次は「三四郎」「それから」「門」の順で読めばいいのかなぁ
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雪杯×すのう!のことを語る
雪杯×すのう!のことを語る
明日のさくせん
・猫のかりかりを買う!絶対!
・銀行、振込!絶対!
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る
「トンネル」
・ワタクシのオ・ダルスを、ご覧になって?ほんと、いい仕事をなさってよ
・韓国映画にあるまじき親切設計、優しい、優しいよ
・とはいえ、十分怖い、あんな事故、絶対にイヤだよ!怖さが身体に残るかんじでした
雪杯×すのう!のことを語る
さてさて、お出かけの準備に取りかかろうか
ふくらはぎが冷えて、何を着たらいいかわからないよ
雨が降るなら、長いスカートやパンツははきたくないしなぁ
雪杯×すのう!のことを語る
あ!「600こちら情報部」だ
このイラストのコーナーですごく上手だった人、後に「アニメージュ」のイラストコーナーにも載って、その後アニメーターになっていた気がする
雪杯×すのう!のことを語る
うふふ…
あと10,000Pのところでスポーツドリンクが尽きた…
そして、あんすたに入れない…
詫びダイヤもらっても、もう間に合わないでしょーが
雪杯×すのう!のことを語る
「虞美人草」
小夜子は恋をしている(けど、古式然とした“許嫁の恋”だよなぁ)
糸子も恋をしている(相手を理解して、尊重する気持ちがあるよなぁ)
藤尾も恋をしている(自己愛の発露かもしれないけれど、ほとばしる感情は恋だと思う)
小野さんも恋をしている(この人は損得は後付けで、本当に恋に落ちちゃったんだろうなぁ、その落ちた状態をあれこれ解釈しようとするところは、あれだけど)
一方、甲野君も宗近君も恋はしていない
宗近君はただ結婚相手を(求めてさえいない)受け入れるつもりだっただけで
甲野君は一人で立とうと思ったら杖があったような、そんなかんじだもの
おまえら、ろくでなしだな!とも思うなぁ〜、一面ではなぁ
雪杯×すのう!のことを語る
「虞美人草」
これもテーマの一つは、高等教育を受けながらも自立の可能性がなく結婚でしか自己を達成する手段のない女性なのかな
で、檻にいれられた近代人をより不自由な境遇(近代の檻、前近代の檻)である女性というもので描いたのかしら
タイトルも花だし、周辺でどたばたしている男性は脇役なんだろうなぁ
大体さぁ、甲野君さぁ、家を出るなら出るで働けばいいじゃん
帝大卒なんでしょ?
当時は経済的な格差社会(資産持ちと給料取りの)、凄まじかった、働いても働いても生活が厳しかったとは云うけれど
何故、「家を出る」=「死ぬ」みたいな図式なんだろう
当時の「いい家」の人は家を捨てたら社会的、人間的に死んだも同然だったのかしら
イギリス市民階級くらいの選民意識とは違うのかしら
雪杯×すのう!のことを語る
「虞美人草」
浅井君が一番得をした
何も失わないで、人として成長したし、きっと10円も借りられただろうし、宗近君なら仕事も周旋しただろうし
もしかしたら、浅井君は漱石の想定した現代人になりかけのあやふやな大多数の国民だったのかしら
雪杯×すのう!のことを語る
あんすた
スポーツドリンク解禁
第二王子を取りたい
俳句のことを語る
夏芝や小さきサンダル浮かべをり
朝おはようのことを語る
ございます
猫の要求がわかりません
本読了のことを語る
「虞美人草」夏目漱石
雪杯×すのう!のことを語る
今読んでいる「虞美人草」
おお…!ついに私が買っている宗近君が動き出した
この兄妹は清々しいなぁ、お父さんも福々しいし、その煙草盆は本当に本物なのかなぁ
あー、どうなるのかなぁ、気になるなぁ
けれど、何故、彼女がこの後ああなるのかは、わかる気がするなぁ
うーん
雪杯×すのう!のことを語る
子規庵の慶応三年異能ボーイズが今月いっぱいだった
行かないとなぁ
雪杯×すのう!のことを語る
なんということでしょう!
クライシス、西島秀俊が子供をびしっとひっくり返して、ぎっと、こう、絞り上げたところで録画が切れていたー
雪杯×すのう!のことを語る
今読んでいる「虞美人草」
あぁ〜、なんてわかりやすい板挟みなんだぁ
君は宗近君の言うことをもっと真面目に聞いた方がいいよ
ああいう人が意外と人の心を知っているものだよ
んー、でも君たちには自然は第二義、人の為すものが第一義なんだっけ
あと、悩んでいるわりに「甲野は超然として板挟みになるだろう」とか、その想像力はステキ
雪杯×すのう!のことを語る
負けちゃった…
はぁ…
本読んで、ちょっと疲れたらヨーグルトか「ふ」を食べようっと
雪杯×すのう!のことを語る
べいさんは、まだ戦っております
あのぴかぴかしたやつ、いいなぁ
ここだけ猫のはてなハイクのことを語る

