「流」
密度が濃い
読んでも読んでも進まない
お話は進んでいるの、お話っていうかエピソードは
で、今、多分重要な何かがわかったはずなんだけど、主人公にはわかっていなくて、これからドラム缶を転がしまーす
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雪杯×すのう!のことを語る
猫うちの猫のことを語る
猫うちの猫のことを語る
猫うちの猫のことを語る
鳥の声が聴こえます



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猫うちの猫のことを語る
おんな城主 直虎のことを語る
しのちゃんとも、いい夫婦になっていたけれど…
直親の人生って、ずっと公人だったんだなぁ
命も交換可能な、通貨みたいな、そういうものだったのか
政次もそうだし、元康もそうなんだろうなぁ
おんな城主 直虎のことを語る
あー、違うんだ、元康に情がないんじゃなくて、そんなこと描いている暇はないんだ
yesか、noかで、生きるか死ぬかが即決まるんだ
間違えたら、誰かの命で償わなきゃいけない世の中なのか…
おんな城主 直虎のことを語る
この元康は人の情がない設定なのか…
おんな城主 直虎のことを語る
今の顔、小野のお父さんそっくりだった!
おんな城主 直虎のことを語る
ゆーずーるーのーかー!?(吃驚2)
おんな城主 直虎のことを語る
うーそーつーきー!!!(吃驚)
おんな城主 直虎のことを語る
瀬名ちゃんの行く末、言っちゃった
もしかして、あんまり本編ではやらないつもり…
酒今日のお酒のことを語る
雪杯×すのう!のことを語る
村上レシピ
ノルウェイ以降読んでいなくて、記憶もほとんどないのだけれど、海苔を巻いた胡瓜とか、こうなんていうか「おいしさ」を書く描くというより、手順・所作を書いているっていうかんじがするのでした
どれだけ凝っていても、手順が多くても、単に作業手順っていうか
僧侶の作法みたいなかんじかなぁ
っていうのを確認するために読む気にはならない
雪杯×すのう!のことを語る
せっせと落選報告しておりますが…
次回も負けない…
ものの芽よ没年はまた遠くなる
は、「年惜しむ」で作っていたのを季語を変えて、語尾とか少し変えたものです
「ものの芽」の季語の方がいいなぁと思って、切れ字も「よ」がいいなぁとか
落ちたけれど、自分の気持ちにはよく馴染んで気に入っている句です
俳句のことを語る
ものの芽よ没年はまた遠くなる
*NHK俳句落選シリーズ
俳句のことを語る
ものの芽のくすくす笑ふ妣の庭
*NHK俳句落選シリーズ
俳句のことを語る
草焼けば橋に車の絶えにけり
*NHK俳句落選シリーズ
俳句のことを語る
うすらひや君のなまえとおなじ音
*NHK俳句落選シリーズ
俳句のことを語る
吐息より近きものあり薄氷
*NHK俳句落選シリーズ





