何が起きたのかはわからないけれど、囲碁がホットな展開を見せているようです
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雪杯×すのう!のことを語る
雪杯×すのう!のことを語る
こんなよいお天気の日には、床なんかを水拭きすると気持ちがいいんだろうねぇ
想像だけど
15時になったら図書館へ行こうっと
雪杯×すのう!のことを語る
(´−`)。o0(…きっと、あの“ぐるぐる”のところから、とけるんだろうなぁ…)
空耳のことを語る
○ 打込む
× ぶちこむ
NHKなのに…竹書房か、ここは…(間違い)
空耳のことを語る
○ 打込み
× かちこみ
囲碁界も、こういう言葉を使うのかぁ…(間違い)
NHK俳句のことを語る
要素を分解分析して、再構築(起承転結)
勇気を出して音を重ねる
NHK俳句のことを語る
今日の先生は夏井いつき先生、兼題は青嵐
牛舎の句、女神の句、柩の句、いいなぁ
朝おはようのことを語る
ございます
母に蝶々を取ってあげる夢を見ました
雪杯×すのう!のことを語る
そんなこんなで、次に読むのは『私の「漱石」と「龍之介」』著者:内田百閒 です
私のなのかー、しかも呼び捨て、それも下の名前で
すごいなぁ…
それで、きっと、やっぱり、よくわからないのだろうなぁ
もう、わからないの、慣れた…ふふ…
それでは、おやすみなさーい
雪杯×すのう!のことを語る
最終章とは違う話だけれど、ダーウィンの進化論が「ダーウィニズム」となって、他の学問の論理に用いられることで、全ての事象が同じ結論へ導かれるという事態に陥ったということに驚きました
進化論は科学だと思っていたし、優生学はえせ科学なんだと思っていたので、同じ地平で扱われていて、当時はそれが科学的に正しいとされていて、それが科学を越えたところで、機能していたことに衝撃を受けました
でもなぁ、一神教の考え方だと、そうならざるを得ない部分はあるのかなぁとも思う
あと、哲学のない科学は危険ということをよく聞くけれど、哲学が科学を曲げることも…[全文を見る]
雪杯×すのう!のことを語る
「夏目漱石を読みなおす」
苦戦した最終章は、夏目漱石がどのような思考からどのような視点、論理を確立し、どのように帝国主義を批判し、それを表現したのかでした
で、著者自身の現在に対する危機感が著されていました
漱石さんの講演が自分自身の人生を振り返った地点から展開されるものだったので、漱石さん自身の人生に交錯する戊辰戦争、日清、日露、第一次大戦という四つの戦争と、激動の世紀末ヨーロッパとを、ざっくり「知っているでしょ」の体でまとめられたので、ぐぎゃぎゃぎゃぎゃ…だったのです
引用される作品の文章も会話文とか地の文ではなくて、登場人物のモノローグなものだから、淡々と延々と茫洋と隠喩を用いて語られていて、読んでいて魂が抜けそうでした
でも、少し経って、ちょっとだけ腑に落ちてきたかんじです
猫うちの猫のことを語る
猫うちの猫のことを語る
雪杯×すのう!のことを語る
「NHK俳句」6月号の今井先生の「俳句とは何か」が驚くほどきっぱり!なのに深遠で凄い
猫うちの猫のことを語る
猫うちの猫のことを語る
美の巨人たちのことを語る
今日の美の巨人たちは、なんだかものっすごい刺繍らしい
雪杯×すのう!のことを語る
Nスペ
当時はペリー国防長官って軍事制裁も厭わない強硬派なんだと思っていたけれど、二枚三枚重ねで衝突回避の策を練っていたんだなぁ
どんな人も核がしようされたらおしまいだ、本当は戦争にはしたくないと思ってくれているならいいんだけど
あと、当時は「カーター元大統領、お年を召された!」って思ったけれど、今日は「ペリー国防長官って、こんなにおじいちゃんだったっけ!?」って驚いた
ブラタモリのことを語る
じゃあ、尾道の魅力というのは、みんな人工物なのか?
って思ったけれど、自然と人工のせめぎ合いが今に至っているわけで、それが歴史というものなのだなぁ
それも、スタートが平安時代であればこそ、だよなぁ
ブラタモリのことを語る
大口スポンサーのために違法な伝書鳩に手を染めていた
鉄道敷設のための立ち退きにあった住民から借地料を取っている
…尾道の寺社って









