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午後のロードショーのことを語る

今日「リクルート」なのか。

「リクルート」で覚えてて好きなシーンは、アル・パチーノとコリン・ファレルが車中で話してて、“今ここから一歩でも外へ出た瞬間からこの件については一切の他言無用、何があっても話すな” 的なことを言われたファレルが、一歩外へ踏み出した瞬間、パチーノから “ところでさっきの話だが” みたいな感じで呼びとめられて、“なんのことですか” と返すところです。こんなんありましたよね、たしか。

これに倣い、あることについて本当は知っているけれど他言無用なため “なんの話ですか” で押し通すことを、私は《CIA方式》と呼んでいます。心の中で。

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何ブランが好きですかのことを語る

ケイト・ブランシェット

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ぼんやり写真のことを語る

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黄昏黄昏部のことを語る

2016/03/11

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のことを語る

2016/03/11

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Replyを使わずにこっそり返信してみるのことを語る

ジャック・リーチャーの電話シーンは、こんなやり取りする感じの人の役をあのトムさんが演じたりするのね、という新鮮さも含め、ただならぬ面白さでした。

電話のシーンといって思い出すのは、直近では「キャロル」のケイト・ブランシェット。もっと前の作品なら、「コーリャ 愛のプラハ」における、電話で話す様子を模して少年がある行動をとるシーン。また、ウディ・アレンが公衆電話で「健康のためなら死んでもいいよ」と話す映画などもありましたが、そこに今こうしてジャック・リーチャーも加えましたら、電話の名シーン集がますます充実の様相を呈してきております。ほかにもいろいろ思い出されそうですねこれは。

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おかしいなと思う画像を貼っていきますのことを語る

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経過観察のことを語る
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手袋は右手と左手どちらが多く落ちているのかのことを語る

右手、大阪市内

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手袋は右手と左手どちらが多く落ちているのかのことを語る

右手、大阪市内

両用、大阪市内

右手、大阪市内

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気配り目配りのことを語る

ー・リンドン

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ケンカの原因は何だったのですかのことを語る

「なぜ私がいない時に☆☆と会ったのか」「☆☆と会うな」 的なことを発端に、言ったことに従わないのが許せない、☆☆と同じ場にいたのが許せない、という理由で目のカタキにされたことならあります。つまり、一方的にふっかけられた側。

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映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る

トッド・ヘインズ監督作「キャロル」

・劇中、小道具として素晴らしい効果を発揮していたのが電話。通話の相手は当然その場(そのシーン)にはいない=つまり “対象のいない演技” にも関わらず、その心情をあれほど表現できるケイト・ブランシェットが、やはり凄いとしか言いようがない。

・そういえばトッド・ヘインズ監督の作品を見るのやけに久しぶりだなぁ、と思い確認したら「アイム・ノット・ゼア」以来でした (その間、テレビ作品を手がけていたらしい)。

・ヘインズ監督が、あるインタビューで “女性は男性より社会的プレッシャーや限界に苦しんでいる。だから女性の話を語ることは、社会的要素について考えることになり、それが僕にとっては政治的で重大なことだ” と語るのを読み、そういう考えに基づいて女性が主人公の映画が作られたことが、じつに意義あることだと。

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生活今日もお疲れさま!のことを語る

おつかれさんでーす。
「マネー・ショート」も見たいよな〜

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お願いのことを語る

どうぶつがかえってきますように

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おやすみのことを語る

映画館にはまだワトニーおるよ。

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映画のことを語る

本日の映画

「キャロル」

非常に美しゅうございました。
アカデミー賞ではケイト・ブランシェットが主演女優賞、ルーニー・マーラが助演女優賞にそれぞれノミネートされ、他の映画賞ではふたりとも主演女優賞にノミネートされた場合もありましたが、そういう感じが妥当ではないかと。昨年のカンヌ映画祭でルーニー・マーラひとりが女優賞を受賞し、タイトルロールを演じたケイト・ブランシェットがスルーされたのがじつに不思議な受賞結果だ、とあの頃かなり言われていましたが、カンヌは審査員長の権限を強くしてあるといいますから、その審査員長の意向が前面に出る場合は特殊な結果になるのではないだろうかと。実際のところは (ルーニー・マーラがだめだという意味ではなく) ケイト・ブランシェットやはり素晴らしかった。

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映画のことを語る

本日の映画

「ゾンビスクール!」

ブラッド・ピットが「ワールド・ウォーZ」でゾンビ映画に進出した時に続き、私はイライジャ・ウッドのゾンビ映画進出が嬉しい。ゾンビものも含めたホラー映画への有名俳優出演がさらにふえて、ますますホラー大盛況になれば喜びます、ホラーファンが。

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映画のことを語る

例の、みどりの水玉カップの映画館で
見ます。今日の2本目。ゾンビ。

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ひとりごとのことを語る

SON OF SAUL を見ようと思いましたら むしろこっちが先に終わるよと判明したもんですから 今日のところはまず 美しききゃろるせんぱいを先程まで見ておりまして、更にこのあと映画館を移動した上での2本目、フロドがゾンビをアレする映画を見まして久しぶりにゾンビ分を補給したいと思います。おお、この1本目と2本目の落差よ。