鹿児島空港。
多分そのときが、いままでの人生で本州から出た唯一の機会だった。
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今まで行ったことのある場所の中で、一番自宅から遠いところ(国内)のことを語る
たまに食べたくなるもののことを語る
すき焼き。
甘辛いタレで煮た肉や野菜をひんやり生卵に絡めて食べる、というのが好きらしい。
朝おはようのことを語る
おはげつようび。
こねこにかじられ中。
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まるい写真を見ていて、そういえば最近たま撮ってないなぁ、というか増えてないなぁ、ということに気がついた。
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[こねこ]
長いこと物置送りになっていた座椅子を久しぶりに出してみた。
すぐにこねこに占拠された。
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[思い出というか]
昨日から祖母の家の辺りをストリートビューでぐるぐる眺めているのは、空き家になって久しいはずの祖母の家に泊まる夢を立て続けに見たからだった。
幼児時代の記憶では一番近い市街地まで車がないと厳しいくらい、と思っていたのが、いま地図で見ると実は1kmもなかったり。
村と町の間に広がっていただだっ広い林と砂地の辺りは、いつのまにか巨大なショッピングセンターと全国チェーンの大型電気店になっていた。
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[おおねこ]
昨日顎にできているのを見つけたのは、どうやら大きいあごにきびのようだ。
ものすごく嫌がられながらもとりあえず清潔にしておくさくせん。
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[ハイク的に略]
午前中の片付けが一段落。
昨晩、明日片付けなきゃ、と思いながら眠りについたせいか、高校生の頃のテストの答案などの山を片付ける夢を見た。
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スタンド跡の隣には、やはり物心ついた頃には移転済だった小さな集落の食料品店の跡があった。
何年か前に法事で訪れたときにはまだあったような気がしていたが、いまストリートビューを見た限りでは取り壊してしまったようだ。
店そのものはコンビニになって、何度かチェーンを変えつつもしっかり営業中。
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[思い出というか]
子供の頃、盆暮れ正月に遊びに行っていた祖母の家のすぐ近くに、ガソリンスタンドの跡があった。
スタンド自体はいまでも営業しているのだが、少なくとも物心ついた頃には新しい場所に移転していて、旧スタンドの跡地にはコウモリと赤い星の古いマークの入った色褪せた壁が残されていた。
去年あたりにGoogleマップのストリートビューが拡充されて、祖母の家の辺りも見られるようになった。
早速見てみたところ、件のスタンド跡はサービスルームも給油機もそっくりそのまま残されていたのだが、なぜか防火壁のロゴだけがコウモリの1代か2代くらい後の、白地に赤い丸の一部が覗いたようなロゴに変わっていた。
オーナーが閉鎖済の旧スタンドを塗り替えたのか、それとも赤丸ロゴの頃まで、例えば灯油販売などの一部機能だけがそこに残っていたのかは、今となってはわからない。
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[今直問]
おおねこの顎に何かできているようなのでチェックしたいのだが、抱き上げただけでパニックを起こしてしまう。
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[ハイク的におはよう]
今日の昼食をさといも祭り第2弾にするか、それとも半端に残った冷凍食品消費祭にするかで迷っている。
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[しば直問]
使いかけのこねこ缶をタッパーに入れて冷蔵庫保管しているのだが、先日買ってきたしば漬けを移した容器が、それと全く同じ色と形状のタッパーでたいへんにまぎらわしい。
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むよー親子の声を聞いていたこねこが、声の聞こえる方に走っていって「んやう、ほやう」と鳴きはじめた。
気になるのだろうか。
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[よそねこ][むよー]
むよー親子があまり遠くないどこかにいるようだ。
「みゃう、みゃう」「むよー」と呼び合う声がしている。
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[ひそかに好きなもの]
他の人が見たシュールな夢の話。
時々映像が浮かぶようなステキ夢があってちょっとうらやましい。
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ちょっと早めの昼食でこころゆくまでさといも欲を充たした。
うままままままま。
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[ねこたち]
しばらくばたばたして戻ってきたら、たたみ忘れた布団の上にニャンモナイトがふたつ埋まっていた。
これでは畳めん。
朝おはようのことを語る
おはきんようび。
今日も寒い。
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[時々見るもの]
妖精のいそうな洋風ガーデンを作る試みが途中で挫折するか飽きるかして、雑草生い茂る中に色褪せてホラーテイストになった七人の小人の人形が潜む妖怪ガーデンになった庭。
