ひっそり
ハイクとかツイッターやクランチさん他☆やお気に入りやリプや何かしなくとも、ひっそり読まれているという事例がいくつも発覚して「みんな、みんな、みんなそんなにひっそりしなくとも、ちょくせつ構ってくれてもいいから!!!」とちょこっと思ったけど、
なんだろうな、これ?w
ふたりだけのときに、なにか言いたい感じなの???
あと、
読まれてるわりに感想やらコメントやらが表立ってつかないというのはそのへんなの?
わからんwww
(いや、わたしがかまってちゃんじゃないって思われてるっていう意味だと勝手に想像してるんだがw)
教えて、はてなハイク!&何報
キンドルを買おうとおもっています。
なにかいいのがあったら教えてくださいまし。
どうぞよろしくお願いいたします。
それから、キンドルをゲットしたら自サイトおよびクランチさんやなろうさん等においてある小説をひきあげて販売していこうかとも考えています。この選定は正直まだよくわからなくて、陽の目を見てないものもあるので(あるんだよw)そっからしたほうがいいのかなど色々と考え中です。御意見ご要望などありましたらよろしくお願いします。
(『夢のように、おりてくるもの』はハイクで始めたものなのでひきあげません。いまクランチさんでオールタイム人気作1位だしね)
http://bmr.jp/news/113926
むかし自分がBL小説で書いてたようなネタが現実化、だなあ。
(LVMHを舞台にしてたのw)
なんかこう、日本の置いてかれ感が切ないような(いや、わたしが知らないだけで、あるのかもしらんけど)
「残業である」から
塹壕で丸くなってネタメモ書く愛さんを想像してしまったわw 戦闘では臆病者ほど生き残るというので勝算はあるのではと思います^^
いや、とんでもないです!(ちゃんとオモテで否定しとかないと)
「読んだ」といっても目の前を文字が流れたっていうだけだったりしますし、基本難しい本読みませんからw
鵜飼哲さんの文章自体を味わうくらいの軽い気持ちで図書館にあれば読んでみますね^^
まあしかし、
わたしはわたしでなんでおすすめしてるかを書かないので「言わない」ということに関しては(じゃなくて、も、かwww)お互い様だったりするのであるw
うーさーさん!
ジャッキー・デリダの墓、ちょーちょーちょーおすすめー☆
(とか言ってると既に読んでたりするからな、油断ならないw)
何報
今日は派遣社員さんが帰れと怒鳴られて帰っちゃいました(ノ_<。)
わたし、ここ続けられるのかしら?
ほんとにも~世の中どうなってるんだろう?
ちなみに残業である。
生きるの大変だわ~(ネタの宝庫ではあるけど)
何報
『ジャッキー・デリダの墓』が美くてうつくしくて・・・・・・!!!
鵜飼氏の文章も好きなんだなあ、わたし。
ひとりごと
拙作同人誌完売のお知らせツイートをねじめ先生(あえての平仮名)にRTしていただいたのですが、何か勘違いをなさっていらっしゃるのではないかとか余計なことを考えてどぎまぎしている。
ルネサンスねただからでしょーけど、いやしかしいやしかし!!!
23日、いけたらいこう・・・そこで御礼を言えたら言おう、うん。
ひとりごと
わたしは例の、プラチナ立て爪ダイヤモンド指輪の「色気のなさ」が大嫌いな偏屈なひとなので、とはいえ誰かから指輪を貰う予定などというのもまったくもってないのだけれど、ていうかそもそも指輪よほど選ばないと似合わないしw(負け惜しみ)
まあしかし、指輪自体は好きです。自分が上手につけられなくとも。
それがヒジョーに物語的なものだから。
国立公文書館つくば分館夏の企画展「江戸の怪事件-江戸の怪奇現象ファイル-」
【展示会】
会期 平成26年7月22日(火)~8月30日(土)
開館時間 月~金曜日 午前9時15分~午後5時00分
※土日祝日休館 ただし、8月の土曜日は開館。
会場 国立公文書館つくば分館 エントランスホール
茨城県つくば市上沢6-6
TEL:029-867-1910
入場料 無料
概要
国立公文書館つくば分館では、夏休み期間に合わせ、7/22(火)~8/30(土) (土日休館 8月中は土曜日開館)まで、夏の企画展を開催します。
今回のテーマは、「江戸の怪事件」。人面犬、河童、猫股やUFOのような怪しい船まで江戸時代の人々をびっくりさせた妖怪、怪獣、怪奇現象を公文書館所蔵の資料を通してご紹介いたします。
この他、期間中、日本古来の和綴じによるメモ帳作りが体験できます(無料)。
皆様のご来館をお待ちしております。
http://www.archives.go.jp/exhibition/index.html
何報
文学フリマ合わせで「ファンタジーで1914年と2014年と冷蔵庫メイン」の小説を書くことになり、さすがのわたしも冷蔵庫メイン(!)のハードルのあがりっぷりにおののいている……
実在の人物とか恋愛とか戦争とか言葉を入れるとかもろもろの縛りは何程のものでもなかったがゆえにハードルあげまくったらこうなったのだけど、「冷蔵庫!?」てなってるのでほんとに恐ろしい……
ちなみに、電気冷蔵庫の初号機が出来たのが1914年らしいです。
https://www.facebook.com/events/1441263929494503/?ref=6&ref_notif_type=plan_user_invited
Japanese Association for Renaissance Studies - JARS が主催する「真夏の研究会」が、学習院女子大学で8月23日の土曜日に開かれます。奮ってご参加ください(予約不要・入場無料)。以下のようなプログラムとなりそうです(それぞれ仮題)。最後に、レセプションがあります!
豊岡愛美 「ボッティチェリ≪プリマヴェラ≫における徳の一考察」
村瀬天出夫 「ルネサンス期ドイツにおける終末論とパラケルスス主義」
ヒロ・ヒライ 「魔術と科学のはざまで―ガファレル、古代ペルシア人の護符について」
加藤喜之 「デカルト主義者クラウベルクとスピノザの神」
学習院女子大学ってどこ?
http://www.gwc.gakushuin.ac.jp/about/access.html
土曜、いけるかなあ(気力体力的に)
http://www.fujiwara-shoten.co.jp/shop/index.php?main_page=product_info&products_id=324
アラン・コルバン
小倉孝誠 訳
日本語版への序文
非現代的なものの探究
Ⅰ 音のアイデンティティーの擁護
第1章 感性の文化を変えることの不可能性
音のネットワークの密度
交換の時代
感覚の支配力の弱体化
空間と時間の世俗化
反対派の勝利
第2章 「鐘の略奪者」
町の自尊心
市町村どうしの鐘楼をめぐる争い
鐘の取り外しとアイデンティティーの混乱
敵愾心、 憎悪、 怨根の入れ子構造
Ⅱ お国びいきの心性
第1章 共同体の鐘
アイデンティティーを示す象徴
村にお…[全文を見る]