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椿のことを語る
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石写真のことを語る


こんなふうに斜めに鎖みたいにでこぼこが出来ているのって、ブラタモリで言っていた高い圧力でビシィッっていったやつなのかなぁ?

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雪杯×すのう!のことを語る

猫圧に耐える夕方
あなたたちの魂胆はわかっている
毎日少しずつ少しずつ早くカリカリを出させて、実質18時間とかで一日分のカリカリを食べるつもりでしょう

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猫うちの猫のことを語る


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ただいまカフェにおりますのことを語る

おばあちゃまの弾むあけすけ話に心が温もります


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雪杯×すのう!のことを語る

(4)

ぼくののうみそと かのじょののうみそが まじってちった
ぼくはかのじょのきおくをみた
かのじょはぼくのきおくをみた
あいしているよ ハニー
ずっと ずっと
ぼくが にんげん だった ころから

=完=

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雪杯×すのう!のことを語る

(3)

あたしたちは年をとった
柔らか過ぎるベッドの上で、あたしは天井を向いたまま、夫に聞いた
また、あの時のようにしてほしいかと
彼は静かに体を起こすと私を見つめて頷いた
そして言った
「その前に、僕もあの時できなかったことをしたいよ」と
あたしは黙って目を閉じた
あたしの腕は鈍ってはいない
一発で二匹仕留めるなどぞうさもないことだ
彼の唇が首筋に触れた
あたしは枕の下に手を滑り込ませた

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雪杯×すのう!のことを語る

(2)

ミキサーを止めて、僕は振り返った
「ごめん、聞こえなかった」
僕は彼女にトマトジュースを渡し、彼女は何でもないと首を振った
愛しているよ、ハニー
僕は君とトマトジュースがあれば生きていける
僕はそっと彼女の頬に手を伸ばし、彼女は口づけを受け入れた

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雪杯×すのう!のことを語る

あたしの生まれた町は大した田舎で、あたしが子供の頃になっても時々奴らが出た
酔っ払って散弾銃をぶっ放すしかできないいくじなしの男どもは、一発で奴らの頭を撃ち抜く私に吐き捨てるよう言ったものだ
いずれ奴らが恩返しに来るぞって
町を出て、そんな話はずっと忘れていたけれど、さっき夫の誕生日が4月29日だと気づいた
あたしが「あなた、あの時の?」と聞いた時、ベジタリアンの彼はトマトの詰まったミキサーのスイッチを入れるところだった

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朝おはようのことを語る

ございまーす

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夜おやすみのことを語る

なさーい
おお!消しゴムハンコの告知が出てる〜

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俳句のことを語る

梅東風や機影の融けてゆくばかり

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雪杯×すのう!のことを語る

少女マンガを読みたいこころもちの方は、探し出せたならば、桂むつみの「初恋初雪」をっ
「初恋初雪」ををををを…っ…_(:3」∠)_

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テレビ今見ているテレビからのことを語る

けんけんがくがく は間違いである
喧々囂々か侃々諤々

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雪杯×すのう!のことを語る

桂むつみと山田ミネコはすてるべきじゃなかった
あと、マカロニほうれん荘

初恋初雪ぃぃぃ…

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雪杯×すのう!のことを語る

あ、うちの捨てられない岩館真理子、ご覧になります?


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雪杯×すのう!のことを語る

今日はいつにも増してやる気のない一日だったのですが、蕗の薹の蕾にうふうふ嬉しい気持ちになって、そこからは多少動きました
そしたら、実家へ向かっていた妹子とばったり会い、実家でおしゃべりして苺のポップコーンをもらって、ほくほくです
明日は一人吟行です

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雪杯×すのう!のことを語る

蕗の薹をいただいたので出窓に置いたら、少し蕾が開いてきました

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プレバト!!のことを語る

季重なりの時の季語の強弱の付け方

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プレバト!!のことを語る

「人に覚えてもらえる句を作るのも才能」