以前にもハイクにあげたけど、高尾には赤レンガの素敵アーチが多いのね。


どうしてかしら?
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ウメの写真も少ないので、道中にて。

ハコベ。

オオイヌノフグリ。
この2種の花を見ると、春の訪れを感じるね。

サンシュユ。
花花写真のことを語る
昨日は高尾の方で、梅まつりがあると聞いてたので行ってきました。
まだ見頃には、早いかなあと思いましたが、ホントにチョロっとしか咲いてませんでした。


まだ先月降った雪が、いっぱい残ってたしね。
ウメを見に来たのか、解けきってない雪を見に来たのか分からんくらいよ。
っていうか、ここ数年、ウメの開花が遅れないことがない気がするのは、私の勘違いだろうか。
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おはようございます。
6時過ぎには、もう明るくなってるのね。ビックリ。

世界らん展より、デンドロビウム(セッコク)「Den. moniliforme」「白中透飴矢」。
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おはようございます。
最近、動きは緩慢ながら、メダカさんが水面近くまで浮上してます。

世界らん展より、ファレノプシス「Phal. Arakaki Smile Angel ‘Makoto’」。
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先月の世界らん展で買った蘭の報告をしてなかったので、今更ながら。

デンドロキラムのコビアナム「Dend. cobianum」!
長く穂に小さな花がいっぱい。風やちょっとの振動で揺れる揺れる。
香りもあるらしいのですが、よく分からんとです。

花の一つ一つが、ちゃんと蘭の花の形してるんだよねえ。
花の数をざっくりと数えてみたのですが、長い穂の方は59輪、短い穂には41輪、合計で約100輪の花が咲いてました。
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おはようございます。
そろそろ植物の水やりを、怠ってはいけなくなってきました。

世界らん展より、アナケイリウム「Ahl. garcianum ‘kambase’」。
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先月の世界らん展では、今年も沖縄美ら海水族館の展示がありました。
しかし、今年は水槽と蘭が、ほぼ別物みたいなことに・・・。
確かに水槽のそばに蘭は、あるにはあったけど、もうちょっと調和してほしかった。これではただの出張水族館やないかい。

頑張って蘭と魚を、無理やり同じ写真に収めてみた。
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先月の世界らん展にいた、かわいいものたち。

ネコさん。

イヌさん。

コトリさん。
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世界らん展続き。ミニチュアディスプレイ、フラワーデザイン、アート部門から。

小さな小屋の前。

作品の一部をアップで。

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花花写真のことを語る
世界らん展続き。ディスプレイ部門から。

水面に映る。

本物はどれだ。

今回は竹やら何やらを使って、空間に線を引く作品が多かった気がします。
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花花写真のことを語る
世界らん展続き。個別審査部門から。

カトレア「C. Circle of Life ‘Hot Pants’」。

パフィオペディラム「Paph. urbanianum ‘Planet’」。

リカステ「Lyc. Valentine ‘Venus’」。
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花花写真のことを語る
さて、世界らん展で撮ってきた写真でも。ダラダラしてたら半月近く経ってしまった。
まず主催者展示、「知られざる胡蝶蘭の世界」から。

巨大な原種コチョウランのファレノプシス「Phal. gigantea」大きな葉を持つことから「象耳蘭」の別名も。

同じく原種、ファレノプシス「Phal. tetraspis」。

遺伝子組み換えで生まれた、青いコチョウラン。ツユクサの遺伝子を入れたとか。
主催者展示は、いつもは長蛇の列でパスしてたんだけど、
今回はほとんど並ばずに見れました。曜日や時間によって、混み具合がかなり違うのね。
そして栄えある日本大賞。
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一昨日の東京都、両用?

両用?

両手。

両用?
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