ここからさきの戦争って
無人の戦闘機が無人の軍事施設を破壊するシミュレーションゲームちっくなのと
カメラの前で展開するやらせの肉弾戦と
の2本立てになるのかなあ。
んでそこから溢れでた無言の憎しみが想像上の暴力になってネットをうろつく
ていうかディックじゃん
/quadratus (★)
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ここからさきの戦争って
無人の戦闘機が無人の軍事施設を破壊するシミュレーションゲームちっくなのと
カメラの前で展開するやらせの肉弾戦と
の2本立てになるのかなあ。
んでそこから溢れでた無言の憎しみが想像上の暴力になってネットをうろつく
ていうかディックじゃん
ていうかわたしは行きたいライヴに全部行って読みたい本をもりもり読んで美味しいものを食べてたくさん考え事をして
その合間に降り掛かる火の粉に対応してるだけなので
素晴らしい優しい嫁認定はなんか間違ってると思いますよ >義理父母
義理父入退院ミッション完了。
こんなことばかりやってる気がするけど
てつやさんの地方公演が終わった翌日に入院→採点期間とツアーファイナル前に無事退院の流れにはむしろ感謝してますです
頑固ジジイの方も何事もなく2度目の脳梗塞から1年を越えたし。
[2番目くらいにまずかったもの]
人口の減少に悩む某県が話題作りを狙って開発したという県の名産品入りレトルトカレー。
いただき物だったので県と素材の名前は明かせないが
本気で地域振興したいなら少なくとも別の名産品を探したほうがいいんじゃないかと思った
見るものすべてが輝き
空も飛べる気がします
いってきます
あの人も同便でしたよ!
真横を通りすぎて行ったよ!!!
降りる直前に振り向いたら目が合っちゃったよ!!!!!!!!!!
ついでに帰りの新幹線も同じだったよ!!!!!
わたしもう長くないかも
名古屋への移動、JBと同便みたいだ。
目と鼻の先でラーメン食べてる。
あのーもうひと方はどちらに。
ポワロ。
個人的にはミステリチャンネルでやってるスーシェの吹き替えがまったく好きでないのだ
スーシェの囁くような口調に対してコミカルさが出すぎて鬱陶しくなっちゃう
声優さんをどこの誰というふうには個別認識してないんだけどね
そもそも吹き替えは好きでないのだけど違う声優さんならちょっと興味深いかなあ。
ちなみにステーキ焼きはかねてよりP氏の担当。
今日は冷凍してあるお肉を使ったんだけど解凍の仕方をPが把握してなかったため
1 解凍の手順についてQはちゃんと説明したけどPがそれを正しく理解運用しなかった のか
2 解凍の手順についてのQの説明が不適格だった のか
についての論争だった。
んで最後に
3 そもそも解凍のやり方をちゃんとわかってないPがバカじゃんバカバカ
って言ったら寝てしまった
夜中ステーキの焼き加減がまずかったことの原因をめぐってP氏と相当な口論。
ワインが残ってるのにP氏は怒ったまま寝ちゃった
あしたは出かけちゃうから仲直りしたかったけどこちらも譲る予定ないし残りワイン美味しいしまあいいやー
[なう]
頑固ジジイの生存確認用定時連絡がこの1時間半繋がらなくて、
これいよいよやばいんじゃない今なら品川から実家行き終電ぎりぎり乗れるわって腹を括って
常備してある非常用外泊キットと週末の福岡名古屋のライヴのチケットを持ってタクシー乗ったら
品川に着く手前で連絡がついた。
何事もないっぽいのでもしやこれはテキサス2バーガーを食せという啓示だったかと気づいて
品川高輪口のマックなう。
なぜ生タマネギ入れたのー(怒

やっぱりオトナな挨拶のひとつもできなきゃなどと思いついて
キンコーズでメアドのみの名刺など作ってみた
ちゃんとした渡し方とかわかってないけどね
活躍する友を祝福しにいってきます

この根性なしぃーー
こんな年齢になると同級生の中にも光の当たるところで華やかに活躍してる人がいたりする
誠意を尽くして人脈を築きやってくるチャンスに怯まず正面から努力した事の正当な結果として。
でもそういう人達ってみんななんというかこう「ちいママ」っぽいんだ。
わたしはどうしてもそういう風になりたくなかったんだ。
それでうまい具合に逃げて逃げてその結果としていい感じにクリーンだけどなにも達成してない自分がいる。
ということは十分わかってるんだけどさてこれからわたしどうしよう。
なんてことを途切れ途切れに考えている。
明日というか今日は友人の出版記念パーティーにおよばれ。
[何報]
来年度はお仕事行くのに4時半起き5時半出になりそうです(現在6時起き7時出)
お客さんが来るか不安ですが
形だけでも失業しなくてほんとにありがたい上に
ライヴや公録にはいっそう行きやすくなりました
わたしは根本的に意地が悪いので、べつだん話を膨らませたくない相手に「何読んでるの」といわれたら
すっと本を閉じて(←ここポイント)「あ、よかったらご覧になりますか」ってにっこりして(ここもポイント)相手に本を差し向ける。
大抵の人は邪魔した俺が悪かった的な感じで速攻逃げてくださるし、わたしはにっこり会話に応じただけなので無問題。
たまたま優しい気持ちの時は
「翻訳ものの小説です」「風刺っぽい…感じ?」みたいな毒にも薬にもならないカテゴライズをすると相手にも負担をかけずに話を閉じられる、かも。
掛けたいと思う言葉を飲み込むところまでが友情(ないし愛情)ってこともある。
相手を思うこちらの気持ちを分かってもらうことを敢えて相手に求めないこと。
その上で、相手が発する言葉を聞き取れる場所に居続けること。
いいないいなみんな落とし手袋に出会えてーー
ま、たぶんわたしあなたには言われたくないな!
うん。正しくは採点基準なんかではない。
背後にものすごく茫洋とした思いがあってまずそこに左右されるもの。