さっきまでと、顔が全然違う
うっとりして、甘えん坊のお顔になっている
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古墳、行きたいなぁ
前方後円墳だっけかは朝鮮半島にもあったという
(新羅か百済か高句麗か交流があったとこ)
それにしても、巧みに群馬で繋げてくるとこ、うまい
雪杯×すのう!のことを語る
にしこりくんが勝ったら晩酌するんだ
さっきから、気がつくと寝ているけれど、試合は熱戦だよ
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modokiのことを語る
“に”とかも、使わずに済むしなぁ
modokiのことを語る
それ、考えたんですよ
けど、仕舞い水という言葉が辞書には見つからなくて、使っていいものかわからなかったんです
一般的に使われる言葉だったら、それが一番いいと思うんです
雪杯×すのう!のことを語る
「路地に水打つ」にすると、早朝のお客さんの来る前のいわゆる打ち水になりますねぇ
それだと、神楽坂の夕刻前でもいけちゃうしなぁ、奈良でも京都でもいけそうな気がします
市場らしさはほしいかなぁ
考えないとなぁ
雪杯×すのう!のことを語る
うーん
私が見たのが、場外市場の午後の店じまいを始めた店舗が土間に水を流している風景だったんですよねぇ
お正月の賑わいの名残りと、お仕事終わりのほっとしたかんじが、仕事場に水を流すという光景に感じられたのです
それと、築地市場ってそれだけで結構なスケール感なので、対比として人の働く場所を明確に示してもいいかなぁと
そうじゃないと、何の水かわからないしなぁとも思うんです
ただ、築地市場と土間が並んでいるので、土間ではなくて小店舗だということを示す他の表現がいいかもとも思います
もう少し探して考えますねぇ
がんばります!
雪杯×すのう!のことを語る
ありがとうございます!
そうなんです、水から水を打つに変わっていて、そこがどこかっていうと築地市場なんだよっていうかんじになりました
一番最初の句は水に動きがなくて、流れているのか、溜まっているのか、魅力がなかったように反省しています
で、築地市場が全面にでたことで、新春の華やぎというか活気というかも出るかなぁと考えました
市場のスケール感で、土間のちょっとこう…ちまちましたかんじとか、地べた感が減って、働いている感、躍動感になるといいなぁ
実景を詠むべし
と言われても、自分の手に余る光景や感動を詠むのは、とっても難しいです
昨日はがっかりして、へとへとになって、帰ってからチョコレートを貪り食いましたYO!!
雪杯×すのう!のことを語る
せっかくの実景なので、築地市場は入れたい
土間というのは作業スペースの意味もあり、コンクリ打ちと言い添えなくてもいいかもしれない
実際は作業場に流れる水の明るさに新春を感じたのだけど、水打つと動詞にした方が市場のかんじが出るので、
築地市場土間に水打つ四方の春
が、いいかなぁと思いました
こういう時の築地市場みたいなのを措辞っていうのかなぁ
水よりも目だっちゃっているけれど、四方の春の新春の雰囲気はいいかんじではないかなぁ
今度、先生に直しましたって見てもらおう…勇気があったら
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ベトナムの宮廷音楽っていわれると、大泉さんのあの服装と「恋人よ」しか思い浮かばない
雪杯×すのう!のことを語る
= 築地市場と書く案 =
築地市場土間に水打つ四方の春
魚河岸の土間に水打つ四方の春
魚屋より魚河岸、出来れば築地と固有名詞を使いたい
中七は「水打つ」の方が動きがあって市場や河岸に合うかも
問題は「打ち水」と「仕事仕舞いに作業場に水を流す」のとは違うものなんじゃないかというところ
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かさくにはいりました(;∀;)
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雪片舞っております
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雨はなんとかなりそうかなぁ
いってまいりまーす
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寝ながら、いろいろ考えた昨夜の俳句の直し
= 築地市場と書かない案 =
魚屋の土間を流れる四方の春
魚屋の土間の打ち水四方の春
築地と書くver.も考えてみる
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ございます
曇っていて寒いです
今日のおたく大学生として学祭準備に先輩に引きずり回される夢をみました
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買物
・プロテイン
・ヨーグルト
・湿布
よし!寝ましょうっと
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場外市場の店舗の床で、コンクリなんですよねぇ
正式名称を探したのですがわからなくて、私も腑に落ちないまま三和土と書いたのです
土間でもないし、コンクリート打ちっぱなしとか、コンクリート土間とかにすると字数かかっちゃうし
仮に正式名称があったとしても伝わりにくいなら、そこを避けて場面を構成できたらよかったなぁと思っています


