てことで、寝ます
あとで今日こそ小説かけるといいな
みなさん、お健やかに
おやしゅみーん♪
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florentine(磯崎愛)のことを語る
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ヘルペスできたときにすぐ早退とか遅れて行くとかお願いすればよかったんだよね
かっこつけなもんだからそういうの言い出すの苦手だけどそれじゃ駄目なのさ
パッタリ休んじゃうよりどれほど周りに迷惑かけないですむか
じぶんの負担も少ないことか
そう考えてたはずだけどセッパツマッテテ忘れてました、ははは
やっぱりイベントでるって大変だわよ
精進!
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いただきまーすv
茶髪くんだw
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お茶もいかが^^
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いま直面してるかもしれない問題
けっこう寝たのに目が二重
わたしはひとえなんですが、調子悪いと目が何重にもなる
寝すぎてなってるわけじゃなくて
あさ五重だったからだいぶいいんだけど
こまったにゃー
というかでも食欲あるから平気かも
おじや食べます
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ごはんたべにおきてきた
36度8分
んーーーむ
まあ昨日よりマシ?
みなさま、お健やかに
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ふはははは、
すみません、ちょーちょープライド高いので!w
そうですねえ、んと、このことに限らず、
みんながふつうにできることがふつうにできないってことが物心ついてからずっと、わたしというひとのの大きなストレス源なんですよ
ただ、
おっしゃるように、べつに「しなくてもいい」ことだといわれたらもうほんとうにそのとおりでして
それをわざわざじぶんで「苦」にしてしまっている、のだとも理解しています
みながふつうにできることがすっとできなくとも、誰もがそう簡単にしないこと(たとえば小説を書くとか)ができていればなんらかの問題はあるにせよ構…[全文を見る]
florentine(磯崎愛)のことを語る
うーん、
自分に望みすぎじゃないでしょうか。
「プライド高すぎ、そういうとこがそそる」んだけどww
あと、日常のことを書くのは必要ないでしょ?書きたければ書く。そう思わなけりゃ書かなくていいじゃない?
そして、「素のままで語る」などというのは私はないと思ってるんです。
どんなに頑張っても素のままの自分なんていうものには手が届かないし
書くという行為を始めたときに偽りが始まっていると思う。
所詮、すべては仮面が語っているんじゃないのかなあ。
でね、
小説の中での話なのです、私が言ってるのはね。
へたへた言うけど、情感のあふれる語りをする茶髪くんだって愛さんなのですよ?
わたしは誉めるの嫌いですから誉めませんけどw それに第三部のことをネタバレしそうになっちゃうから
これ以上は言いませんけど!わたしは愛さんが感情を出すのが苦手だとはまったく思わない。思えない。
以上!!w
florentine(磯崎愛)のことを語る
鼻とまらないし節々イタクテ微熱あるんでバイトやすんじゃいましたー><
うーーーーーーー
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http://h.hatena.ne.jp/usaurara/243598062288400494
これが初投稿
きゃー
2011年4月13日のことでした
そっか、そっかー
そうだよなあ
一周年だったのね!
いちおうわたしのなかにはどうにかラストまでの道筋は見えていて、
ただそれをどうかいていくか、てところで、けっこう色々変更があって、
というか
ぶっちゃけ、
先日のうささんのとこでの打ち上げで、
やらないでおこうとおもったことをやってもいいかなておもったというか
抑制を解除しても平気かな、みたいなかんじというか
わたしは基本的に、全部かいてしまうと再読再々読への要求を削ぐしたんじゅんに完…[全文を見る]
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第三部
もしかして今年いっぱい連載するくらいの勢いだったりするの?
年間52週だよね? それくらい行くかも
う、
そんな大事業になるなんておもいもしなかったよ
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ええと、
そのふたつともあるんでしょうが、そこまで高度なレベルのはなしじゃなくて(短歌には自身へ期待するところが少ないから)、もっとずっと手前のところで、
「じぶんの気持ちを伝えようとしても相手にまったく、ぜんぜん、通じない経験がやたら多い」
「わたしという人間についての何かをかいても誰も何も面白く思わないだろう」
みたいな気持ちがまずはじめにある、
てことだとおもいます
この場合の評価ていうのは巧拙のレベルをいうとおもうのですが、もうほんと、その手前?
ただたんに日常のことをふつうに書くのも実はちょーストレスだったりします(以…[全文を見る]
florentine(磯崎愛)のことを語る
>じぶんの気持ちをひとに理解してもらうようにがんばって疲弊しちゃうよりも、
あらかじめよむひとにもあるていど普遍的なものとして受け止められる、またはそう見えるものに仕上げたい、ていう想いがつよい
ここだけ意味がよくわからないです。
客観性のある主張をしなくてはと思う(教養主義が邪魔する、みたいな?)ということ?
書くより先に評価を怖がってしまって先まわりするということですか?
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あー、
えっと、はい、おっしゃる内容、理解しました
どうもありがとうございます
なるほど
はい、せっかくのコラボですからね!
感情を詠むのが下手なんですよ
いえ、それだけじゃなくて、ふだんの生活でもひとさまにじぶんがどういう気持ちでいるかっていうのを伝えるのが凄くすごくむずかしくて、それもあるんですけど
じぶんの気持ちをひとに理解してもらうようにがんばって疲弊しちゃうよりも、あらかじめよむひとにもあるていど普遍的なものとして受け止められる、またはそう見えるものに仕上げたい、ていう想いがつよいです
短歌でも小説でも「絵」が先に…[全文を見る]
florentine(磯崎愛)のことを語る
そうだ、なんか言っておこうと思ってたことがあった・・・って。
リリカルのことね。
それ、別になくていいんじゃね?w
愛さんの短歌をみてていつも思うんだけど、大きいのよ。
いや、厳密に言えば、「大きいものを志している」ように感じる。
だから短歌をみせてもらっても漢詩読んでるみたいな気分になるのw(いや、そんなたしなみはナイけどww
そのスケール感を大事にしないと、と思う。
一緒にやることでそういうのが際立ってくるでしょ?
私なんかちいさいちいさいことをすくい上げるのが好きなタイプだから、好対照なはず。
だから私はどんどんそっちへ行きます…[全文を見る]
florentine(磯崎愛)のことを語る
>母の世代のひとより祖母の世代のひとたちのほうが距離があるせいなのか何なのか、すっと身に添うというか、
なんとなしに言いたいことや考えが(たとえそれがじぶんのそれと違うとしても)理解できる、みたいな瞬間があるような
それは親子の確執から離れて一人の女の生きざまとして距離が置けるせいもあるでしょうけど、
もう少し大きな話をしたら「時代は繰り返す」ということとも関係するように思います。
どうしても反動というのがあるような。
おばあちゃんはいくらでも「し放題」でした。
夫はアメリカへ出稼ぎと称して遊びに行って4年に一度しか戻らないのですからw
むしろあってあたりまえ、というかおばあちゃん、「男なんて」って「女」だったら違うんですか?ねえ、どうなの?
>わたしは「身も蓋もないこと言いまくるひと」が好き
はい、もう片手以上聞きましたw
私もそうだけど。
でも、愛の告白は身と蓋のあるほうが好きかな^^
florentine(磯崎愛)のことを語る
時代ってのはありますよね
生き方を時代やその地域の因習に縛られやすいという意味でも
わたしの場合、母の世代のひとより祖母の世代のひとたちのほうが距離があるせいなのか何なのか、すっと身に添うというか、なんとなしに言いたいことや考えが(たとえそれがじぶんのそれと違うとしても)理解できる、みたいな瞬間があるような気がします
あら、おばあさまには秘密のアヴァンチュールがあったのかもしれませんねえ
するしないはともかくw
誰と結婚してもさほど大差ないって「時代」があったようにおもいます 祖母のころはきっと
つまり、家同士の家格で結婚が決まっていたという意味で
で、なんどでもくりかえしますが、わたしは「身も蓋もないこと言いまくるひと」が好きなんです
florentine(磯崎愛)のことを語る
ですねえ、時代。
そのようにしか生きられなかったのだろうな、と祖母たちを見て思います。
私は父方の祖母とたぶん似てるんだけど、あるとき珍しく下世話な話をしてて祖母が
「男なんて誰としてもおんなじじゃ!」って言い放ったことがある。
真相、真意はわからぬままですが、表向き祖母は祖父ひとりしか知らぬハズなのでどういう顔をしていいのか
困ってしまってただ笑ってた覚えがあります。
このわたしの「実も蓋もなさ」も、彼女由来なのかもw
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そして
祖母のイメージというものはわたしの小説のなかでくりかえし色んな形でたちあらわれる
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いやいやいやいや!
わたし、あんな、あんなに気ぃ強くないです、まじでまじでまじで!
ほんっとに明治女はんぱないっすから
ハイカラさんの世界です 薙刀ならって立て矢に帯結んで士族のお屋敷に行儀見習いにいったってひとにはかないません 祖母はいちおうそういうことを身に着けたので「お嬢さん」だったとおもいます わたしはだらだら生きてるので一緒にしたら「叱られます」!w
時代の違いというのはヒシヒシと感じますよ
とはいえたしかにわたしも負けず嫌いだとはおもいますですよ、はいw
じゃなきゃ小説なんてかきません、ええ(何故か諦念でものをいっているw いや、なんというかね、一昨日「
我が強いところが素敵」と褒めていただいたんですが、それ、それって、つうじょう褒め言葉じゃないっすから、ておもいましたw そして我が強いと気が強いはまた微妙にいろいろ違うとかね 嗚呼…)
/florentine(磯崎愛)