The Who 「1921」 。この優しいメロディと断片的に愛にあふれたフレーズが、こんな状況だと知ったときの驚き。
好きな曲だけど人には紹介しにくいyo!
男A「21年はいい年になりそうだ。あなたと一緒ならなおさら」
男B「21年はいい年になりそうだ?それは私と彼女のことでお前と彼女の話ではない」
(男B、男Aを殺める)
男B「過剰に楽観的になる理由はないけど、君がほほ笑むとひどい天気にも立ち向かえる」
女「あの子は?あの子は?あの子は?あの子はすべて見てしまった!」
男B・女「お前は何も聴かなかった。何も見なかった。何もしゃべらない(…)

映画だと第2次大戦後の話なので「1951」に。そして殺されるのが愛人でなく父親に。[暴力的なシーンがふくまれます]

최혜영 (Choi Hey Young チェ・ヘヨン)「그것은 인생 (It's a Life それが人生)」

このステージ自体は口パクなんだけどドライブ感に溢れるアレンジ。

Barbra and Burt "Close To You"

Tokoyo Jazzにバート・バカラックがくるとか
高橋幸宏 - THE PRICE TO PAY

心頭滅却すれば家族も怖くない。心に幸宏を。幸宏になったつもりでちょっと困った笑顔を浮かべていよう。弟と母の板挟みも教授と細野さんの板挟みと思えば……思ったところであれだが、どてらを着てがっくりうなだれた幸宏を胸に、行ってきます。
ぼくドンちゃん(「魔法使いチャッピー」ED)

♪魔法だって少しなら使えるよ ドンちゃん

俺様はティガー 世界一のトラ
はずむ体に おしゃれなしっぽ
世界一のトラは俺一人 俺一人
魂の本 / 中村一義

ただ僕らは絶望の“望”を信じる。
永遠なるもの / 中村一義

全ての人達に足りないのは、ほんの少しの博愛なる気持ちなんじゃないかなぁ。
TRICERATOPS / Raspberry

15周年おめでとう!
今日のライブも素晴らしかった!
No Woman No Cry / Bo Gumbos

ジャマイカン・アフェアー / YUKI (岡崎友紀)

先日のEGO野音でカヴァーされていた曲。
加藤和彦作曲と知ると加藤和彦の声で聞こえてきてしまう。
Eu e A Vida - Jorge Vercilo

朝から夜っぽい曲を聴いたっていいじゃない
Ash Like Snow / the brilliant green

いいコになんかなるなよ / The ピーズ

君はカスだよ かなりカスだよ
どうせカスだろ かなりカスだろ
がんばったって無理だよ
変ろうたって無理だ
いいコになんかなるなよ
いいコになんかなるな
舎利礼文がまさに読経、あるいはラップのように歌われる、
三浦久 「俺のいない町 For a Pilgrim」
♫ どこへ行っても、どこへ逃げても
俺しかいない、俺しかいない、俺しかいない
誰か教えてくれないか俺のいない町につづいている道を
一心頂礼 万徳円満 釈迦如来 真身舎利
本地法身 法界塔婆 我等礼敬 為我現身
入我我入 仏加持故 我証菩提 以仏神力
利益衆生 発菩提心 修菩薩行 同入円寂
平等大智 今将頂礼
この時間帯は自分以外誰もいないかのようにも。
Mark Stewart 「Learning to Cope with Cowardice」

歌詞を聴き取れていないのですが、タイトルからしても攻撃的な内容なのでせうね。