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ここだけ猫のはてなハイクのことを語る
ここだけ猫のはてなハイクのことを語る
ここだけ猫のはてなハイクのことを語る
朝おはようのことを語る
ございます
はい、朝、朝
雪杯×すのう!のことを語る
買物
石鹸/歯磨き粉/入浴剤の詰め替え/ヨーグルト/豆乳か牛乳
雪杯×すのう!のことを語る
トレーラーを改造したダイナーとかで、大瓶のケチャップとマスタードを好きなだけかけて、巨大なハンバーガーとポテト、ピクルスを食べたい
俳句のことを語る
春耕の土やはらかに紅の色
雪杯×すのう!のことを語る
読書疲れたと言いつつ、「漱石を読み直す」(小森陽一)を予約してみました
あと一冊しか予約枠に入らないので「仰臥漫録」は次にしよう
問題は、読み直そうにも、ほぼ読んでいないことですが、なんとかなるかもしれません
あれ?でも、映画を観る前に解説サイトを観ちゃうようなものかなぁ
ドラマのことを語る
「CRISIS公安機動捜査隊特捜」
あからさまに子供じゃないの…
足速いし…(おっさん二人、追いつけず)
顔かわいいし…(ま、顔はね、おっさん二人の方が)
華奢だし…(食べても食べても代謝する年頃)
公安総務課長の微妙なかんじ、気になるなぁ
雪杯×すのう!のことを語る
読書疲れでテレビが落ち着いて観ていられないの
ベーコン…
午後のロードショーのことを語る
「インビジブル」
「ダメか…」
そんな?そんなにがっかり?
雪杯×すのう!のことを語る
お昼寝から目覚めると、お布団の上には私の左腿にほぼ乗り上げた状態の王様、お布団の中には右脇にごまふく
これは起きられないわ、ごめんね、ベーコン
と思っていたら、13時半直前に王様がすっくと起きて降りていきました
雪杯×すのう!のことを語る
とりあえず寝て、午後ロー観て、それで考えよう、そうしよう
雪杯×すのう!のことを語る
眠いよ〜ものすごく眠いよ〜けれども観たい映画があるんだよ〜
朝おはようのことを語る
ございまーす
身体が痛いですねぇ
夜おやすみのことを語る
なさーい
おそ松さんの再放送、毎日してくれないかなぁ
雪杯×すのう!のことを語る
自分には手に余る本を読んだので、頭がいっぱいいっぱいで疲れちゃった
小説なら難しくって読み損ねていても自分が面白ければいいんだけど、実在の人物となると自分の至らなさに申し訳ない気持ちになる
今日は仕事帰りに小学生の野球練習場にたんぽぽが咲き満ちているのを見て、子規さんのことを思いました
なんか、知り合いみたいな口ぶりだけど、何にも知らないんだけどなぁ
あ!全然話は変わりますが、松山で催される子規さんの顕彰の俳句大会の参加費が二句で500円っていう破格の安さ
その中に参加者に配布する作品集の価格も配送料も入っているわけでしょう?
大丈夫??やる気に逸り過ぎて金勘定ができなくなっていないか?参加者全員が二句500円しか払わなかったら、赤字じゃないのか?すっごい予算がついているのか?スポンサーがいっぱいいるのか?
これこれ!→ http://sikihakulesp.blogspot.jp/
はぁ、やれやれ
明日は映画を観に行こうっと!
雪杯×すのう!のことを語る
あれ?介護問題でひっかかって、相当脱線しちゃったなぁって思ったんだけど、最終的には漱石さんのところに戻って来れました
で、思うことは、やはり「仰臥漫録」が意識的に技術を用いた作品だったのか、それとも息をするように(子規さんには既に息をする事も苦痛だったろうから、生きていることと同じように)書いたのか…なんだけれど
「病床六尺」が口述筆記だったのに対して、こちらは自分で筆をとっていたことを思うと、客観的な作品だったんだろうかって思い直しました
そうでなければ、漱石さんにとって重過ぎるし、最後の最後も作品で語ろうとし、作品で答えたのが二人の矜持だったのかなぁ
うーん…
一番心に残ったのは「あきらめる以上のこと」です
これについて、深く思うことはあるのですが、内緒
読んでよかったです
雪杯×すのう!のことを語る
今も介護を受けながら文筆活動をされている方々がいらっしゃるので、そういう方々の著作も読むべきかとは思うけれど、辛くてとても読めないよなぁ…
正論を言えば、介護者と被介護者は互いの思いを知るべきだけれど、できたら知らずにいたいというのが私の本音でもある
被介護者になったことがないので、その気持ちはわからないから、不公平な発言になるけれど、介護者の後悔は凄まじいものがある
相手の気持ちなんかわかってしまったら、生きていけない気がするもの
そう思うと、子規は 漱石さんに残酷なことをしたなぁと思えてなりません
雪杯×すのう!のことを語る
漱石さん側からの、子規さんと出会って以来の本も読みたいなぁ
あと、介護問題のところは「介護の技術」だけではなくて「寄り添う気持ち」が必要っていうのはもちろんなのだけれど、介護される立場からの考えで、かつ家長というか男性というか、そもそも仕えられる立場からの考えなので、ここを「誠に卓越した見解」という評価(著者によるものではない)には違和感
ここで「肉体労働」と「精神労働」という見方をしてくれていたら「誠に卓越した見解」だと思うけど
「介護の担い手としての女性」だから「教育が必要」っていうのもなぁ
これは子規さんの見解に文句を言いたいのではなくて、ここを「誠に卓越した見解」って2001年の時点で考える人がいることへの不満、いや、不満以上の抗議の気持ちが湧きました



