【またまたOFFを告知】
来の土日に、みみぱんさん(id:mimipann氏)と俺(id:spectre_55)で、
都内のサイゼリヤ(たぶん六本木店)にて、夕方くらいからダラダラワインを飲もう、という話が出ております。
現在のところ、開催日は9月4日(日)になる予定。
ワイン飲みながら(ソフトドリンクでもいいですけど)、
いろんな話ができればいいなあ、と思います。
おヒマな方、酒呑みたい方、
スタコメかリプライでお知らせくださいまし。
/id:mimipann
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【またまたOFFを告知】
来の土日に、みみぱんさん(id:mimipann氏)と俺(id:spectre_55)で、
都内のサイゼリヤ(たぶん六本木店)にて、夕方くらいからダラダラワインを飲もう、という話が出ております。
現在のところ、開催日は9月4日(日)になる予定。
ワイン飲みながら(ソフトドリンクでもいいですけど)、
いろんな話ができればいいなあ、と思います。
おヒマな方、酒呑みたい方、
スタコメかリプライでお知らせくださいまし。
【ひっそりとOFFを告知:改】
来月の後半あたりの土日に、みみぱんさん(id:mimipann氏)と俺(id:spectre_55)で、
都内のどこかのサイゼリヤにて、夕方くらいからダラダラワインを飲もうか、
という話が出ておったのですが、
みみぱん氏と俺の都合が合わないので、ひょっとしたら9月までズレ込むやも知れません。
なので、その時期までに都合のつく、ワイン飲める(飲めなくてもいいですが)方、
まだまだ募集しますよ。
【ひっそりとOFFを告知】
えー、突然ですが、来月の後半あたりの土日に、
みみぱんさん(id:mimipann氏)と俺(id:spectre_55)で、
都内のどこかのサイゼリヤにて、
夕方くらいからダラダラワインを飲もうか、
という話が出ております。
で、ここをご覧のハイカーの中で、
ご一緒して下さる方がいるかなあ?と。
もし、「その話、乗った!」って方がいらしたら、
都合のいい日時をこのエントリにリプライ頂くか、
スタコメ欄でお教えくださいまし。
ちなみに店は、今のところみみぱん氏のご希望で
六本木店になるセンが濃厚です。
つか、なんか朝っぱらから、
呼んでもいねえ上に文章の読めてねぇ奴が来てたようで。
id:mimipannさん、相手させちゃってすみません。
とはいえ俺からそいつにレスすることはなんもないんですけど。
それだ!
なんか自分でも言い間違っている感じだったんですが、そういうことです。
俺個人としては、
>女子力全開のキーワード
という発言は、男への媚云々という意味ではなくて、
所詮この問題は「女のもの」であり、男である自分とは関係がない…という宣言だと思ってた。
say-01氏のおっしゃる
>女性にブラを付けさせているのは社会や文化です。
という面なんか俺は知らん、と言うに等しかったんじゃね?というか。
いま 思いを馳せることだけは自由
っていう歌があってだな。
わたしもそれ、好きでした☆
意外に、端正に思えました。
足、ゾウさんだけど(笑)。
補足
「女叩きのネタ」の「ネタ」は「材料」の意味で、
「半ばネタ化」の「ネタ」はお笑い的な意味での「ネタ」
「負け犬の遠吠え」みたいな同属への励ましの意図で書かれたものでさえ、
女叩きのネタにして下さいと言わんばかりのものになってしまうし、
(半ばネタ化されているとはいえ)実際にそういう結果になってしまってるわけですしね。
とりあえずご参考までに。
『近代女子袴の歴史』
http://www.kariginu.jp/hakama/history.htm
もちろん改まった席での話ですが。
正装だの礼節だの言うのなら、日本人なら男も女も着物を着れば済む話だと思う。
少なくとも「萌え」に関しては、おっしゃるような面があると断言できます。
というのも、非オタク女性でも可愛いキャラクター(性的でない意味で)や、デザインの可愛いグッズに対して「萌え」という言い方をすることがあるからです。
ところで私の(自称マゾヒストではないもう一人の)弟は、幼少の頃より、そういう意味での「可愛いもの」が大好きで、いいオッサンになった今でも、それは変わりません。
「最近」と書きましたが3年以上前の話でした。
私はコミックの雑誌や単行本をほとんど読まない&買わないのですが、「フラワーフェスティバル」は最近「女性セブン」(だったかな?)で連載(多分ダイジェスト版)してたので読んだことがありますが、個人的にかなりツボでした。
コミックに疎い私が言うのもなんですが、素敵な作品だと思います。
逆に考えるんだ!
「あの人」が恐ろしく筋が良いのだと。
詳しい解説ありがとうございます。
ここからは単なる感想ですが、例えば書道や茶道などは(ペン習字もそうかも)、「達人」と「そこそこ出来る人」の差が結構大きいと思うので、一生懸命習おうという気にもなる。
でも着付けの場合、そもそも「達人って何よ?」という感じで「そこそこ出来る」以上のレベルに、あまり差がないのが「とってつけた感」になるのではないかと思いました。
習い事として成立する=日常的ではないなんですかね?
ちょっと話がズレますが、日本でティラミスがブームになった時に、
本場イタリアに作り方を習いに行こうとした人が結構いたけれど、
あちらでは、ごくありふれた家庭料理だったので、
作り方を教えてくれる料理学校など、どこにもなかったそうです。
「ティラミスの作り方?それって習うようなもんじゃないだろ常考」みたいな。