北上の水のあをあを花つぼみ
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俳句のことを語る
雪杯×すのう!のことを語る
そうなの!そうなの!
グレートウォール、アンディ・ラウは素敵だったけど、禁軍がお行儀良すぎたの
リン(だっけな…)には、父とも慕う将軍に尊敬以上の想いを抱いていてほしかった
そんな彼女を想ってマットに検討違いな敵愾心を抱く隊長の一人もほしかった
あと、アンディ・ラウは素敵だったけど、女王はもっと巨大かつ一回くらい変身してほしかったなぁ
あと、アンディ・ラウは素敵だったけど、何もかもに合理的な説明も可能な逃げがあったのも残念
基本、説教くさかった、アンディ・ラウは素敵だったけど
レオン・カーフェイにも出てほしかったかなぁ
あの野心家の官僚にもっと重さがほしかった
彼、ただのうっかり八兵衛になってたしなぁ
雪杯×すのう!のことを語る
宇都宮手前から雨の中に入った
雨雲の境目がぼんやりきれい
おやつ今日のおやつのことを語る
雪杯×すのう!のことを語る
雪杯×すのう!のことを語る
だんだん奥羽山脈の冠雪が濃くなって、どんどん桜が蘇っていく
一関は満開くらい?
車内では足が冷えてきました
雪杯×すのう!のことを語る
仙台にもカニトップの看板
朝おはようのことを語る
ございます
夜は雨なのかー
やだなぁ
夜おやすみのことを語る
さて、ごろごろ本や雑誌を眺めることにします
おやすみなさーい
ドキュメント72時間のことを語る
落ち着いたっていうよりも、今はまだ故人のためにできることがあるから、それで頑張っているっていうかんじだよねぇ
ドキュメント72時間のことを語る
お婿さんが涙を拭っていて
慕われていたんだなぁ、お母様は
雪杯×すのう!のことを語る
「子規と漱石」
そういうわけで、正面から正々堂々と読んでいるばかりだと、精神が疲弊してしまうので、しばしば漱石を長谷川博己にしてみたり、二人のやり取りをLINEだと仮定したり、カリスマブロガー子規の炎上商法だと想定したりして乗り切っています
その中で、子規の「想像で語る松尾芭蕉の名句誕生の瞬間」は、すごい…
マヤが「う…うぉ…うぉーたー…」って言ったときのかんじで
「古池や蛙飛び込む水の音…」って芭蕉に言わせているような、そんな、そんなふうです
雪杯×すのう!のことを語る
「子規と漱石」の最初の方
お友達になるのに、こんなに互いの知性と天才をちら見せし合わないといけないのか…
あんなに難解な言葉の応酬をしつつ、滑稽味をかもし、時に滑稽が侮蔑や嘲笑ととられて謝罪するところとか、もう面白いかどうかわからないくらい高度で…
子規が四つの文体で同じ描写をして、その描写の狙いだとか視点だとか性質なんかをどうのこうのいうところなんか、異なる狙い、視点があることは理解できるけれど、どの文体がどれで、どの文体がどうだとか、わからないよ…
ましてや、使い分けるなんて…
雪杯×すのう!のことを語る
自分の苦手分野である『永い言い訳』『怒り』、二本立ての予告編がとてもよくて一度は観ようと決意したものの、やっぱり苦手かなぁと取りやめムード濃厚だったところに、今日観ても予告がとてもよくて悩む
それに、絶対の鬼門であるキム・ギドクの『The NET 網に囚われた男』、予告編を観たら主演がリュ・スンボムではないですか
うわぁ…、観たい…、変態じゃないみたいだし…悩む
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る
「台湾アイデンティティー」
・「日本のせいで…」っていうのを自虐と感じるならば、「戦争というもののせいで…」と思って観てほしい
・「自分は日本人だと疑わなかった」与えられたアイデンティティを奪われて、今、自分を何者と思うのか
・手強かった、三行では難しいです、これ、違う国の人が撮ったら、どういう風になったのかなぁ、気になる
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る
「灣生回家」(2回目)
家倉さんのご長男の長いことわだかまっていたであろうこと(想像)が、解けて(想像)、お母様以上に嬉しかっただろう(想像)…という、父母と長年沿っていた子供世代の気持ちも思って泣けました
俳句のことを語る
囀りを追つてつま先立ちになる
*落選シリーズ
俳句のことを語る
零距離の恋や電子の百千鳥
*落選シリーズ
俳句のことを語る
君の方へ傘傾むける春の雪
*落選シリーズ
雪杯×すのう!のことを語る
急いで支度しないと、映画が観られなくなっちゃう!
つい、のんびりしちゃった




