>本人ちょー勝気なお嬢さんだったから
何よりそこが似てるのでしょう?w
/florentine(磯崎愛)
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>本人ちょー勝気なお嬢さんだったから
何よりそこが似てるのでしょう?w
祖母がそれこそ娘時代きてたものですよん♪ だから大正浪漫かも? なやつ
けどすみません
写真も実物も、ここにないんですよー><
刺繍っていっても機械ですが、けど黒の紗に朱赤のあざみって古びないし、重宝してきてます
着たら、アップいたしませう☆
そっか、寄せ付けない、か、
棘ありますからねえw
うちのばあちゃんの着物は「権高」かもです、本人ちょー勝気なお嬢さんだったから、うははw
>黒(あざみ刺繍)
見たい見たい!!あざみも好きなの。寄せ付けないかんじがw
ハイク的におはようございます
てもうお昼じゃん、ねえ?
もってるきものを思い出す
昨日ハイクでみかけて頭の体操的にやってみようと力尽きたましたw
思い出すって体力いるね
ちゃんと出来たら投稿しようとおもったんだけどあまりにも脱落が多いのでID頁で
2)着物を何着ほどお持ちですか?(浴衣、喪服含む)
振袖 1 金赤(?)(御所車)
中振袖 3 白梅鼠(蝶唐草)、常盤色(七五三のね、フジカラー色w 梅菊亀甲花菱)、紺青(白の花柄小紋)
色留袖 1 深紫(鷺)
訪問着附下含 4 千歳緑(京友禅)、紺碧(鳳凰)、瑠璃色(羊歯)、黒(…[全文を見る]
連続投稿失礼
いちおまだこの章つづくけど、ここでいったん締めます
2007年3月の段階の作(その後、多少加筆訂正してますが)
あの当時コーチ(と呼んでわたしが勝手に私淑してる、いま大学院生の元スポーツライターさん 私は圧倒的に読書量が少ないですからと謙遜しながら岡本太郎やフロイト全集をわたしにすすめ、藤枝静男や戦争と平和の感想を送ってきてくださるのでプロこわいやだほんとプロこわい、と思うw)に、霜月以降に「小説」になった、と言われた
あの当時もその意味を理解したつもりだったが、今はもっとよくわかる
わたしは長らく色んなひとに色…[全文を見る]
既成のモラルの枠のなかから世界を薔薇色に描き出す保守主義者よりも、文明の発展そのものが招いた苦悩や悲惨の地盤に立って、暗黒の世界を描き出すニヒリストの方に、わたしの同情や関心ははるかに多く集まっている。
https://twitter.com/#!/shibusawa_xxx/status/192163053243088896
澁澤に関心もってもらいたいな
うん
「人は自分の言っていることがわからない、人は自分のしていることがわからない」パスカル・キニャール『アルブキウス』より
まあとにかく
なにかあったらこれを思い出して一息ついてから行動する
なんか、愛の告白をされた気分でちょーアガッタw
いやでもいつでもわたしらしくマジレスすると、わたしひとりってことはないでしょう
が、が、が!
ここはなんだろう、あえてわたし独りってことにさせてくださいませ ちょー独占欲的にw そういうの嫌いじゃないです(←アブナイw けどそういう危うさはないこととして無視しちゃいけませんな
そして、
まったく関係ないです
うささんの発言ではないです、はい
ていうか、なんだろう、これ、
わたし、女王様にちょーツンデレされてるのかしら?
うふふふふv
>雑で鈍感で想像力が足らず無神経な
100人いたら99人が私にそう言うと思うわ!残りの一人は愛さんねw
っていうか、
ひとさまの言葉っていうの、私と直接関係ないですよね???
不安だわぁああww (いつも雑で鈍感で想像力が足らず無神経なことを言ってごめんなさい)
わたしはじぶんがおおかたのところにおいて雑で鈍感で想像力が足らず無神経なところがあると思ってるし現実そう指摘もされてきているのでなあ(しかも小説なんてものを書いてるのに! だよ、まったく)
ひとさまの「言葉」から自身をかえりみて、のはなしです
むろん、上記のような欠点ばかりではないともちゃんとおもってますですはい
あれかそれか、で語れるような単純な「人間」なんていないですからね
猪熊弦一郎
東京会館(じがでない)のモザイクは著名ですが、
天井のライトも氏がしゃらっと打った点にそってつけられたはず、はず、はず!
こんど行ったらちゃんと確認しますw
東京会館ギャラリーさんの事務所(じゃないか、画廊なんだが、あそこはまさに廊下が画廊でもあるのでなんと説明したらいいかワカラナイ)には、東郷青児とかの絵がかなり無造作にというかさりげなく堂々と(笑)かけられていて、日動さんとか泰明さんとかだと入りづらいけどあそこにはついでに絵もみてかえりますてきな雰囲気ですから有楽町日比谷丸の内方面おでかけのさいはお立ち寄りされるのおすすめ
ついでに天井もみてきてくださいまし
郷原佳以『文学のミニマル・イメージ――モーリス・ブランショ論』
左右社、2011年2月
http://repre.org/repre/vol12/books/01/05.php
『文学空間』の成立と解体
1940年代から50年代に至るブランショの活動についての省察
––「死」の空間から「生」の場所へ ––
論文提出者: 平手 伸昭
http://www.sal.tohoku.ac.jp/French/accueil/doctrat-hirate.html
ようやく『文学空間』を借りてきたので
じつのところブランショについて難解だという印象は、わたしにはない
理解してるとかそういうはなしじゃないんだけど
たぶん、ある種のひとは至極馴染みやすいものではないかとおもう
ブランショに寄り添いながら、第三部をかいている
第二部唯一の、夢使い関連以外の「固有名詞」である「ゾンビ」は、じつをいうとブランショのことが念頭にあった(←とかいうと真面目なひとには「をいっ!」と怒鳴られそうだけどさw でも「死」の問題、しかも死ぬことが出来ない死者がゾンビだとすると、なんかブランショ的な気がするのね)
モーリス・ブランショ追悼頁
http://getsuyosha.jp/kikan/blanchot/index.html
あたまよくなりたいです
しょうせつうまくなりたいです
うにゅーん
何の報告かわかりませんが
文学フリマの原稿を20日に印刷所さんへ持っていくよう予定していましたが、
第三部が思いのほか激しく動きそちらを優先したいため
今回オフセット本を見送る可能性がでてまいりました
いずれにせよ、文学フリマに新刊がナイということだけはないとお約束して(するよするよするよー! きゃー>< はいかーさんたちに約束したからがんばれわたしー! だって「新刊待ってる」っておっしゃるひと複数いらっしゃるんだもーん!)
オンデマンドというものをしてみるか孔版印刷で遊ぶか、コピー本にするか、今現在どうなるかまったくわかりませんが(うははははw)、しばらく第三部に没頭したいとおもいます
できれば終わらせて(!)、文学フリマに臨みたいのでありまする
5月6日の文学フリマでは、階段ひとつ登りおえたわたしをお見せしたい、くらいのつもりで頑張ります!
んじゃ、いってきまーす☆
http://publoff.com/
http://www.libli.com/publoff/toukou/shuppan_kiyaku.html(あとでもういちど)
なるほど
いまわたしの「唐草銀河」はブログサイトなんだけど、無料のHPテンプレはだいたい字が小さいのでじぶんに知識がないから変更とかできなくてつらいし、こういうところに一括であげていくというのもひとつの手かもしれないなあ
ホンの形式で読みたい人のほうが多いような気がするし
表紙は有料じゃないとじぶんようにできないのかな
登録しないとわかんないしくみみたいなので落ち着いて
『磯崎愛は恋って何だと思う?』「関わりたくない事!」『じゃあ、愛って何?』「伝説だと思いたい」
てのが、『夢詩壷』でハッキリと暴露されてるw
診断メーカーほんと神だなカミ!
松浦宮物語なう!
定家卿やりたい放題だな(笑)
聞きしに勝るとはこのことかという感じで恥ずかしいのでちょっと本気で笑ってしまった
西行花伝
あー、花の季節によむ本だなあ
吉野、わたし、いつ行けるんだろう
ソメイヨシノの魅力はSFなクローン美女としてのそれだとおもってるので、やはし山桜こそ、ていうかっこつけがわたしにはある
というか、八重桜のほうが好き
辻(かんじでないからゆるして)さんにはもっともっと長生きしていただいていろんな小説を書いて欲しかったな
定家とか定家とか定家とかw(ていうか平安末期から鎌倉ね 浮船だっけ、資料とプロットだけ用意されてたのは
わたしのはじめての「作家」はどうしてか(いや、どうしてかってねえ??)三島由紀夫なんだけど、
(なんでし…[全文を見る]
黒髪君のほうが「お嫁さん」向きなのよね
茶髪くんのほうがマメだし器用だけど
黒髪君は出汁とってお味噌汁つくるひとですw(←師匠に調教され済み あそこんちは幸田家みたいな感じなのだw
でもべつに料理が趣味とかじゃないんだよ、あのひとのそういうところがなー(遠い目
ていうか今回第三部かいててあらためておもったけど、
ほんとに黒髪君は趣味ってないのね
このひとから仕事とりあげるとすぐボケるとおもう
死ぬまで出来る仕事でよかったね―みたいなw
ひとりごと
musictonicがわたし的にはツカエナイことがわかった
そういえばわたし、ラジオでもたんにリクエスト番組とかは苦手で、カウントダウンはどうにか平気なんだけど
なんかね、DJが曲まわしてくれるみたいなのがいいの
(だからじょいんとわんきいてるし、くらぶはーれむがすきだった)
「ストーリー」がないのがヤなんだな
シャッフルで曲きくっていう習慣がナイ
なんかもうねえ、わたしってわたしってほんともう、
そこでもかいっ!? て思ったのでじぶんにちょっと呆れてるw
どんだけおはなしがすきなの? って、もうねえ、やだわー
そんなわけで、
DJミズキさん、ぷりーず♪