ツッコミご容赦くださいませ
そういえば、
ターナーのハイライトのごくごく繊細な入れ方とかひかりの陰翳を魅せる(見せる、じゃない、あれは)ためのモノの配置の仕方等は非常に巧緻な印象でした
計算入りまくりなんだけど臭みがナイ、みたいな
それから、クロード・ロランとの比較が出てたし、そりゃそうなんだけど
ロラン大好きなわたしから言わせると、ロランにはやっぱり「官能性」というべきものがあって
(ちなみにキニャールの小説の名脇役であるよ名脇役であるよ、キニャールずるいよキニャールずるいよ!!!)
追憶とか郷愁とか理想とか幻想とか、失われたとか…[全文を見る]
じゅ・ヴ・るめるし!
ぼんにゅいv
よい夢をみます♪
きゃー☆
こんばんはこんばんはむっしゅーきにゃーる!
それでどうしたと問われると、あなたのことが大好きなのです、というだけのことなのですが(照れ)
そうそう、去年の朗読でお見かけしたときも、こんなふうに、微妙な鼻眼鏡具合でしたv
勝手に反応、いや、返歌に返歌?
わたし、無茶苦茶チェンバロ(クラヴサン)が好きで、おおむかし憧れてたひとがピアノ弾いてくれたときチェンバロに鍵がかかってて、あのときほんとはチェンバロ弾いて欲しかったなあ、てことをまた思い出した
あれは今おもいだしてもとても残念だ
ニーヨのビコーズ・オブ・ユーを初めて聴いたときから虜なのは、あれ、チェンバロだからだと思う
でもって、たぶん、キニャール(古楽演奏家でもある)が好きなのもそのへんのせいなんだろうなあ
よし、
ハイクで描こう
あと、今までかいたの、なんも考えてないのが意外にイケルっていうのがアリなので(これ、あるよね?)、それも検討
あと合わせ技、他キャラと一緒等もアリかも、てことで
わたし、ハイクでかいたほうがどうもイイなあ
いちおうペインターとかいうソフトがあって(なんか他のもある)
それのほうがペンタブと手との開き(ていうの?)はマシなんだけど
あっちだと妙に絵がこわばる
ハイクはわたし、ほんとにゆるキャラなままでかいてるんだよね
(絵をかいてはっきりわかったのは、わたしとても「ゆるキャラ」だということでしたwww ユルイ、ものすごくゆるいよわたし!)
文章もそういうのわかるけど(わかるよv)
絵は残酷なくらい一瞬でそれが「見えて」しまうから、おっかない
(文章は、少なくとも字面の美しさみるのにも何秒かかかるけど、絵は怖いよね、たぶんコンマ何秒とかいう世界でしょ)
ただ、表紙絵のサイズとの関連で、うーーーーー
どうしよっかなあ

なんか怖いw
微妙に綾波風?(←えヴぁふぁんに叱られるからやめなさい><)
何報
http://www.ryutandan.net/
泉鏡花『龍潭譚』
装 幀: 錫箔+題字銀箔押仕様 題字/上田 普
台紙絵: シルクスクリーン版画 封入(手刷)
部 数: 完全限定生産200部(サイン/限定番号入り)
こういうお商売は、生き残るだろうなあ、という気がする
(もっと妖艶でもいいかな、わたし的には)
何報
けっきょく出かけられませんでした><
腰にカイロはって前傾姿勢なうでございますw
まあでも、なんかちったーで楽しいおはなしがいくつかできたので、
そしてその関係でひさかたぶりにブログかいちゃおっかな、みたいな
おもいだした
あ、そっか
春呼さんの物語にいちばん近いのは、これか
『Q.V.Q.-キャトルヴァンキャトル-』
http://karakusaginga.blog76.fc2.com/blog-entry-553.html
【全年齢・SFファンタジー(にゅーうえーぶ)・全8話完結】
1984年の夏、
初恋と名づけることの躊躇い、
「少女」でいる蓋然性、
親への苛立ちと甘え、
幼馴染のことば、
〈エメラルド碑文〉、
……そんなものたちを終わりのないルフランで
いま読み返してきて面白かったw(をいっ、じぶんで言うか!? 言うよw
にゅーうえーぶって言葉をどうしても使いたくて
そうそう『アレクサンドリア四重奏』はニューウエーブに入れていいんじゃない? て気がする
本人、SFを意識してあんな序をかいたわけだし(入れられちゃ困るってことなんだろうけどさ、いいじゃん、入りなよ! て思うの
こっそり
『アレクサンドリア四重奏』は面白いのでおすすめ
文体がいかにも洒落てるし、最高の通俗娯楽小説
出来ればががーーーっと一気によんで顛倒に次ぐ顛倒の愉悦に酔うのがいい
ムッシュウも出たんだよねえ
あれはアヴィニヨンだそうだから、きっとわたし、そっちもハマる気がする
明日うごけるかな
動けたら、鵜飼氏の御尊顔を拝したい
まあ、あんまり無理しない
いけたら、くらいな気持ちで
あ、しまった
夢うつつ夢うつつのスタイル守られないや
ま、いいや
何報
西崎憲さんに、「これだから~」以降の呟き二行をふぁぼられてた!
あわわわわ><
ひとりごと
おませな春呼さんには丘の上の王子様風に、
キャスバル兄さんみたいな金髪碧眼のチョット意地の悪い美少年キャラ(春呼さんより五、六歳上)を用意してたんだけど(たぶんそれくらいうえでも、春呼さんのほうがオトナw)
どう考えても、ハンスさん(二十歳はとうに越えてるわね)が初恋のひとになりそうだわよ
これだから、おはなしは油断ならないw
ほんともう、だから小説かくのやめられないのよねええ
↓ペンはいってるってことは、これ次のタトホンの再販版表紙に使えるじゃん、て一瞬思ったけど
主役じゃないし!
脇役だから名前すら出てこないし!!
(でも実をいうとこないだのプロトタイプ版の表紙も実は主役じゃないのだ
あれ、顔同じ設定だから問題はないけどw)
(いろんな方向にイロイロ間違ってるよ、わたしorz)