
昨日のディープサイド中華デートの2軒目(本命)、
天龍菜館で肉のみの黒酢酢豚を食べた直後のダーリンのリアクション

「中華街一小さいお店」を謳うだけあって、
店内は6畳くらいしかありません。全15席。
【参考画像】
※空心菜の腐乳炒めもおいしかった。アタクシは初めて食べた味だと思う。
※後ろの赤シャツがシェフ(名物)

午後4時前に到着したとき、この空間に
お客さんが20人弱あふれかえっており、
めちゃめちゃカオスでした。
1軒目のあと腹ごなしに中華街ブラブラして
8時過ぎに再訪すると店内はマンダリンのみ。
腐乳談義を手伝ってくれた女子は
「毎日ここでご飯食べてる」という
オールネイティブの中で唯一の日本人の学生さんでした。
天龍菜館のランチの麺と定食は500円(一部600円)なのに
サービス杏仁豆腐つき。これはうれしい、そしておいしい!
が、なーんか豆腐じゃなくてつゆが杏仁の匂いがするです。
なんだろう、この癖のある甘さ。
どうせリピートすると思うのでそのとき確かめてみたいです。
あと豚しか入ってない、黒酢酢豚がありました。ダーリンが好きそう。
フォトライフにあげたつもりで、h→fにメアド変え忘れると
ここに投稿されてしまう、ということを学習しました。

中華街のはずれにある超ディープな店
廣東家郷(かんとんいなか、だそうだ)料理の天龍菜館にて
塩味のサンマーメンいただきました。500円。
なんと、トロみがありません。
うまかったんですが、塩味がうすい。
そこで付け合わせで出てきた搾菜の薄切りを加えたらバッチリでした。
さらに、後半はラー油をちょいと足して。
すんごいカオスで魅力的なお店でまた行きたくなりました。

東京観光は浅草からスタート。スカイツリー・アサヒビール観てから、仲見世抜けて、お詣りのあとは浅草観音温泉へ。
壁にはブドウがたわわに実ってました。
昔は超熱かった(46℃)んだけど、今はお客さんにあわせて41℃くらいにしてるそうで、リラックスできました。


日本(リージョン1)で買ったプレステをヨーロッパ(リージョン3)に持ち帰って
問題なく現地国バージョンのゲームソフトを走らせる裏技
ご存じの方、いらっしゃいましたら
どうぞどうぞよろしく教えてくださいませませ!!!!!!!!!!!!!!!!!
元ジモティー愛的に
・鬼子母神前駅→鬼子母神と商店街:今じゃ珍しい神仏習合の側面を残した、まあちょっと違う空気感の神社です。
・雑司が谷駅→雑司が谷墓地:政治家・実業家・学者・小説家・芸術家などなど個性的・特徴的なお墓がたくさんあって散策のしがいがあります。
お昼時にこのエリアにいたら、おそば屋さんの和邑とか、目白通り沿いの和食のいり江なんかがおすすめ。
・王子駅、大塚駅:荒川線が道路を車と併走するいちばん路面電車らしさを残してるところです。王子駅周辺は王子製紙創業者で日本最初の銀行家・渋沢栄一翁ゆかりの渋沢資料館と国の重文になっ…[全文を見る]
100%フルムーンをケータイで撮った
100%以上の何かが撮れたのですが……
@公園ビール部

このメンツで旅する場合、はじめにまず、
アタクシが虎においしく食べられてしまいますから、
まったく捨てる必要はありません。
タテガミばかり食べたいダーリン1名に対して
赤身ばかり食べたいアタクシ5名の割合で参加して
残りの人数分のジンギスカン美女とイケメン羊肉鍋奉行にはべってもらうことにします。
すばらしい謝肉祭ハーレムになりました。
脳弱のアタクシはそういう難しい計算できないので
モンゴル人一家族を雇って、管理をおまかせします。
アタクシの仕事は、やさしくて仕事のデキるモンゴル人管理者に、
毎月、今月のパーティ予定(参加人数とメニュー)をお伝えして
お肉を準備してもらうことです。
1年もたてば、牧場の規模は拡大し、モンゴル人の家族も増え、
そして、パーティの開催数と参加人数も増えることになります。
台風で荒れた葉っぱの間でまだまだ本気のゴーヤさん

1階で5つ、2階で4つまだ成長中。
もうこの季節だから最盛期ほどは
大きくならないと思いますが(大きくなる前に熟しちゃう)

今朝は4つ収穫。
ほんとによく実らせて、アタクシどもを養ってくださいます。
ありがとう、ゴーヤ!
珍しく毒気に当てられっぱなしでサンドバッグ状態になってる気がします。
今朝、ちょっと立ちくらみっぽかったのは
お酒の飲みすぎだと思ってたんだけど、
接骨院の先生が言ったようにやっぱり夏バテみたい。打ち返せない。
「当てられた、と思った時はこの前教えたように、ただちに抜くこと。
『わたしは丈夫だから強いから』って過信しないように」と教えられたのを、
今回は、ちゃんとちゃんと守ることにします。
そういうわけで帰ります。お疲れさまでした。
関内に今年オープンの麺や勝治で牛骨塩ラーメン(小)+日替わりご飯

この、牛骨スープ、「ガツンとつくってあります」店内の説明、チャーシューから
「がんこ」系がまるわかりですね。

やっぱり麺自体もあのちぢれありの細い玉子麺。
食べログみたら「がんこ(一条さんのこと?)に教えてもらった」ということで
のれん分けとは扱いがまた違うのね。
ラーメン屋のラーメンは、横浜では貴重な存在なのでたぶん、また行くと思います。