ハイク的じゃなくておはようございます!
うひゃー、すんごい眠ったすんごい眠った!w
真面目にずっと寝てました、なんかもう、冬眠的に
昨日はけっきょくあのあと頭が働かなくて小説かけなかったんだけど、
なんか、気持ちの切り替え的に、それでよかったのかな、と
ちょうどここで違うシークエンスに入るので
それと、
昨日のメモ
・ハイカーさんたちに「甘ったれ」だと見抜かれている(ウヒャー>< 自覚は実はあるYO!)
・「全部脱げ」と熱望されている(ということでいいの? みなさん物好きというか奇特というかヘンタイというか、いえ、ありがとうございます、うれしいです というかですね、こんなわたしの裸でいいのか、いいんだな? よーし、ワカッタ! みたいな気分なう)
今年も今日明日残すのみですな
みなさん、ごきげんよう☆
200枚こえちゃいそうな予感にふるえてるなう
2エピソード増やしたからしょうがない
ともかく、このひとたちともう会えるの最後なのか
がんばる
ていうか、すすまない
途中でほうりなげて春呼さんにいかないといけなくなるのか
むー
何報
明日のコミケ、id:NAPORIN(なぽりん)さんのお手伝いにあがります!
うひゃー、じぶんのサークル参加も緊張するけどひとさまのもキンチョーする小心者ですなうw
それから、シモロシ学園パラレル本『ライオンは眠っている』と『空見た子とか』(ライオンは眠っている 3)の感想をちょぴっと。
ご承知のように、わたしの家にはテレビがないので原作をまったく知らないのですが、知らなくて読んでとても楽しかったです。
なんていうか、高校時代のみっしりとした空気感というか、制服をきた学校生活と日常が地続きで続いているあの学生時代特有の生活が丁寧に繊細に…[全文を見る]
今年中に終わらないのか、これ!!!
うがーーーーーー(怒ってる、じぶんに
十六終了
うーうーうー
一日に一話分しか書けないのかわたし!!!
こっそり
うささんが、店長の腰痛持ちをしっかり描いてくださってとても嬉しい
それはわたしのなかで、ささいだけどそれゆえに大事な細部なのだった(と書くとなんか深遠な気がしますが、いえ、たんに、なんとなくあのひと腰悪そうだなあ、てだけのはなしですw)
ひとりごと
いやまあ、その前に、わたしは神戸のアーモンド祭りに行くべきですなw
じぶんが生後一年くらいは住んでたんだから(両親が新婚生活そこで送ってた)
なんにもおぼえてないけどw
あと吉野
吉野いったことがない
こんなに西行ふぁんなのに
わたし、バラ科の花が大好きなんだよね
花びらがひらひらする花
しかもすこし野趣があるほうがすき、おおらかな感じというか
ソメイヨシノのとりすました感が苦手(なんどもいってるな、うん)
ああ
早く花の季節になるといい
十五終了
うーうーうー
いや、まあ、いい
ていうか、
遅いよ進むのが! 内容がないようだからしょうがないけど、いやでも遅いよ!!!
そういえば、
こんかいの連載のはじめのほうに出てきた街
あそこはすっかりわたしにとっては「死者の街」になってしまったなあ
あー、キシュが読みたい
キシュの、『死者の百科事典』が
というか、キシュの例の三部作も読み返したい あとパヴィチも パヴィチも!!(パヴィチってもっと訳されないのかしら訳されないのかしら!?) よくわけかわからないけど年末になるとあのへんが喉の渇きみたいに襲ってくる
ツボったのでめもる
Never meant 2 hurt U baby
殿下だよね、すくなくともわたしが最初にこういうの知ったのは
『空の御座~魔道王カシャ伝~』あらすじなど
【R-18・異世界ファンタジー・はじめ気ままに週一更新、後に原稿用紙約400枚の長編を週一連載予定】
http://karakusaginga.blog76.fc2.com/blog-entry-576.html
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よ、予告してた……orz
予定は未定ですが、予定してるんだね、わたし(大汗
(そうそう、原稿はあるので手直しすればいけるってアタマなんだ、その間に他の小説かきすすめるって算段でしたな、たしか)
いやしかし!
いま続きよんできたが下手すぎるな、わたし
まあ、その、ゆうに十五年くらいは前の文章なのでゆるしてください
でもきっと、こういう文章のほうが好きってひともいるとはおもう、好みの問題というか、うん
「たぶん自分の一番の臭みがあるところに佳境があります。駄目なところがあるところで良いところにひっくり返る。オセロ的。 」
てことばをじぶんへのエールと思えてしまうわたしのちゃっかりしたところ好き
ハイク的におはようございます
みなさん、ごきげんよう
クリスマス、始まってるよv
いまのところ用事は入ってないので大丈夫ですよー
当日お会いできるのを楽しみにしてます☆
泣くと楽になりすぎる でも苦しすぎてもテクストの音や速度、意味その他を制御するのには向かない 制御しなくてもいい、というというところまではいかないし というか、どちらかに振り切ってしまうのはつまらない あの揺れのただなかにいる、あの感覚をどこまで保てるかってことなんだけど
十五はいった
いろいろときつい
早くこのひとたちとさよならしたいw
今年中は難しいかなあ
でも初稿おわらせてうささんにお渡ししたい
そして、300枚はいやだ
いやだ
こっそりw
主役の黒髪君がかわいそうと思いつつ、
じぶんがいつも脇にばかり気持ちが入るタイプなのでうささんの「状態」がわかりすぎてなにもいえないwww
なんだろう、因果は巡る?
何報
教授ちょぴっとでた
実はこのひとはSF設定なんだけど、語られるはずもなく
べつにこのはなしで必要ともされず
なのでいいのだが
茶髪くんの上司なだけあって、なかなかの曲者ですな
勝手に引用
この地上では、あらゆるものがたえず影を引きずっている。人はこの思い出の影に呼びかけるが、影には味もそっけもない。生きるためのさまざまな方法があり、他者を自分に引きつけるためにそれぞれの方法があり、他者の注意を確実に捕らえ、食べ物をもらい、媚びをうる、昔ながらの乳児の方法がある。
私にとって人に好かれることとは、自分のぎこちなさから一種の魅力を引きだそうと懸命に、また滑稽に努力することであり、少なくともそれによって人の寛容と同情を得ようとすることにほかならない。この方法は必ずうまくいくように思えた。
人は燃えるような…[全文を見る]