コートニー・バーネットのSaturday Night Liveのパフォーマンスが上がっておりました。
http://consequenceofsound.net/2016/05/courtney-barnett-conquers-snl-and-america-with-incredible-debut-performance-watch/
"Nobody Really Cares If You Don’t Go To The Party” (above)
“Pedestrian At Best"
の2曲の演奏です。しかし上のタイトル泣ける。
It's Not What You Wanted / Black Rebel Motorcycle Club

Roland Kirk / Island Cry

Hava Nagilaが挿入されています。オーバーダビングなしのトリオ演奏というのはともかく、ホーン奏者はカーク1人でシンバルやさえずりの音もカークってクレジットされております。
心地いいです。ディランとカークは[俺中同カテ]なのです。
Jan Jelinek - Lithiummelodie 1

Creedence Clearwater Revival - Have You Ever Seen The Rain(雨を見たかい)

ニュースで流れてた、懐い。
いつ頃何で繰り返し聞いたんだっけ。まるで思い出せないが、多分何かの芝居のビデオだと思う。
雨も上がって明日からは晴れるらしい。おやすみ。
David Byrne - Lilies Of The Valley

The Stone Roses - All For One

見てないアニメのMADだったけど。
パスピエの最終電車。電車乗りの頃はたまらんかった。

Francesco Tristano & Carl Craig - LudePre

バッハの平均律クラヴィーア曲集第1巻第2番前奏曲BWV847より。
Romantic Rights / Death From Above 1979

ボブ・ディラン、70年代半ばのローリングサンダーレビューでの「I Pity the Poor Immigrant / あわれな移民 ~ Shelter from the Storm / 嵐からの隠れ場所」「Maggie's Farm」。
12分55秒から。

どの曲も(とくに「あわれな移民」)オリジナルバージョンは歌詞にあった曲調なんだけどノー天気で愉快なポップロックに。何かを深刻に追及する音楽というものではないのだろうけど、ドライブ中とかにかけると愉快で大好きだなあ。