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猫のことを語る
おこられそうな物をマヨネーズで和えて食うのことを語る
しいたけ
どうでもいいのことを語る
友人との会話
ずいぶんと口が悪かったりどっちつかずなことを言ったりして、しばしば( ´-`)。o 0 ( どないやねん… )と思わされることも多い友人から、どないやねんと思うような言動がさんざんあったあとに「イケアで買った棚ひとりで組み立てたらめっちゃ大変やった、死ぬかと思った」と、短時間のうちに3回ほど聞かされても、とりあえず( ´-`)。o 0 ( 棚の組み立てで死ぬわけないやろ。 )という、なんの面白みもない感想しか出てこなかった吉宗であった。
しいたけのことを語る
昔、偶然読んだエッセイに、しいたけが怖いという話が書かれていた。味が嫌いだとか食べたくないとかいうことではなく、しいたけのカサの裏の襞が怖くてたまらない、というような話だったと記憶している。筆者は更に、夕暮れ時が怖い、とも書いていた気がする。夕暮れ時に、どこにも隠れるところのない状態で屋外にいると、怖くて怖くてたまらないため、本屋でも喫茶店でもどこでもいいから、とにかく飛び込むのだという。屋根と壁のあるところにいれば、外が夕暮れでも平気なんだとか。これはもしや前世で、夕暮れ時に何か罪を犯したとか、それとも夕暮れ時に洪水で流されたなんてことでもあったんだろうか、というようなことを書いていた (しいたけ関係なくなった)。
ところで、夕暮れ時が怖いのは筆者本人だったということで間違いないはずだが、しいたけが怖いのは筆者の友人ということだったかもしれない (しいたけの話に戻る) (どうでもいい)。
偶然聞こえてなんかツボった、赤の他人の会話のことを語る
某コーヒー店にて
8〜9人ほどの女性らの会話が、コーヒーを飲みつつかなりの音量となり非常に盛り上がっている。そんな中、子供など家族からこういうことを言われた、というような話が聞こえてきて
「私、家でダンブルドアって言われてんねん」
「校長、校長!」
家庭内で、ハリー・ポッターシリーズにおけるダンブルドア校長的立ち位置らしい。
空のことを語る
知らんがナのことを語る
方言を使って会話していますか
→対面の会話でもエア会話でも使う
変哲のない日常の会話の一例:
それよりもほかのことに目向けてみたらどうや的なある日のエア会話
…
乙 「せやなぁ 亀 モルモット」
甲 「いらん…」
乙 「どない?」
甲 「いやや」
乙 「あかんか」
甲 「うん」
乙 「ほな趣味やな 体動かすんええと思うけどなぁ トレッキングとかええで 六甲山でも一緒に行くか?」
…
べつに亀を飼いたいわけでもなければ山登りしたいわけでもないしやな、そういうこと言うとんのんちゃうねん、と思う吉宗であった (語尾に「と思う吉宗であった」をつけて適当にまとめてみる)
映画のことを語る
【つい最近知った映画情報について】
☆サム・ライミがこれから手がけるという新作映画2本が、どちらもホラーじゃない。直近でホラーを監督したのがもう7年も前ではないか (「スペル」)。そろそろホラーたのむ。
☆ギレルモ・デル・トロの「パシフィック・リム」続編に、別の監督が決まったという話。これに関しては何があってもデル・トロが自ら監督するんだろうと思っていたので意外。
知らんがなのことを語る
まだ昼感覚でいたらもう16時じゃった。
おはよう(二度寝から起きた人用)のことを語る
ひとりごとのことを語る
そういやこの間友人が、移動中に本を読むのが幸せ、とか言うとった。わたくしはといえば、最近いろいろ落ち着かないので、とてもじゃないが本を読めるような心の余裕がない。そのせいで、映画「オデッセイ」はもう見たのに、原作『火星の人』をまだ読むに至らない。とにかく今現在、落ち着いて本を読める気配がまったくないのである。本以外のことで、まったくもって落ち着かない。
朝おはようのことを語る
ございます。いつのまにやら
「ヘイトフル・エイト」公開日。はやい。
夜明け前から起きてたのでたぶん二度寝する (予言)。

仲間になりたそうにこっちを見ているのことを語る
知らんがナのことを語る
俗世がいやになったので出家でもするかと思ったりもすれば酒飲んで暴れたいと思う瞬間もあったりする今日この頃、じゃあ運動でもして発散すればどうかとかそんなことは露ほども思わずそれらがすべてこうして書くほうへと向かうインドア派。今日ハイクを見ていてこれはと思ったネタといえば好きな映画監督についてであってこれこそ訊かれなくとも語りたいようなことであるものの、とても一言では終わる気配もないのでまだ書いてはいない。
大人の今はどんな立ち位置ですかのことを語る
なんでも映画ネタに絡める。
許容範囲は広いですかのことを語る
映画に対してだけ広い。
生活今日もお疲れさま!のことを語る
今「カレーうどん」って読んだらカレーうどんが食べたくなりました。今日もおつかれさまでございます。
あんとわのことを語る
【映画について書く時】
いろんな映画で《素晴らしい》を多用してしまい、さすがにこれは使いすぎか、と思いつつも素晴らしいがひと文の最後にきてるとどこかしら座りが良くてちょうどいい、みたいな気もするので、素晴らしいと言うにしても、この映画のどういうところがどんなふうに素晴らしいと感じたのかはちゃんと言っとこう、とは思う。
《奇跡》だ、という言い方はなるべく避けてる (冗談やネタでなら、わざと使うこともあり得るけども)。というのも、文章のうまい人ならいい具合に文中に織り交ぜられるだろうけれど、私の文章ごときでは、単に言い方が大袈裟なだけ…[全文を見る]
知らんがナのことを語る
「てっきり」とか「めっきり」の響きが好きです。てっきり〜だと思ってしまっていた、とか、めっきり〜しなくなった、とかよく言う。
ただ貼りたいだけのことを語る








