢の中のテレビで予告しか見られなかった、
中国カンフーの達人vs.インド人ヒーローの、いかにもBなインド映画
を見たい。おもしろそうだった。
自分(id:dadako)のことを語る
ひどい夢&全身汗だく。
かなりひどい悪夢。研究施設(前から時々みる)ですったもんだあったあげく捕まって、両こめかみから後頭部に向かって五寸釘みたいのを打ち込まれ、その後移動した場所で、真横で人が首はねられて、その血を全身に浴びた、ところでやっと目が覚めた。
室内でいいから布団ほさないと。
