ございます
もう少し前には起きておりました
今はパックをしております
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朝おはようのことを語る
夜おやすみのことを語る
といいつつ、この後、イングリッシュマフィンをトーストしてマーマレードを挟んでいただく気満々です
解説書とか読むと、本はもっと面白くなるのかなぁ
でも、一冊一冊解説書を読むのは大変だしなぁ
ま、とりあえず、おやすみなさーい
俳句のことを語る
夏草や戀ならどこででもできて
雪杯×すのう!のことを語る
藤尾さんが新しい人間で、小野君が文学だとすると、宗近君は社会
文学が新しい思想を手に羽ばたこうとしたのを、社会が規範に外れると説き伏せたようなかんじなのか
新しい人間っていうのは漱石さんの責任の及ぶものじゃないけれど、文学は自分自身なんだろうし結果的に虞美人草は文学の敗北を描いたのかな?
っていうと、飛躍が過ぎて妄想かぁ
今日わかったことは、虞美人草は漱石作品の中では異色作らしいということです
他のも読まないとなぁ
今見ているテレビ(録画)のことを語る
「虞美人草◯◯事件」
おもしろかった!
夏目漱石に一番批判的に見えた小倉先生が、最終的に一番漱石を褒めていた
今見ているテレビ(録画)のことを語る
「虞美人草◯◯事件」
宗近君の「真面目」発言の解釈
「しんめんぼく」と読む
あ!翌朝の早起きがいやで、判決を急ぐ島田雅彦さん、曖昧決着をつけようとしていますところに小倉先生がつっこむ
今見ているテレビ(録画)のことを語る
「虞美人草◯◯事件」
敬語になった小森先生、居住まいを正して、小倉先生の言葉を復唱しています
小森先生、島田雅彦を引っ張りだしますが、ぴしゃりと一発です
あぁ〜、作品がどこから生まれるかの見解の相違かもしれん
個人的動機と大義
雪杯×すのう!のことを語る
あぁ〜!っていうことは、甲野君と糸子さんは、大槻ケンヂさんの「ステーシー」だっけ?
あれのラストの二人連れのポジフィルムみたいなかんじか…
今見ているテレビ(録画)のことを語る
あぁ〜…なるほど…
っていうことは、糸子は第三の道ってことか
今見ているテレビ(録画)のことを語る
「虞美人草◯◯事件」
最終判決のためのフリー討論
小森先生も帰ってきているし、お酒も入っています
小倉先生に質問されて、小森先生、敬語になっています
今見ているテレビ(録画)のことを語る
小倉千加子さんって「太宰治“人間失格”裁判」で、最後の最後にひっくり返した人だ!
ここでも、しょっぱなキレキレだったもんなぁ
今見ているテレビ(録画)のことを語る
「虞美人草◯◯事件」
「欽吾が一番好きなのは宗近さん」
「なので、どのみち、糸子も藤尾も不幸になります」
今見ているテレビ(録画)のことを語る
「虞美人草◯◯事件」
続いて、女性陣
「糸と琴は、英語や教養より生きていくのに役に立つ、実用品」
雪杯×すのう!のことを語る
嵐にしやがれの又吉さんの文学教室の比喩表現の例題に村上春樹が使われている
雪杯×すのう!のことを語る
休憩〜
今見ているテレビ(録画)のことを語る
「虞美人草◯◯事件」
藤尾という存在は社会の要請から生まれたのだby島村先生
今見ているテレビ(録画)のことを語る
「虞美人草◯◯事件」
そうだそうだ!宗近しか藤尾を救済出来る人間はいなかったんだよねぇ!
あぁ、彼の罪だというなら、それは過失ではないかという意見が出ています
宗近は金時計を壊して、藤尾を自由にしたかったのではとのこと
今見ているテレビ(録画)のことを語る
「虞美人草◯◯事件」
甲野君が吊るし上げられていますが、一般女子には魅力的らしいです
今見ているテレビ(録画)のことを語る
でも、小野君の価値は藤尾にしかわからないんだから、彼を好きなわけがないと断じるのはどうかなぁ
小野君は詩を解する男である
漱石の欧州での差別体験に対する解答が「文学論」だったとすると、女性として差別をされている藤尾にとって、詩人で、詩と美を解する小野は「文学」そのものだったんじゃないかなぁ
今見ているテレビ(録画)のことを語る
「虞美人草◯◯事件」
小森先生が一時離脱して、今は容疑者一人一人の罪状を洗い出しています
小野君が吊るし上げられていますが
