心に残ったシーン(のうちのいくつか)
最初に牧君を探し回った時のゴミの上に転倒が宅配便になり、2回目に牧君を引き止めた時の「勝手に決めんなよ!」が繰り返され、「友達として」が「行って欲しくない」になって、ついに…って、おばちゃん、嬉しかったよ
牧君が「ただいま」の前に「はい」って言っているみたいなところ
そこで、「たん♪」って一瞬曲が入って、また開いて、違う曲がかかるところ
その前の無音、車や風の音
後、職場で挨拶するはるたんの後ろに映っているマロ君が涙を拭いているのが、素なんじゃないかなぁというところ
部長の一年
「堪りかねて様子を見にきてくれた部長」(はるたん談)っていうのが、その通りなのか、計画通り(部長のか参謀蝶子さんのか)は、わからないけれど
乙女心は封印していたので、はるたんもありがたいなぁくらいに思っていたのかなぁ、最初のうちは…なし崩し的に同居になるけれども…それくらい、はるたんボロボロだったのよ、かわいそうに…
上海行きを即断されて、「あぁ、自分はまだ恋人ではない」という焦りが結婚になったのだろうけれど、焦ると実力行使に出ちゃう牧君と、サプライズでプロポーズなんてはるたんの一番の弱点を付いてくる部長の力量の差がねぇ……[全文を見る]
テニス、終わった〜
クレイコートは老眼には見えづらい
レキシのツアーがあるのだけれど、夜遅くに家を空けるのが嫌で、行きたい気持ちにならない
けど、ファンクラブ先行で買わないと、売り切れちゃうよ
ファンクラブで買うと、とてもいい席になるんだ
ただ、今回、え?そこ?っていう会場なんだよなぁ
コンサートホール不足っていうやつかなぁ
おっさんずラブ
部長との同居期間を考える
6月に牧君と破局、修復の努力をするも叶わず(1ヶ月くらい?)、合コン三昧しても癒されず(1ヶ月くらい?)、自暴自棄の果てに「時間をかけて元どおりのダメ人間」、ここまでの「時間」は数ヶ月
ダメ人間になってから、「見かねた部長が時々訪ねてくる」〜「週1」〜「3日に1回」〜住み着くまで
週1の前の時々が月1、2回だとして、その訪問が数回はあるのだから、ここで2ヶ月以上、週1は1ヶ月かも、3日に1回も1ヶ月として、同居が始まるのは3月か4月かな?
前回の「そして一年後」が桜の季節で、今回の本編が5月から始まっているから、4月に同居が始まったってことでどうだろう
ここ数ヶ月の成績の上昇は、2月3月4月5月とかかなぁ?
ごまふくをお手洗いに誘導すること数回
無事、ぼんぼん
そして、ルノアールの「かわいいイレーヌ嬢」のようなポーズでお◯っこも済みました
ずいぶん時間がかかったので、我慢しているんだろうなぁ
ごまふくは膀胱炎にはかかったことがなく、尿検査も問題はないのだけれど、おしっこの我慢はよくないよなぁ
母猫さん、鳴くので行くと、カバーの裏でシャーっと言う
怒らせるのはなぁと思って退くのだけれど、その後も鳴き続けるし、どういう風に接したらいいものか
鳴いているのもケージの奥かと言うと、前面にいることも、柵から手を出していることもあって、今は怖いというより出たい!ってことなのかなぁ
もちろん、出してはいけない
さっき、ごまふくも一緒にケージの割と近くまで来ていたので、そーっとカバーをめくったら、母猫さん、怒らないでごまふくの方を見ながら鳴いていた
ごまふくの方が興奮しすぎちゃうといけないので、少しで面会は切り上げて2階に戻ると、ごまふくは何もなかったかのようにタルトに入って休んでいる
母猫さんもカリカリ食べて、お水を飲んだみたい
教会でのはるたん、牧君への想いと、部長(人間としては大好き)への申し訳ない気持ちで、あんなに泣いていたのかなぁって思いました
部長はそれがわかったから、泣かないで強がりを通せたのかなぁ
ちょっと春田ナイズされている感じがありますよねぇ
リスペクトしてんすねって思いました〜
句が一っつもできていないので、今日は句会は行かない
何しようかなぁ
ごまふくはお昼寝、母猫さんも起きてはいるけれど、静かです
はるたん、泣いたり喚いたり走ったりしていて、なりふり構わないし、わーっとなった感情に素直に反応するから、表情とか動きとか、まま不細工ではあるけれど
けど、自分のタイミングで動く時は、恐ろしくかっこいい
「俺は、まぁ、うん」の一連とか、「恥ずかしくないから」の一連とか、気持ちが動いて、自分でそれを確かめて、アクションを起こすまでの表情とか動きの変化とかカットとか
で、今回のラストがまさにそうだよ〜
はるたんのブロック積んでいるシーンもよかったなぁ、ゾイド好きだし
生活全般ズボラだけれど、マイペースで繊細な人だから、人に流されちゃうんだなぁとか思ったり
あと、最初の牧君を探しに行く話では、牧君を見つけたはるたんは一度呼吸を整えてから近寄って行くけれど、今回は息切れしたまま駆けつけて、言葉が出ないまま話そうとしていたなぁ
部長が今回は一度も乙女の顔は見せなかったところがいいなぁと
お手紙とか早期退職とか、心は揺れて悩んでいるけれど、恋する乙女だからじゃなくて、部長っていう役職でもなくて、ただ、はるたんが好きな一人の人な感じだった
はぁ、よかったよかった
おやすみなさーい
母猫さんが鳴いているので、おしゃべりにおつきあいして来ます
はるたん、後半怒涛のかっこよさ…
ちょっと情けない道路のシーンも、もう…
よかったよぅ
綺麗に終わっているけれど、続編は観たいなぁ
あと、最終回でお話を追わざるを得ない感じの中で、皆さんのいるだけとか、ちょっとしたセリフだけの姿がすごく良くて
この一年、よかったなぁって思いました
部長、渾身の強がり
はるたんの好きな尊敬できる上司を演じているのねぇ…
武川さんとの会話から、メモまで…切ない辛いきついマジか…
まろ、ありがとうっw