お話しするにはログインしてください。

|

Tips:末尾が .jpg, .png, .gif, .bmp の URL は画像として表示される。
id:aloedaioh は
朝おはようのことを語る

ぐう。

id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

[カラーパレット萌えあるある]
ちょっと高めの商品の色違いがビシッと並んでいるのを見て「これだー!」とスイッチが入ってしまい、迷ったあげくにひとつ選んで購入。
家に帰って眺めるうちに、これが一番映えるのは色違いを並べたときだったのだ、と気がついてしまう。

id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

[物欲][文房具]
またペンが増えた。
ココイロの中身は前に買った手紙ぺんを移植。

id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

[この状態に名前をつけたい!]
マンガやアニメ、ゲームなどが実写映画/ドラマ化されるとコレジャナイ感のあまりにいたたまれなくなるのに、同じものが宝塚でミュージカル化されるとそれ以上にコレジャナイのになぜかこれはこれでアリなのではという気分になってしまうというアレ。

id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

[ハイク的に略]
もう11時。

id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

[こねこ]
猫草を置いておくと、食べるどころか噛みすらせずにひたすらくわえて引っこ抜く。
忘れられた草がすっかりひからびた頃になって、どこからともなく持ってきてカミカミしていることがあるのが謎。

id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

龍角散のど飴がなくなったので、新しくおいしいのど飴を買ってきた。
こねこが嗅ぎにこない。

id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

[こねこ]
背後で「ぷーううううううう」という謎の音がしたので振り向いたら、こねこが丸まって熟睡していた。
どうやらいびきだったようだ。

id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

手近に下げてあった神社のお守り根付を装着してみた。
色味は違うが雰囲気的にはこんな感じか。

id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

新しい小銭入れに根付かストラップをつけようかと思案中。
クラシックな形&色柄なので、しじみの殻を布でくるんで2枚合わせて紐をつけた謎マスコットとかが似合いそうだ。

id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

[今何]
風邪引いて省力モード。
こねこは今日も敷物の下を掘り進んでいる。

id:aloedaioh は
朝おはようのことを語る

おはきんようび。
今日頑張れば週末。

id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

[今直面しているってほどでもない問題]
冷蔵庫に、水道やガスの修理業者の連絡先入りマグネットがたくさん貼ってある。
そのうちいくつかは同じ業者のものなのだが、途中で電話番号を変えたらしくバージョンによって番号が違う。
どれが最新版で今使っている番号なのかが、マグネットを見ただけではではさっぱりわからなくなってしまった。

id:aloedaioh は
これは便利のことを語る

だいぶ前にお茶のおまけについてきた、靴下風の編み生地で作られたペットボトルカバー。
保温保冷はあまり期待できないが、ボトル表面が結露して水滴が落ちるのを防ぐことができる。
しかもよく伸びる編み地なので、多少イレギュラーなサイズのボトル(炭酸水メーカーの専用ボトルとか)でもちゃんと使えるのがありがたい。

id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

[おおねこ]
お気に入りの敷物が不自然に膨らんでいるのを発見。
前足でちょいちょいつつくと膨らみが動いて「ぎょろ?」というこねこの声がしたため、ぎょっとした顔で後ずさりしていった。

id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

[今直問]
数日前から、PCバッグに放り込んだきり長いこと使っていなかったBluetoothマウスを使いはじめた。
昨晩あたりになって、このマウスがお蔵入りになった理由が
「長期間連続使用するとマウスホイールが黒板に爪的な感触と音で軋みはじめる」ことだったのを思い出した。

id:aloedaioh は
朝おはようのことを語る

おはもくようび。
ねこは敷物の下を猛烈な勢いで掘り進んでいます。

id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

しばらくうたた寝していた。
知り合いらしき人物から電話がかかってきたので普通に対応していたが、話しているうちにどうやらお互いに相手を勘違いしているらしいことがわかってきて
「ひょっとして我々は間違い電話のまま会話しているのではないでしょうか」と確認しあう夢を見た。

id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

[人の顔が覚えられない人あるある]
街角で、おそらく何度か挨拶したことのあるご近所さんとかそういう感じの誰かであろう人物に声をかけられたときに、相手を間違えていても問題ないような極めて当たり障りのない会話をする技術を習得する。

id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

[今何]
プリンを食べるところをおおねこに凝視されている。
やらん。