お話しするにはログインしてください。

|

Tips:各種タイムラインは RSS に対応したアプリケーションやウェブサービスで更新情報を受信できる。
id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

[ねこ]
家の中には数箇所の禁ねこゾーンがあって、ねこはそのゾーンのある部屋自体にも人間の付き添い下でないと入れないことになっている。
そのうちの1箇所が台所のガス台付近なのだが、ねこゴハンの準備をしているといつも禁止ゾーンの境界標付近までやってきて、怒られるかな、とびくびくした顔で境界線の向こうに前足を踏み出そうとしてみては叱られている。

id:aloedaioh は
朝おはようのことを語る

おはようございます。
まだねむいのあさ。

id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

[物欲][しば直問]
直径2cmくらいの極小サイズの手まりのついたストラップがあることを知って、買うかどうか迷い中。
ストラップの紐が取り外しできれば迷わずに買うのだが。

id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

箱庭的な世界で、ちまちましたアイテムをひたすら集めて回るゲームがあったら欲しい。
・ものすごく鍛えて強い敵を倒さないと出ない
・特定イベントを終えると二度と出ない
・ひとつしかないアイテムを材料に合成しないと出ない
・有料コンテンツを買わないと出ない
みたいなのはなしで、根気よく探索していればいつかは全部のマップを回ってアイテムコンプできるようなの。
そうやって集めたアイテムがゲームシステム的には何の役にも立たなかったりするとなおよい。
こんな場所を見つけた、とか、こんな生物を見た、とかの記録が図鑑っぽく残るとさらに楽しい。
戦闘だの育成だのを飛ばして、マップ埋めと図鑑埋めとアイテム探しだけ延々と遊んでいたい。

今まで遊んだ中では、ポータブル・アイランドがかなりそんな感じだった。リアルタイムの時計と連動だったので、イベントを進めるのにかなり根気が要ったが。

id:aloedaioh は
お腹が空いたら食べたい物をそっと呟くキーワードのことを語る

きつねうどんの油揚げ。
うどん本体はそれほど食べたい気分でもない。

id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

[今直問][ねこ]
窓の下部に断熱結露防止シートを貼ったら、外がよく見えなくなったねこにしょんぼりされた。

id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

[ねこ]
例によってふとんごと移動され、部屋の一隅でもっすり埋まり寝中。
いびきが聞こえる。

id:aloedaioh は
朝おはようのことを語る

おはようございます。
ねこはまだふとんに埋まっています。

id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

[ねこ][今直問]
ふとんに埋まったまま運ばれるのが予想以上に気に入ったようで、ふとんが準備されると速攻で邪魔になりそうな位置に埋まって
「ほら邪魔だろう、さあ運べ」とわくわくしている。

id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

[ねこ][小さな幸せ]
ねことあくびがシンクロした。

id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

あなたを祝うプチ幸運
古本屋で買った資料に、前の所有者が追加した正誤表や補足資料が挟み込まれたままなのを見つけますように。

id:aloedaioh は
使わないのに買っちゃったアイテムのことを語る


これを本来の意味で使うシチュエーションは、一生待っても発生しそうにない。

id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

[ねこ]
朝目が覚めたら、ふとんの真ん中にねこがもっすり埋まっていた。
そのままでは部屋が使えないのでふとんごと持ち上げて移動したら、埋まったままおとなしく移動されていた。

id:aloedaioh は
朝おはようのことを語る

おはようございます。
猛烈に二度寝がしたいです。

id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

[ねこ]
食事中の皿に人が手を出したり動かしたりしても、あまり気にしないで食べている。
食事をとられた経験がないからだと思うので、きっと幸せなことなのだろう。

id:aloedaioh は
経験済みのことを語る

自販機で、あたたか〜いオレンジジュースとつめた〜い缶しるこ。

id:aloedaioh は
朝おはようのことを語る

おはようございます。
ねこは押し入れに潜り込んで寝ているようです。

id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

[ふと思い出した言葉]
たらのポヤルスキー
小さい頃に読んだ料理本に載っていた。
どんな料理かはさっぱり理解できなかったが、「ポヤ」のあたりのかわいさが妙に頭に残った。

id:aloedaioh は
Firefoxのことを語る

8.0にしたあたりから、ハイクで
スクロールして下の方を読んでいる
→「n件の新着があります」が自動的に読み込まれるタイミングで、ページの表示位置が上の方、しかし一番上でもない微妙な場所に戻ってしまう
という現象が発生しているような。

id:aloedaioh は
自分(id:aloedaioh)のことを語る

[なんとなく思いついた]
【街道鉦】深夜の街道を走り抜ける妖怪の一種。蛇に似て体が長く、足が速い。
姿は目に見えないが、通るときに間延びした鉦の音をカーンカーンと鳴らすのでそれとわかる。
ごくまれに赤い布、もしくは提灯のようなものを尾の先にぶら下げて走っていることがあり、それを見るとよいことが起きるといわれている。