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帰りたくないー。

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最高気温が20度くらいで朝晩は10度切っていてジャケット着てすいすい歩けるところから帰りたくない協会。

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料理だ掃除だとか生活を美的に構築する暇がないのはむしろ望むところではあるのだがそれでももう少しなんとかするかなあとか思いつつその時間があるならお仕事を詰め込みたいわたくし。
いやでもそのうちまた暇になっちゃうんだし。
(両方は無理。自分がそういうのが出来る人間じゃないのは確認済み。昭和の24時間戦士みたいなのがいちばん合ってるみたい)

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想定を超える元気さで踊りまくったけどやっちゃいけないような体重のかけ方はしなかったはず。
べらぼーに頭よくてかなりピュアな人たちが楽しく弾けてるのは良い眺めだった。

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スノーデン系ナイスメガネばかりで眼福である。

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本日はおよばれデーだがよくみたらそこそこお仕事モードでがんばらないといけない模様。
そんなに甘い話じゃなかった。

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前回時間が遅くてバーにしか寄れなかったあのレストランに行こうそうだそうしよう名前なんだっけ、って流れでP氏が口にした名前が記憶と違っていてそうだっけー? って言いながら行ってみたら
記憶のとおりBoulevardってお店で、P氏はブルバードって呼んでいたのだが (っていうかそういう名前のお店だったのだが)わたしはブルヴァールだと思っていたというようなことが昨日あった。
そして今日になって脳裏にふとジュリーの声が聞こえてきた。「ブルーバード、お前の時代だ」

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宗教の命ずるところといわゆる科学的合理性というやつとの共犯関係に対して拒否感がある。

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昨日に着陸。

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昨日へ旅立つのだ。

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夜中に空港にいるのがしあわせすぎて搭乗がじゃっかん面倒になってる。

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今日わかったこと: 骨折の痛みと打撲の痛みは違う。
骨折の痛みは響き渡るように苦いが打撲の痛みは球体に吸い込まれてどこか甘美だ。

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めもめも。
サングラス。

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点字ブロックまじ凶器。
ないと困ることもあると辛いこともあるものだ。

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最近、フラットな気持ちで人の作業に対する駄目出しとか交渉とかができるようになってきたみたい。
以前はなにかしら (外に出さないけど)自分の中に怒りとか苛立ちを用意しないとできなかった。
そういうのがない方が的確に強く出られるんだってわかってきた。

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誰も、本当に文字通り誰も、別の誰かの人生を支配する権利はないんじゃないかなって思うのだ。

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[こっそり返信]
それは先日誕生日だったうちのジイサマの年齢ですが、今ぽっくり逝ったら親族友人全員に「どういうことだ若すぎるじゃないか」って言われること間違いなし。
つい昨日その姉上から「わたし来月90なのよーびっくりしちゃう☆孫の結婚式はお洒落しないとー」ってハイテンションな電話をもらったばかり。

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山奥はバリアフリーダム*なのよね。

*予想を超えた障害が次々と無造作に立ちはだかること。
角を曲がるといきなり目の前がすごい階段になったり繋がってそうにみえる通路が分断されていて別の出口まで戻らないと行けなかったり。

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っていうかやっぱりまだあると楽。
松葉杖じゃなくてもいいから。

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雨が上がったので傘をステッキにして歩いてる (シナリオ通り…!)
子供の頃ならお行儀悪くてめちゃめちゃ叱られたはずのことを大手を振ってやるのは良い気分。