[本日の痕跡物件]
宇都宮市内にて、元コンビニの警備会社。
この白タイルの外壁はファミマだったかローソンだったか。
http://goo.gl/maps/w6Zqq
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[こねこ]
配達の人の出迎えに出たはいいが、玄関扉が開いている隙を狙って外に出ようとしたため部屋に回収される。
出ようとさえしなければ、おおねこの分まで来客対応をしてくれるのは嬉しいのだが。
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[夢]
旅に出た先で、一軒の廃ガソリンスタンドの前を通りかかる夢を見た。
廃止されたのはだいぶ前のようで、給油機のある辺りは草に埋もれていたが、サービスルームはびっくりするほどきれいなまま保たれている。
窓越しにサービスルームの中を覗いてみると、現実には存在しなかったはずの平成元年の年賀はがきが書きかけの状態で残されていた。
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[こねこ]
夜、人間の布団に潜り込んで暖をとることを覚えた。
人間もあたたかい。
朝おはようのことを語る
おはもくようび。
朝からばたばたしています。
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[ねこたつ]
こたつをめぐって「ぷるるる?」「ヴルルルルル!」の応酬がひとしきり繰り広げられたあと、結局2匹ともこたつから離れたところで寝はじめてしまった。
せっかく出したのに。
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[今直問][ねこ]
ねこたつの上に陣取ったおおねこが、近づこうとするこねこを「ヴルルルルルル」と唸って追い払ってしまう。
ひとつしかないんだからなかよく使ってくれよー。
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[夢]
田舎道の途中にあった怪しい洞窟を抜けたら、外部世界と隔絶した生活を送るようになった人々の住む村に出た、という夢を見た。
その生活が始まったのはなぜかはわからないが昭和40年代くらいだそうで、生活用品や衣類のセンスなどもその辺りのものになっている。
家電製品や食品などは、当然といえば当然なのだが、最近作られた新品が出回っている。
村の規模を考えると、当時の様式の工業製品を現役で生産している工場、というのが村外のどこかにあるはずなのだが、その辺は夢なのでよくわからなかった。
朝おはようのことを語る
おはすいようび。
こねこは朝から暴れ中。
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夕食時、おおねこが食べ終わるまでの時間稼ぎとして、こねこにおやつを出してみた。
30秒で完食。時間稼ぎにならず。
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[夢]
夕方うとうとしていたら、変わった棒アイスを食べる夢を見た。
一見凍った魚の切り身そっくりに見えるのだが、実際には色と質感の違う複数のアイス生地を積層して切り身っぽく見せている、というもの。
マグロの赤身に見えたのはブドウ味、鮭に見えたのはオレンジ味だった。
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とかいった途端に、遠くから「みょー」とひと声。
まさかのハイカーねこ疑惑。
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[よそねこ][むよー]
ここ数日、近所に現れるのはむよー子猫だけで、むよー母の姿を見かけない気がする。
例の特徴ある「むよー、みょー」という鳴き声も聞いていない。
子離れの季節なのだろうか。
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[こねこ]
昼食から戻った人間が着る毛布を着て座ったところ、その中に潜り込んであちこちぐるぐる。
最終的には背中の辺りに落ち着いてくつろぎはじめた。
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[ねこたち]
おおねこはいつも通り、ふとんスタックの頂上でまるくなって熟睡中。
こねこはいまから着ようと出しておいた着る毛布の中にもぐって寝てしまった。
朝おはようのことを語る
おはかようび。
まだねむし。
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[成人式の恐ろしい思い出]
子供の頃を過ごした自治体では、中学生のときに書いて提出した「将来の夢」を、成人式の会場で本人に返却する儀式があった。
返却時にその場にいないと「将来の夢『〜〜』を書いた○○中学校の××さん」と放送で読み上げられてしまうため、戻ってきても戻ってこなくてもある意味大変に黒歴史。
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[こねこ]
捨てられた結束バンド欲しさにゴミ箱をひっくり返してこっぴどく叱られる。
反省はしていないようだ。
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[ハイク的におはよう]
朝からむよーこねこたちに遭遇。
親猫は慣れてきたが、こねこにはまだまだ逃げられる。

