「見返りは求めちゃダメです」
て、言われました。
「自分がこうだと思った道を進むしかない。
たとえ好きなひとから非難されようと、信頼されているひとからダメだと言われようと、こうと決めたら進め!」
だそうです。
はい、書きます。
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florentine(磯崎愛)のことを語る
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なんか、微妙に熱っぽい気がして、これは風邪?
それとも本気で寒いのってよくわからなくなっていた(笑)。
(んで、へたに熱はかってちょっと体温高いとすぐにキュウって倒れたくなるのではからない。今日は、はからないYO!)
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おおっ、ありがとうございます!
さっそくブクマしました~☆
アマゾンをみにいったら、片仮名で「フラチ」とあったのがたいそう気に入りました(笑)。
お茶ならってると口にするのが恥ずかしいほど、掛け物、わかりませんです><
勉強します!!
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ちょっと戻ってきた(笑)。
げんじつ、じぶんの書くものがこれにそっているか謎だけど。
軽さと速さは、それがないともう、21世紀文学(その後の千年紀文学)として通用しないからなあ。
これがしょっぱなにくるのは、モデルニテ、ポストモダン、その後の行方を占ってしまっている。スローな方向にはいかないって、過去へは戻れないと、カルヴィーノは考えていた。あれだけ温故知新なひとだからこそ、それは、痛いほど、本当に痛いほど感じていたと思う。中世騎士物語の水平と垂直方向の語りを、取って返して丸めて縮め、なおも引き伸ばして立たせ、しっかりと歩ませたあ…[全文を見る]
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「軽さ、速さ、正確さ、視覚性、多様性、さいごに一貫性または堅固さ」
くりかえすよー!
「軽さ、速さ、正確さ、視覚性、多様性、
さいごに一貫性または堅固さ」
はい、もう一回!
みないで言える?
「軽さ、
速さ、
正確さ、
視覚性、
多様性、
さいごに一貫性または堅固さ!」
おし、出来た☆
カルヴィーノ様の教えを胸に、行ってくるよー!!
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更新したよー、更新したよー、更新したですよー!!!
(と書いて、じつはそんなにスッキリしていないのである。まだまだ先があるのである。ふひー)
まあでも、一歩イッポなり。
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~ひとりごと、というか~
今いるところがいるところなので、絵を描いていると大変に言いづらく(まあ実際、描いてもいない)、「高校のとき美術部だったんですよ」と白状するにとどめていた。
美大(芸大)に進学するかどうか考えて、思うような「線」が引けないもどかしさに焦れて、あの「線」が手に入らないならやっても意味がないと、やめたように思う。
わたしが恋焦がれた「線」の描き手は、西洋美術史上もっとも美しい「線の詩人」と謳われるひとで、そりゃあ、よく考えないでも手に入るわけなどないのだけど、でも、余りにもあまりにも憧れて、想いの持って行き場が何処にもなかったのだ。
わたしが文章を書いていられるのは、たぶん、そこまで愛する書き手がいないからではないかとも、思っている。
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ひとりになりたい。
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たまに絵をかくのですが、ハイクで晒すのはけっこう勇気いりますわね!
でも、その、なんというか、「七枚のヴェール脱ぎまくる」サロメになりたい気分なのですよ(笑)。
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~なんか、ふっきれてきた~
しみじみと深く、読み返している。
こたえは、わたしのなかじゃなくて、
むろん読者のなかにもなくて、
「小説」のなかにしか、ナイ。
忘れちゃダメだ。
大事なこと。
(わたしのなかではないのだな。小説の自立性を信じるということ、か。真に「開かれた作品」になれるかどうかさえ、まだわからない。わたしに先立って「小説」があると思うほうが、きっと、いい。わたし(作者)という存在(その揺れ)は、ある種の余分なパラテクストみたいなものだ。文字だけが、テクストだけが、「小説」だ。それが絶対の真理。読者が初めてその「小説」に触れて頁を捲るように、なんの予備知識もなく、感慨ももたず、ただ無心に文字列を目で追い読みこむように。「作者」がいちばんの「読者」であることを、わたしはもっと、愉しむことができる。愉しめばいい)
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あんまりよそで不義理をしていたら、むちゃくちゃ「生存確認」されましたー!!
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~じぶんメモ。いま、猛烈にレイフェルおじさんに会いたい気分なの~
高橋源一郎『文学王』に
・・・・・・・・・・・・・・・・・
いわく、
ラファティは「カルト的SF作家」として紹介され、
しかも「だいたいSFファンだってあまり読もうとしないのだ」と続き、
「それはラファティの小説がメチャクチャというかハチャメチャというか自由闊達すぎるからで」、
「ラファティを読んでほかのSFを読むと、SFという形式に囚われすぎているように見え」、
それゆえに、「ラファティをポストモダニズムの作家の範疇にいれてしまう評論家もいる」とのこと。
http://l-chocolat.g.hatena.ne.jp/florentine/20080908/1220886363
…[全文を見る]
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カルヴィーノ様をよんで「超うるとらスーパーはっぴー!」になっていない自分を見つけて驚嘆するの巻。
オトナになったことを喜ぶべきか、否か。
迷うところ。
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きゃああ、シャア様だ、シャア様だ!!
(おいてない、おいてない。おけない、おけない 笑)
はい、早引けして3、4時間熟睡したら、だいぶ楽になりましたー☆
いつもお気にかけていただいて、どうもありがとうございます!!
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そ、それは、
難易度たかすぎます~~~っ><
といいながら、マスクは本気で試してみようかな☆
(赤いお洋服きておリボンつけてコスプレしたら受けると思ふv)
憂鬱な花粉の季節がやってきますが、
大いなる「こすぷれ野望」ができて、
愉快に過ごせそうですわ☆
ありがとうございます~~~!!
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うきゃあ、ペコちゃん☆
かわゆいいいいいv
ペンあるから描こうかしら(笑)。
今週くるお客様なら、イケそうですわv
(本気でやりそうな自分がいる 笑)
ありがとうございます☆
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花粉かと思ってたら風邪みたい。
ちゅらいナリ。
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~うーうーうー~
やり方は、イロイロある。
「非」何々として攻めるか、
ちょうど間隙をすり抜けるか、
何々のフリして実は何々、か。
あとは、なんだろ。
頭悪いから、こういうとき困る。
あとは、
ナニモカンガエナイって手もありますなあ。
コレか、これか???
/florentine(磯崎愛)
