窓 [言葉足らずかも]
もぞもぞしちゃうのはわたくしの撮った写真に対して、ね。
窓はとても美しかった。
北里柴三郎記念館の、移築された生家。
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買ったもの
・パン・ド・カンパーニュ
・柚子胡椒
・赤唐辛子
・ごぼうを練り込んだ麺
・ 甘長唐辛子とさやいんげんとモロッコいんげん (生椎茸が売り切れで残念)
・餡なしかるかん (すきすきだいすき)
・からし蓮根 (熊本県産の蓮根を使ってるお店を教わった)
・馬刺しと馬刺しの燻製
・甘露醤油 (九州に行ったら必ず探す)
・柚子餡のお饅頭
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食べたもの
・地元野菜やチーズでアレンジした天然酵母のパン
・とろろそば
・旅館の晩ごはん盛りだくさんと地酒
・旅館の朝ごはん盛りだくさん
・野菜市場で売っていたいも天とニラのなにか
・タルトタタンとウイスキー
・馬刺し、馬肉のしゃぶしゃぶ、からし蓮根
・空港でいきなり団子っていう名前のお団子
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行ったところ
・明神池名水公園 (水が湧いている)
・白川水源
・阿蘇神社
・阿蘇の外輪山のどこか (手袋発見)
・北里柴三郎記念館 (かなり行きたかったので大喜び)
・鍋ケ滝 (滝の裏側に行った)
・阿蘇の中岳 (火口は近づけなかった)
・野菜市場
・とある廃校になった小学校(同行者の一人の知人がNPOでいろいろしてる拠点)
滝の裏側に廻るのにちょっと狭いところを通らねばならず(ヒールはいつも10cm)、丈夫そうな木の枝に手を掛けようとしたら蜘蛛がいてぎゃっとなって掴まらずにがんばったのが2日間のハイライト。


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久々にいつもの旅行と正反対の旅行も楽しかった。
P氏の知人が案内してくれて、そのまた知人の地方史研究家の人がガイド兼ドライバーを務めてくれて、ゆるゆると自由だけど知りたいことは質問できて、とてもぐあいよい感じだった。
温泉は逃げ切った。
いつもの旅行は
・できるだけおしゃれで快適そうなホテルを予約
・着いたら近所の良さげなカフェかスタバで読書
・ネットで良さげなイタメシ屋さんを探してばんごはん
・コンビニで酒とアイスを買い足してホテルで二次会
・気が向いたらホテルのジムに行ってみる
とかそんな感じだから。
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想像で語る三行パンク
・ベーシストがヴォーカルに変身
・東京ドームとかでライヴやっちゃう
・曲のどこかで「ワンツースリーフォー」っていう
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2日間いつもならありえないくらいみっちり行動した旅行だった (ずっと人の運転する車に乗っていたのだが)。
気になっていた地元っぽいお団子をラウンジでいただいてもうすぐ旅行終了。

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阿蘇の中岳のあたりが前の車のテールランプが見えるか見えないかくらいの霧で夢の中を走っているみたい。
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親が躍起になってさせようとしたことはあらかた嫌いになり、親がしてるのを黙って見ていたことのあれこれはわりと好きになった。
母が勉強するな読書するなって抑えつけてくれてよかったかも。
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子供の頃に叩きこまれたこと
だいたい叩きこまなきゃならない時点で本人の意に沿わないことなのだ。
自分にメリットがあるなら叩きこまなくても納得して身につけるもの。
書道 →(道具を見ただけで吐き気がするくらい嫌い)
掃除 →(考えただけで腹が立つくらい嫌い)
人に作ってもらったごはんに文句言うな →(この好き嫌いは決して忘れないと決意して育ち選べる限り絶対嫌いなものは食べない)
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ちょっとずつ進んでる、かしら。
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昨日はたいへんがんばったので今日は美術館行く。
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新幹線でお仕事してたらがっつり酔ったある。
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ボウイ様ドキュメンタリーを見ながらばんごはん。
カルロス・アロマーがウクレレ代わりにギターを持ってしゃべくるボウイ漫談があったら行きたい。
幕間にトニー・ヴィスコンティが業界裏話をしちゃうの。
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24時間のうち6時間くらいしか起きてなかった気がする。
かろやかー。
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母
(うちでは主として父だが)うん、でも、危険だろうがなんだろうが自分でやってみて危ないなだめなんだなって身を持ってわからなければ人は変わらない。
他人が (親だろうが子供だろうが他人は他人) それを先回りして肩代わりすることは結局できないんだと思うの。
ほんとうに困ったことになったらできるだけ受け止める、ぎりぎりのところでは決然と手を出す、という覚悟だけ決めて、あとは本人に任せるしかない、という感じでわたしは乗り切ることにしちゃったな。
そうじゃないとこっちがストレスたまっちゃうもーん
/quadratus (★)






