驚きの介護民俗学
著:六車 由実
判型 A5
頁 240
発行 2012年03月
定価 2,100円 (本体2,000円+税5%)
ISBN978-4-260-01549-3
序 文 / 書 評 / 目 次
語りの森へ。
『神、人を喰う』でサントリー学芸賞を受賞した気鋭の民俗学者は、あるとき大学をやめ、老人ホームで働きはじめる。そこで出会った「忘れられた日本人」たちの語りに身を委ねていると、やがて目の前に新しい世界が開けてきた……。「事実を聞く」という行為がなぜ人を力づけるのか。聞き書きの圧倒的な可能性を活写し、高齢者ケアを革新する話題の書。
http://www.igaku-shoin.co.jp/bookDetail.do?book=84380
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
TLで流れてきた
『神、人を喰う』気になってたのを忘れてた
そっちはトミノ御大ご推奨とのこと

ハイク的におはようございます!
あんまりストレスがたまってるので(たんに小説がすすまないだけですw ウソ、就職活動どうしようわたしなにがしたいんだろってうだうだしてるのです)、ワンピース2枚も買ってしまったw
たぶん小説かきおえればうだうだしなくなるとおもいます(え? そうかな? うーん、みんなあなたのやりたいことしたほうがいいよっていうんだけど小説読み書きするのと絵を見る以外にやりたいことって一切思い浮かばないダメ人間なんだよねわたし、どうしよう)
とりあえず上のほう着てお買い物いってきます!
みなさん、ごきげんよう☆
何の報告かわかりませんが
何件かまわったけど、固形のシッカロールが売っていませんでした
資生堂のベビーパウダー固形ってのはあったんだけど、
使ったことないのを使うのを怖がるひとなのでやめて、
ふっつうのシッカロール紙箱を買ってきました
でもひとさまの前でぱたぱたすると迷惑よね
固形、おっきなお店じゃないと売ってないのかなあ、うーん
個人メモ
・次のイベントは10月14日 http://florentine.hatenablog.com/entry/20120516/1337134702
・出来たら9月14日前に印刷所にいく(ここはコピー誌でもOK、というか無料誌のみでもいい)
・お客さんが被るだろうから、どっちにしても文学フリマ11月18日には無料誌&新しく本をだす(オフセ希望だけど収入ががががw)
無計画発電所のほうで、ものすごく「発電」してるようなw
うーむ、来週からの連載がまだ固まらないわたしは焦るあせる!><
37度
う~む、夕方にあがらないからよしとするって感じかなあ?
うにゅ~
ほんと下品でごめんなさい
青春小説や少女小説かいてきた女性作家がエロいものかくのは通過儀礼じみた「礼儀」(ぶんだんまなーみたいなものじゃないのかな?)なので驚きも何もないけど、そしてそれは「父」や「男」に媚びる方法の一環だともかんがえてて、それをこえて終えて母モノやるのが「女流」って文字を落として「作家」になるきっかけのひとつなんじゃないかなって
お勉強できてさらに容姿に恵まれてたらオトコだまくらかすシゴトは幼いころからやりなれてきてるものさ
さ、
わたしはどういきようかしらねv
なんというか、本当に口惜しい気持ちがしたけれど、三島はやっぱり面白いし(わたしがいわなくてもいいことだけと言わせてね)とても巧いね(どんだけ「上から目線」なのかよくわからん、じぶんでもw)
ちょーひさしぶりに「煙草」よんで、あーーーーこんななんでもないはなしをまったくねえ、ておもいましたまる
なんかねーなんかねーなんかねーしみじみとしみじみと死なないでほしかったなあ
いや死んでもいいですけど、もっとスゴイのものしてから死んでよって
あ、
いま小学館の群像日本の作家の「三島由紀夫」よんでるのです
フランク・オーシャンもカミングアウト! 「彼は俺の初恋だった」
http://bmr.jp/news/detail/0000013562.html
それ以前には女性との交際があったことなども明かしながらフランクは、「この文章を書く前に、この話を何人かに話したことがある。俺が生きていけるのは、間違いなく聴いてくれたその人たちのおかげだ」と感謝を綴っている。最後に彼は、「もう俺には秘密はないし、隠す必要もない。俺の初恋の人へ、君に感謝している。君を忘れない。あの夏を忘れない。君に会ったときのかつての自分を、俺はずっと覚えているだろう」「自由な男になった気分だ」などと締めくく…[全文を見る]
うん、カレーは大事ですよカレーは大事
わたしは、わたしは、なに食べるかなあ
あーつぎの連載の前にやっぱり一話いれておくかな
構想が、んー
そのほうがかたちが綺麗というのと、崩れても書き尽くしておきたいてのがあって
構造も綺麗でちゃんとかけていてってのが最高ですがですが、ねー
まあやってみる
倉橋由美子「暗い旅」
読了
つまらんと言ってしまいたいがそうもいかない気がするのは「少女小説」だからか
はたまたわたしもまた少女小説をかき「少女文学」を欲しいまも小説をかく「女」だからか
ともかく言葉に詰まる
以上
なんどもここでかいてきてるけどさ
わたしが小説でしたいことのひとつ、とてもおおきなひとつは「ヴァールブルクの仕事」だったりする
ヴァールブルクの起点がサンドロであること、その理由、その時代、その問題意識、つまり現代に繋がるそれ
それをかいて、どうおもう? て訊きたいし聴きたい
でもって、それってわたしという小さなひとには無茶苦茶おおきな「野望」だとは確かにおもうのよでもね
やりたいことはやったほうがいいよね
あんなにアタマよくないからって諦める必要はない
もしかするとじぶんが思っていたよりは賢くて、じぶんが期待していたよりはずっとお馬…[全文を見る]
じぶんの「居場所」を変えただけのことかもしれない
生きづらさや息苦しさのより少ないほうへ這っていった
文字通り、這って
歩くほどの気力体力はなかったかもしれない
ここで蹴りだされたり踏みつけにされたりしなかった
すごく楽になった
ハイクありがとうハイク
愛してる☆
久方ぶりに歩けなくなるがきた~><
うあ~、びっくりした!
鳩にまとわりつかれながら休憩ちう♪
ていうか、140文字じゃ話せないくらいそのネタ自体は語れること山ほどあるような気がするんですが、わたし、舞い上がってるのよねw
好きって怖いし恥ずかしいことだわよ、ほんとに
もうわたしってば、ええかっこしいというか、いい年しておとめごころまんさいというか、
でも、だってだいふぁんなんだもん、しょうがないよねえ
ぎゃーーーーーーーーー><
まるやさんに、まるやさんに、
「貴女ですらご存じなかったのなら、取り上げた甲斐があったというもの。「現実世界での発見→神話世界の塗り替え」の例としては「恐竜発見とドラゴン観」がありますね@isozakiai #maruya761 えーー吸血蝙蝠ってそうなのね! 知らなかった…」
て言ってもらった言ってもらった言ってもらったよー!!!(←ちょー自慢ですがお許しを、でもだってまるやさんかっこいいんだもん!)
きゃーどうしようどうしよう
とうにご存じなことをくりかえしてつまんないひとにおもわれるの絶対にいやだし(だってお世辞でもそう言ってもらったんだもん!><)、でもまるやさんほどのひとがしらないこといえそうもないし、いやーん、なにをおこたえすればいいかしら
あああああでももうちょっと遅いよね
落ち着いて、明日、考えよう
うんうんうん
こっそりおすすめ
Lilien (リリーエン)
http://kvdach.web.fc2.com/
(りりかるおとめちっくげひんながーるずらぶちゅうしんそうさくさいとりりーえん)様
が再開されてて、もうほんっとにほんっとおおおおに幸せ☆
日参してましたー!
泣きながら、笑いながらよんでた
すっごく切なくてすっごく幸せでv
GLスキーは行くべし行くべし!!!(いちぶBLもありますぜ)
うん。
ぶっちぎるかどうかは迷ってないのだけどw
(ごめん、だってどーせ本家の話とは違うわけだしね!でも本家とかすりながらいくのが醍醐味でしょ?)
補助あったほうがいいみたいなので(ぶりさん曰く)
絵を書き足すか、セリフで明示するかしよう^^