トンカツの枕をさげる薄梅雨
って、誰の句だろう?
と思って、検索しましたが…

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トンカツの枕をさげる薄梅雨
って、誰の句だろう?
と思って、検索しましたが…
ごまふくが自分のお椀にもカリカリがよそってあるというのに、王様が食べているお椀に横から顔を突っ込んで横取りしました
王様は転覆しかけたお椀から床にこぼれたカリカリを食べています
無法地帯か
ございます
しとしと雨です
直し
秋の灯や訪ふもののなき庭に
*アドバイス、ありがとうございました!
駅弁食べて、柿もさっき食べて、いい気になって夜更かししているのは、明日もお休みだからです
用事があるからもらったお休みだけど、余分のお休みはうれしいなぁ
では、寝ましょうっと
おやすみなさーい
「三銃士」第七話
あれ?女性関係、清算できていないみたいだぞ?予告
ダルヒャンは男らしくなったねぇ
世子はヒャンソンへの償いと、世子嬪を守るために、命を捨てるつもりだったんだねぇ
ヒャンソンとダルヒャンが似ているというのは、同じタイプの人が好きなところも、そうなのかもなぁ
「三銃士」第七話
こうして二人は過去の女性関係を清算したのでした…おしまい
ところで、何故ヒャンソンはミリョンの替え玉にされたんだろう?
仁祖、うまいこと騙されたけれども、まぁ、父親らしく息子のふがいなさを嘆いたりして、よかったんじゃない?
「三銃士」第七話
あれ?どうやって世子はヒャンソンに会ったんだろう?
ヒャンソンについている忍者っぽいやつは、世子を殺したいんじゃないのか?
何故、メロドラマにつきあって、ダルヒャンも殺さずに部屋を出るんだ?
駅弁なんて、おやつですよ!
*意:おなかがすきました
おお!自分の明度を下げる…
おとなふ、ちょうかっこいい、すてき、詩情がある
だから
秋の灯やおとなふもののなき庭に
は、どうかしら
昨日のは自ら「温む」ってネタバレ的なことを言ってしまっているけれど、これなら「だからどうした」部分は語っていないし
借りて、みたいに、庭が借りるっていう擬人化も、詠み手がそこにいる?っていう人の気配もないし
どんぐりや落ちて仲良くうろの中
「本当に良い時代」
・ドンソクの「姉さん、『ドンソク、ごはんを食べなさい』『ドンソク、いってらっしゃい』」のところ!落涙…;;
・ドンタクの「可哀想に…」も…
・でも、神童って言われるくらいの年齢だったってことは、ドンオクが養女ってことはないのかなぁ…
・ヘウォン、一体どういう意図が…??続きは来週!じゃなくって、HDに入っているから、いつでも!
切れもないしなぁ
秋の灯にほにゃららほにゃら鄙の庭
にすれば、庭で切れていたのかなぁ
秋の灯を借りて温むや鄙の庭
こういう時は、借りるも温むも忘れた方がいいんだけどなぁ
毎日一句 反省会
秋の灯を借りて無人の庭温む
秋の灯っていう季語です
温かさ、人恋しさ、夜更かししたい気分などの他に、春の灯のほんのりしたのと違って、清明なかんじがあるのだそうです
夜、実家に寄る時に、お隣の灯が庭を照らしていることがあるので、それを詠みました
反省点は、“借りて”は、どうかなぁ?というところと、“無人”がなんか雑だなぁというところと、“温む”が春っぽいかなぁ?というところです
“潤う”では、どうだろうか?とも思ったのですが、それもなんか春っぽいしなぁ
一の矢が、しいたけ
二の矢が、真田丸
三の矢は日本シリーズかしらん
カープさんとハムさんに頑張ってもらわないと
あの表情だけで、帰ってくるべきところに帰ってきたっていうかんじがする…;;
秀吉のいない何も変わらない部屋のシーンがすごくよくって、幸村が信繁になっていたかんじがする
そこに秀頼が入ってきて、空気が爽やかに変わるのもよかった
「私も覚えている」っていうのが、再会でもあるし、新たな主従の絆でもあって、よかったなぁ
茶々との再会の顔もなぁ…年月を経て、今があるかんじのする深い表情でした
いい顔…
堺雅人、いい顔…
うぅ…
大蔵卿局が息子を押さえてくれればなぁ
どちらの味方をするのかなぁ
あと、片桐さんは、あなた方が追い出したんじゃ…
ここ、いいシーン
さっきまでの虚ではなくって、信繁、帰ってきたなぁ…っていうかんじだ…