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朝おはようのことを語る

おはねむいます。
やや寝坊。

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悪い癖のことを語る

作業中、使った道具類を手元近くの適当なところにぽいと置いてしまうこと。
使おうとしたら見つからなくてアワアワ、くらいならまだ笑い話ですむが、刃物だの針だのを扱っているときにその癖が出てしまうととても危険。

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自分(id:aloedaioh)のことを語る

[ねこ]
2時間前と寸分違わぬアンモニャイトで熟睡中。
背中が二列ほどぺろーんと毛づくろいしてあるところをみると、一度は起きてまた寝たようだ。

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[うちねこ語]
「る」:人間に出会ったときの挨拶。しっぽは立てる。「なんだいたのか」くらいのニュアンスのようだ。
「うあん/ぐあん」:元は人とねこの食事を区別するための人間用ジャーゴン「ぐわん」から。ゴハンに限らず要求全般に用いられる。
「んな」:「ついてこい」もしくは「目の前のこの扉を開けよ」。ついていくと大抵ゴハン皿の前に誘導される。
「ややう」:上記「ぐあん」や「んな」で人間がいうことをきかないときに出てくる。要求が切実であることを示すようだ。

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×××の絶望感は異常のことを語る

ベランダ用のビニールサンダルを履いたら、中に水がたまっていたときの絶望感は異常。

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[地味に欲しいもの]
風呂掃除用の何らかの履物。
週末、掃除のため何の気なしに靴下の足で踏み込んでしまい、水の残った床を踏んでおひゃー!となった。

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朝おはようのことを語る

おはねむいます。
ふとんに乗ったねこの重量で目が覚めました。

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[まれに食べたくなるもの]
エスカルゴ。
出来合いの冷凍ものしか食べたことがないので本物の味をちゃんと知っているかどうか今イチわからないのだが、年にいっぺんくらいは奮発してみる。

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お腹が空いたら食べたい物をそっと呟くキーワードのことを語る

豆源のヨーグルト豆。
ほんの少しでいいので、お茶と一緒につまみたい。

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[ひそかに好きなもの]
豆の表面に任意の食材で衣をつけた菓子。
ピーナツ+ヨーグルトチョコのなんてかなりいい感じだと思うのだが、身近に余り同好の士がいない。

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[ねこ]
人間がそばにいるのに、忙しそうにしてかまってくれないことが不満らしい。
「本棚のてっぺんに上げろ」「無人の部屋の戸を開けろ」
など、人に手をかけさせるためだけの要求を次々に出している。

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[今直問]
ねこが膝に乗っているせいで、プリンタの電源ボタンまでのあと5cm(遠隔操作デバイスに寄る延長分含む)が届かない。

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朝おはようのことを語る

おはねむいます。
あやうく寝坊するところでした。

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[ねこ]
お気に入りの昼寝ぶとんの上でけっぽんけっぽんしてしまい、洗濯のためあえなく回収。
陣地敷用風呂敷も同じ理由で使えないため、所在なさげにうろうろしている。

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子供の頃飲んでいた飲み物
ヤクルトと同じ形のプラスチック瓶に入った、褐色透明のリンゴジュース。
果汁100%ではなかったと思う。
5個か6個でひとパックにシュリンク包装して売られていた。
同じシリーズにブドウジュースや、ヤクルトに似た乳酸飲料、乳酸飲料にイチゴ味や青リンゴ味(メロンだったかも)をつけたものなどもあった。

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Firefoxを17に上げてから、なんだか猛烈に重くなった気がする。
以前ならちょっと重め、程度で済んでいたサイトにアクセスすると、ものすごい勢い&頻度でスワップファイルをカリカリ書き出すようになった。

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朝おはようのことを語る

おはようねむいます。
朝からばたばた。

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[ある種の恐怖体験]
進学して一人暮らしを始めるとき、引っ越し荷物に入れるのもはばかられ、かといって本棚に並べて弟妹に読まれるのもまずい本を学習机の隙間に隠匿した。
その後帰省したら本の隠し場所が変わっていて、妹の本棚にそれと趣向の似た本がびっしり並んでいた。

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「これなんとかできないのかな」って思うことのことを語る

円筒形のケースに入っているタイプのウェットティシューの次の一枚がうまく出て来ず、容器の中にストンと落ちてしまうこと。
そうやって落ちたのを通しなおしているうちに引き出し口が傷んでくるのか、ますます出にくくなるスパイラルに陥ったりする。

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朝おはようのことを語る

おはすみなさい。