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建物の写真のことを語る
あんとわのことを語る
そうですね、新人俳優に対してプロの批評家がこの表現を使う場合は、そのような意味が多分にあるのでしょうし、ネギさんのおっしゃる通り、“新人への期待を込めた甘い評価” なのかも。例にとった「17歳のカルテ」の場合、それ以前から映画に出ていたとはいえ、当時これで有名になったA・ジョリーに対し、新人へ期待をこめるような形の評価をしたということも、プロの批評家ならあり得ますね。当時私がこれを気になると思ったのは、本来はネギさんが書かれているようにあまりいい意味ではないはずの この “食う” を、言ってる側が、いい意味/褒め言葉として使っていたからで…[全文を見る]
あんとわのことを語る
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もっとほかに言いようがある - ねんのため書いておく http://antoine.hatenablog.jp/entry/2016/03/17/235636
はてなブログのことを語る
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ある表現が映画評で使われる場合にとても気になる、という話。
ネーミング王子のことを語る
王子~
映画映画部のことを語る
偶然聞こえてなんかツボった、赤の他人の会話のことを語る
某所で見かけた高校生の団体 (もはや人数は数えていない)、1人が飲み物を買いに行くと言いだしたら
A 「俺、水買ってこうかなー」
B 「あ、ついでに俺のも!」
C 「俺も水」
D 「俺も!」
A 「俺パシリちゃうで」
そしてしばらくすると、Aくん(仮名)は頼まれた分の水を持って戻り
A 「これ、パシリやんけ」
生活今日もお疲れさま!のことを語る
朝おはようのことを語る
あんとわのことを語る
やはり、おかしいものはおかしいと言わねばならんと。そもそもの発端が言いがかりであって、黙っていればそのうちやめるだろうと思ったからこそ黙っていたが、それで向こうがやめなかったということは、黙っていたらいつまでになるかわからんということとなる。とばっちりを受けた側としては、もはや周囲に気を遣う義理もなし (気を遣ったのはあくまでも “周囲” に対して。向こうへは遣っていない、言いがかりの時点から、気を遣う義理はなくなっている)。
映画のことを語る
生活今日もお疲れさま!のことを語る
なんとしても行かねばならん、映画館に。
偶然聞こえてなんかツボった、赤の他人の会話のことを語る
昨日耳にした、先輩後輩の関係らしき若人3人の会話
「俺、英語勉強しようと思って、いきって英語で映画見てたんですよ」
「うん」
「『ロード・オブ・ザ・リング』見たんですけど」
「あんなん、全然わからんやろ」
「そうなんですよ、ぜんっぜん理解できひんかって、15分ぐらいでやめました」
ロード・オブ・ザ・リング3部作、合計で9時間はありますからな…
あんとわのことを語る
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“趣味” というものについての長らくの考え事 - ねんのため書いておく http://antoine.hatenablog.jp/entry/2016/03/15/230311
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“趣味” というものについての長らくの考え事 - ねんのため書いておく http://antoine.hatenablog.jp/entry/2016/03/15/230311
ハイクに映画のようなカッチョいいキャッチコピーを与えるのことを語る
コネタ空耳ならぬ空目のことを語る
○ (香りのキリマンジャロ)
× (怒りのキリマンジャロ)
「マッドマックス 怒りのデス・ロード」ならぬ「マッドマックス 怒りのキリマンジャロ」的な…?
好きなキャッチコピーのことを語る
あんとわのことを語る
何かがひとつでも違えば、のちのすべてが違ったものとなる。ものごとが起こるタイミングが、その後を左右する。そういうことについて、ことあるごとに考える。即ち、クシシュトフ・キェシロフスキの映画「偶然」で描かれたようなことについてだ。違う行動を取っていれば、起こるタイミングが違えば。そういうことについて、考えずにはいられない。
落とし物のことを語る








