わたしがハイクを楽しんでいるのは
・幾人かの人たちがそれぞれ自分のやりかたで言葉を紡いで思考を辿っていくプロセスをまのあたりにできることや
・キーワードのもとでのぶっとんだユーモアの応酬、さらには絶妙な引用スターやコメントでその面白さが増幅していくことや
・時折投稿される奇妙で美しい写真や
・そうしたことに刺激を受けてわたし自身がいままでにない見方で物事を見たり忘れていたことを思い出したりそれまで言葉にならなかったものにひょいと表現を与えられるようになったりすること
なんだけど、これら以外のすべてがハイク2にはあるようだ
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quadratus (★)のことを語る
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[誰よりも本人様に怒られそうな気がするけど]
もしほんとに悼むためならふつうは曲を作ったりステージでなんか述べたりすると思うんだけど
そこで「改名」に行っちゃうとしたらあまりに斜め上だ
かつて人造人間閣下に「誰よりもパンク」と言わしめた逸材だけのことはあるといえるだろう
てかきっとたぶん理由はひとつじゃないんだと思うけどね
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ててててつやさんっっ
1文字増えただけで凄まじく照れる…
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ニアミスな方々の活躍を横目に「どうせ関係ないし」と斜に構えていられる安楽な日々は終ってしまうのか?
終ってくれるのか?!
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階段キーワードに好みの階段写真を増やしたいのだけど自分の撮ったのにいいのがない。
ひたすら直線と直角が反復されるような巨大な階段、できればガラスや金属でできたのを撮りたい、というか見たい
早朝の空港に探しに行こうか
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ラピュタっていうとガリバー旅行記しか思い浮かばなかったりする。
ハイクの画面が埋め尽くされてるのにちょっとびっくり。
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今日の夜は珍しく晴れがましいパーティ的なものに行くことにしてちょっと楽しみだったりしている。
それなのにいつもの当たらない某逆張り占いで「第1位。行ってみたい場所にはどんどん行くべし。今日は運気が絶好調につきどこでも楽しく過ごせるよ」等々。
がーん。
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ニュース見たりそれについての反応をネットで見たりすると怒られそうなことを敢えて言いたくなっちゃうけどほんとうに怒られたときに対応できない気がするしなあ。
すごく柔らかく言うと「なにも訊かずにお金出してくれるのは退屈した王様だけだよね」「それ以外の人に出してもらうんだったら本気出して騙してもぎ取らなきゃだめじゃない?」みたいなことかなあ
退屈した王様…どこかにいないかなあ
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俺が萌えるもの
この写真の、左膝の汚れ。
Amazonからやってきたペーパーバック版は表紙の下3分の1に別の画像が貼り込まれて写真の(自分的)肝と言うべきこの汚れが隠れてしまっている。
悲しい。
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たとえばどこかのバンドが「次のライヴは3年後だよん」とかぜいたくなことを抜かしても
3年後に今以上のクオリティのすばらしく大がかりなライヴが実現できるんだよって言えるのは、そう思って待っていられるのは、
3年後にも信頼できるスタッフが変わらずいてくれると思っているからだったりする
物は壊れる人は死ぬ。あたりまえに3年後もあり続けるものなんてどこにもないのにね
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基本的には「王道メジャー戦線のまんなかでずらしをやる人」が好きなんだけど
昨日からの流れに乗ってたら自分の中にも「微妙にマイナー」の引き出しは結構あるということに気づいた
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理想の死に方
真面目に考えるほど、生きることしか思いつかなくなります。
すごく会いたい故人として思いつくのがとりあえずセナだけってことは、わたしが関与すべき人はまだみんな生きてるってことかな
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完全休日を決め込もうと思っていたのに午後じゅう丸くなって「はみだしっ子」を全巻再読してしまった。休まるどころではない。
いろんな場面や言葉の断片はいつでも頭のどこかに引っかかって再生され続けているけど実際に読むのは全然違う。
アンジーに会いたい。
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一つずつ数をかぞえるハイクの例の数字のために地味に昨夜から用意していた画像が行き場を失っている件。
いいやここに貼ってしまえ。

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Kindle買いたいなあ。
わたしは読書が好きで、ていうか字を読むことを抜いたら何も残らないような人間で当然現在の書物の形式に思いきり適応しているんだけれど、一方で「本は紙じゃなくちゃ」的なことを言いたくない。だいたい書物を神格化するのなんてまっぴらだし。むしろ11世紀以来1000年続いた(イリイチの受け売り)読書のスタイルが急激に変わろうとしている時代にたまたま居合わせられたのであればこんなにおもしろいことはないんだから読みたい欲にまかせていくらでも悪食になってカエルのようにコウモリのように二つの世界で生きられる人になってみたいし、近い将来に紙の書物が滅びるとしてもへへーんだいじょうぶだもーんと言ってやりたい。
と書いてみて映像と文字の混在を快適と感じられない時点で躓いてるような気がしてきた。殺意が湧くレベルでの顔文字嫌い絵文字嫌いもなんとかしろって話だろうか
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ナイススーツを紹介しようにEDWARD IIのアルマーニスーツの廷臣たちを投稿できないかと画像を漁っていたら本尊に漂着してしまった。
なんか胸をつかれたのでこちらに。
ついでにこの本をAmazonで買うことにした。
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試されることに弱すぎる。
やり過ごして逃げることで自分が評価落とすだけで済むのであればいつもそうしてきた。
その結果だだ下がりする自分の価値にいっそう弱腰になる悪循環。
逃げてもいいよ、じゃなく負けてもいいよ、っていわなくちゃ駄目なんだろう
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月

当該キーワードのそうそうたる写真に並べられるようなものじゃないのでこちらに。
でもおいしそうで気に入っている。
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頭の中でいま流れてる音楽@半べそ
トロカデロ / 加藤和彦
自分でもびっくりするくらい動揺してる
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もう完全に諦めた とはいうものの
数メートルしか離れていないミュージシャン様が投げたペットボトル2本のうち1本が鳩尾に、1本が左手首に当たりながら受け取れない自分に
絶望した
/quadratus (★)