何報、愚痴
自分が思ってる以上に完璧主義者だし、神経質なような気がががが!
落ち着いて丁寧に仕事するひとだと思われてるけど、それ違うから! チョーいっぱいいっぱいだから!!
(むちゃくちゃ外面よしなだけだから!)
(彼に何が辛いのと聞かれたときに、忙しいとかいきなり独りで仕事任されるとか仕事の内容がコロコロ変わるとか触ったこともないパワポ使わなきゃ等々よりも、周りにひとがたくさんいるのがツライて泣いた程度には駄目なひとなのに(>_<))
(でも、ほんとに駄目なひとだと思ったら、ハラガスワッタ気がする、ひとがたくさんいてツライて幼稚園生か!?てレベルだよね、いや、でも、一番ツライのそれで、我ながらそんなにとは予想してなかったんだよね)
(幼児!)
何報
なぜ家に帰ってからも(お金にならない)渉外とライターシゴトしてるんだ???
まあ、しょーがないw
じぶんの作品の「居場所」のためだからな
余裕があったら買い足すものメモ
・緑と灰色と紺系統に合うノースリーブで襟の開きの浅いやつ
・ストレッチ素材センタープレスライン有りの黒かグレーパンツ(黒を一本買ったけど、これがやっぱり最強な気がする)
・綿かシルク混の厚手の長袖カーディガン(夏用の薄手は寒いということが判明。梅春物的なやつ、見つかるのか?w)
・ジャケット(スーツの上を置いておくのだが、もちょっと汎用性の高いやつ)
・惜しげなく洗えるストール(惜しげなく、が重要)
・軽くて外回りいけるカバン(チョー余裕があったらw)

プリーツ☆

水玉☆
秘書をしている従姉なので、たまにびっくりするような服をくれることもあるのですが(絵の具のような真っ黄色とか真水色とか真ピンクのスーツやワンピースとか! いや、従姉と似てるからわたしも着たら意外に似合うんだけど、弟にコンパニオンみたいと笑われるし、好きな形じゃないのでバザーとかに出しちゃう)、わたしが太ったのと従姉が痩せたので、なんというか、わりとサイズ的にもいい感じになってきたのがアリガタイw
オフィスカジュアル的には白の襟の刳れたインナーが2枚はいってて、秋になったらスーツのインによさげでそれもうれしかった。
何報
ママンと弟が従姉のおさがり(大きな紙袋二つ)と野菜を車で運んできてくれて近所のステーキ屋さんでご飯食べてきた!
食べ過ぎた!!!
これから、ひとりファッションショーを始めますw
http://seaorbiter.com/
こっちにも
視界樹物語のネタになりそう。
ていうか、
わたしはほんとにミニ地球(http://www.miraikan.jst.go.jp/sp/miniearth/)といい「閉じられた世界」とか「地下」とかが好きなんだなあ。
(ていうかほんとにどのはなしも、閉じこめられ系かつまた地下に潜る系ばかりでほんとゴメンw)
何報
今日のハイライト。
お友達に「磯崎さんに連れてきてもらったお店どこも美味しくて嬉しい」と誉められたので「そのへんは抜かりないので」とこたえたら、「じゃあどこが抜けてるの」と突っ込まれたうえに「知ってるけど」と笑われましたまる(ノ_<。)
野生の樹木園
ARBORETO SALVATICO
著者
マーリオ・リゴーニ・ステルン
訳者
志村啓子
http://www.msz.co.jp/book/detail/07300.html
それぞれの室外機ならす雨粒よりも彩りのない窓をみる
帰り道、坂の途中のアパート横を通りながら
何報
勤めて一週目で残業なんですが、大丈夫なのだろうか、わたし。
何報
わりとゆるゆるのオフィスカジュアルだったので気が楽になりましたw(←そこか!?
いや、シゴトはまだよくわからんです。
身体から抜け出す身体 鈴木創士
http://www.gendaishicho.co.jp/news/n9067.html
こんかいもまた、アルトー。
それから、江川隆男の新著『アンチ・モラリア 〈器官なき身体〉の哲学』
ここでつぶやくぶんには補足されないので、思う存分いうけど、
やっぱり中原さん、好きだー☆
ttps://i.crunchers.jp/forum/viewtopic.php?id=136
なんかさー、しみじみ言うけど、文章にそのひとの人間的な奥行きとかっていうのはごまかしようもなく出ちゃうよねえ、て。なんていうか、目配りがきいているかどうかとか、あとやっぱり「客観視」についてとか。
我が身を振り返らずにはいられないという戒めだけでなく、今日はなんか、いろんなひとがいるなーってのを面白く感じられた、というふうな意味で記しておきたい。
どうもありがとうございます。
ほんとですね。ムチャクチャ気温が高いというわけではないけど、汗はかいてるんですよね。
自分でも、ちょっとびっくりしました。
何報
そして、マフラーじゃなくて「面食い」という話しを書いているw(浮気しまくりーなv