お話しするにはログインしてください。

|

Tips:「話題」には本文が「何について」言っているのかを提示する語句を入力する。
id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

[ねこ]
しっぽの裏側から腹にかけて、真っ白な毛の生えているゾーンがある。
夜、暗い廊下で何やら白いものが動いているのに遭遇してぎょっとするが、よくみるとしっぽを立てて歩いていくねこのしりだったりする。

id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

[今何]
何かをテープ止めする必要が生じて、セロテープをロールから3cmほど切り出したまではよかったが、その動作の間に肝心の止めるべきブツがなんだったかをすっきりと忘却。
指先でむなしくテープをひらひらさせている。

id:aloedaioh は
ただいま紛失中のことを語る

ゆで卵を輪切りにするデバイス。
10年くらい前には確かに台所にあって、使った覚えもあるのだが、数日前にふと使いたくなって捜したらどこにもなかった。

id:aloedaioh は
朝おはようのことを語る

おは寝坊しました。

id:aloedaioh は
最近見ないのことを語る

底部が木製のつっかけサンダル。
主に床がタイル張りのトイレに置かれていて、履いて歩くとけたたましい足音を立てる。
たまに屋外用にも使われていることがあって、そういう個体は底が激しく磨り減っていた。

id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

[ねこ]
人間の飲んでいる水のボトルの表面についた水滴をなめる、という技を習得した。
水入れの水より何かがいいらしい。

id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

[この季節になるとなんとかならないのかなと思うこと]
照りつける日差しでチリッチリに焼けて、足を突っ込んだ途端に「ほわぢゃあ!」という絶叫を誘うベランダ用つっかけ。

id:aloedaioh は
朝おはようのことを語る

おはぐう。

id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

[ねこ]
ちゃぶ台の下は聖域であるらしい。
地震が起きたり、掃除機が稼働しはじめたり、病院に連れて行かれそうになったりすると、別の部屋にいてもダッシュで逃げてきて潜り込む。
ちゃぶ台下にいるときに人間が手を出すと、本気で攻撃される。

id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

[ねこ]
お気に入りのゴムひもを人間のところまで持ってきて「これで遊べ」と要求。
ちょっと遊ぶと紐をくわえて自分の陣地に持ち帰ってしまい、またしばらくすると持ってくる、というのを繰り返している。

id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

[地震]
ねこが真っ先にちゃぶ台の下に潜り込んだ。
人間の入る余地はなかった。

id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

たま交換。
白緑まだらの石。

id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

昨晩、使用限界に達した衣類をせっせと解体した結果、今朝から利き手が筋肉痛。
ハサミで筋肉痛になるというのもなかなか珍しい。

id:aloedaioh は
朝おはようのことを語る

すっかり朝。
なにやらどんよりしています。

id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

[文房具][かわいいもの]
昔の紙製の書類入れなどについていた、ボタン状のパーツ2個に紐を巻きつけて綴じる形式の留め具(正式名称不明)の柄のマスキングテープ。
本来はスクラップブックの飾りつけに使ったりするものらしいのだが、いまのところしっかりがっつりと実用に供されている。

id:aloedaioh は
ちょっとしたテロのことを語る

親子丼がちょうど出来上がるタイミングでねこ方面から聞こえてくる「けっぽん、けっぽん」というおなじみの音。

id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

[今直面しているってほどでもない問題]
週末に発生した、使い道はないが状態が良くてただ捨てるには少々勿体ないネガ袋約20枚の処遇。

id:aloedaioh は
朝おはようのことを語る

おはようねむいます。
起きたら月曜日でした。

id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

[ときどきあるしっぱい]
冷凍バナナを作るつもりで皮ごと冷凍。
いざ食べる段になったら全く歯が立たず、溶けるまで待つ羽目になる。

id:aloedaioh は
たまに食べたくなるもののことを語る

コンビーフ。
あの一癖あるこってり味が妙に恋しくなることがある。