ファジアーノ岡山x湘南ベルマーレ見てた。
岡山は3つあるホームの一つ、北東部にある津山を今期初めて使っていた。
そこのゴール裏からバックスタンドが芝生で、天気は良くないけど、その分日射がなくてサポが寝っころがりながら観戦してたのがほほえましかった。
それにしても湘南、中村祐也(元浦和)がキャプテンマークをつけてるとは嬉しい限りだね。
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J1第13節の結果、
新潟0-1清水
大分0-1広島
山形0-0京都
千葉1-1横浜FM
神戸3-1柏
G大阪0-1鹿島
FC東京2-3川崎
磐田2-1名古屋
大宮1-1浦和
13節・3分の1を経過したところでリーグは一月ばかりの中断、ナビスコカップと日本代表のワールドカップ予選が始まる。中断期間を悪い結果で終えたくないと言う気持ちからか、固い結果が多い。
ここまではJ史上初の3連覇を狙う鹿島が1試合少ないにもかかわらずブッちぎる展開。張り合わなければならない川崎、ガンバ、名古屋は既に2試合分以上の勝点差を付けられている
順位と勝点(暫定)
1鹿島29、2浦和25、3新潟22、4川崎21(3位以上ACL)
~
15大宮14、16千葉12、17柏9、18大分4(16位以下降格)
(なんか上位・下位より中位をメモしていた方が面白かったな、と後悔してますw)
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名波がやってきて、ようやくトークっぽくなったw
名波さんがリプレイをもう3秒前から流して欲しいといっていて、少し我が意を得たり。
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スカパーの試合後の余白タイムで、引退したモリシと布部がスペシャルトークしてるんだが、
「以前漫才コンビを組んでまして…」とか、非常にナイススライディング!な展開になっております。
( ´-`)。o 0 (立って対談してるから漫才になるんだと思うよ……)
日比野さんまで巻き込んでるし。
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そう言えば、明日はついに←の試合がありますな。
と思ったら、動画削除されてるw。FujiTVさん、これ位ならいい宣伝なのに。
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J1第12節の結果、
名古屋1-1大宮
浦和0-0G大阪
川崎2-0磐田
柏1-2鹿島
広島3-1山形
横浜FM0-1FC東京
清水3-1大分
新潟2-0神戸
京都2-1千葉
首位が勝点3をきっちり手に入れる脇で2位と3位が痛恨のドロー。降格圏3チームも揃って敗戦。上も下もじわりと差が開いて行く。
鹿島と浦和の差は2だが、鹿島は一試合少ないから実質4以上。
順位と勝点(暫定)
1鹿島26、2浦和24、3新潟22、4G大阪20(3位以上ACL)
15大宮13、16千葉11、17柏9、18大分4(16位以下降格)
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うるしゃくなかったらうぃーあーれっずじゃありません!><;
てのはさておき、痛み分けと呼ぶに相応しい試合でした。
鹿島がニヤニヤしてそうでな…
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意味不明な事を言うスレ
イエロー☆無料だしウメエwww:柏・千葉・仙台サポ
グリーン☆ま、ちょうどご祝儀にはいいかな♪:東京V・湘南サポ
レッド☆ちょっと勿体無いかも知れないけど、これしかない!:浦和・名古屋・札幌サポ
ブルー☆これ…しか…ないんだよなぁ…貴重なのに:川崎・横浜FM・磐田サポ
代用できそうな色はあるけど、抵抗あるな…:山形・鹿島・FC東京・神戸・G大阪・大分サポ
なんでうちの色の☆ないのよ…:京都・広島・新潟・大宮・清水・C大阪サポ
サポするチームのネタにカラースターを付ける際の悲喜こもごもリスト。
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J1第11節の結果、
FC東京0-0京都
磐田3-1大宮
大分1-2横浜FM
千葉2-1広島
山形0-1新潟
浦和2-3川崎
鹿島2-1清水
G大阪4-0柏
神戸2-2名古屋
連戦の中、酷暑の二日目。大分に続き柏にも守備崩壊の時が訪れた。この二チームはこのままずるずる行ってしまうのか。
前節下から数えた方が早かった川崎が一気に6位にジャンプアップ、しかし「降格ライン」は6位から16位までが勝点4差にひしめく大混戦だ。
一方、1試合少ない鹿島が首位返り咲き。鹿島の3連覇を阻む位置にいるのが、作りかけの浦和だけでは苦しい。
順位と勝点(暫定)
1鹿島23、2浦和23、3G大阪19、4新潟19(3位以上ACL)
~
15清水12、16千葉11、17柏9、18大分4(16位以下降格)
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一本太い糸がつながることで、あちこちで切れていた糸がつながる余裕を全体が取り戻す。
こう言った「一箇所の違いによる全体の勢いの上昇(下降)」はシーズンだけでなく一試合の間でも起こることで、単純な勝ち負け・プレイ以外でサッカーを楽しむための大きな要素になっている。
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そのがくんと落ちたチーム力が、たった一人の加入によってどう変わるのか。どこか一箇所「絶対的に大丈夫なところ」ができることによって、攻撃は守備の不安に守備は攻撃の不調に引っ張られていたのが「行くべきところで行ける」様になってくる。
サッカーでは「俺達は強い!、しっかりやれば勝てる!」と言う意識の強さがチーム全体に及ぼす影響は大きく、追加された「一人の選手、一つの約束事」がその意識を生めればチームのパフォーマンスは大きく変わる。
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ジュビロは完全に生き返ったようで見たとこ本当に「イ・グノ効果」と言っていいように思う。
毎年のように意外なチームが降格争いに参加したり実際に落ちていくのは、その年に一人一人の実力ががた落ちするからではなくて、ちょっとした違い(キープレイヤーの不調とか離脱とか、新戦術の齟齬など)から11人全員が違和感を抱き、各所で少しずつ力が落ちることで全体の力がガクンと落ちるから。
全員が10%ダウンすればチーム全体として10%ダウンで済まないのがチームスポーツの恐ろしいところで、
サッカーは(バスケットやハンドボールと違い)「中盤を構成する」要素がある。イメージ的には何本もの糸でつながっていた選手間の紐が細くなったりあまつさえ切れてしまったりする感じ。ダウン率は全体掛ける0.9ではなく、0.9x0.9(x0.9x0.9…)になる。
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J1第10節の結果、
新潟3-3磐田
京都2-0横浜FM
大宮3-0大分
神戸3-1山形
柏2-3浦和
広島2-0F東京
清水2-2千葉
ACL組が試合のない10節、彼らの直接対決7/1まで順位は暫定です。それでも上位は変わらず。
そして勝点12で9位から15位までが並ぶ下混戦。降格圏までの差は、3。
リーグ戦も4分の1以上が経過、この序盤の流れが一年を通して中々覆しがたい、その辺がリーグ戦の怖さ。
残り5分切ってからのゴールが4、その内3つが結果を変えました。
順位と勝点
1浦和23、2鹿島20、3名古屋17、4G大阪16(3位以上ACL)
~
15FC東京12、16柏9、17千葉8、18大分4(16位以下降格)
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いやーあれ程高原切って永井の慰留に努めろと言ったのになぁ。
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J1第9節の結果、
磐田1-0神戸
山形0-0柏
大分1-3G大阪
横浜FM2-1川崎
広島0-0清水
京都0-1名古屋
千葉0-2鹿島
F東京3-2大宮
浦和1-0新潟
首位と3位との差が早くも1ゲーム分空きました。2強4中強10中2弱の図式が強まって行くのかどうか。
名古屋・ガンバがじわりと浮上、京都が降格圏へ落下。
順位と勝点
1鹿島20、2浦和20、3名古屋17、4G大阪16(3位以上ACL)
~
15大宮9、16京都9、17千葉7、18大分4(16位以下降格)
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水沼宏太の他に二代目Jリーガーっていましたっけ。
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川崎が京都戦と違いすぎるな。
横山と寺田の位置を入れ替えるかな?
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J1第8節の結果、
川崎4-1京都
新潟2-2千葉
大宮0-3山形
名古屋0-0広島
柏2-1大分
清水2-2浦和
横浜FM1-0磐田
鹿島1-0神戸
G大阪4-2FC東京
GWの過密日程、柏が初勝利。昨年のリーグ4位・ナビスコ覇者の大分は直接対決で敗れ焦燥感が。
そして降格最右翼だった山形が4位浮上。
順位と勝点
1鹿島17、2浦和17、3新潟15、4山形14(3位以上ACL)
〜
15柏8、16磐田8、17千葉7、18大分4(16位以下降格)
/Jリーグ

