王様、尿検査の結果も良好、お水もしっかり飲めていますねとのこと
だけど、最近少し食欲が落ちているような気がするなぁ
食べないわけじゃないけれど
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雪杯×すのう!のことを語る
雪杯×すのう!のことを語る
名詞Aー自動詞ー名詞B 「AがBに○○する」「BがAに○○する」のこと
ドトールさんの中央テーブルには大きなお花が飾ってあって、いつもテーブルにその花の影が落ちていて、そこが木陰みたいで好きなんです
で、それを詠もうと思ったんです
「テーブルの花なす影にソーダ水」
でも、上記のことがあって、いろいろ考えて
「テーブルに花なす影にソーダ水」
でも、やっぱり同じように「テーブルに花の影」とも「テーブルに花を描いている影」とも読める
あと、“に”×2がくどい?お花がテーブルフラワーじゃなくなっているし
「テーブルの花なる影」にすると、逆にはっきりと「テ…[全文を見る]
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11:55分の天気予報を見た後、ざっとお湯にかかったりしたのに、すっきりした身体で猫とごろごろしたりして、自分にどうにも外に出る様子が感じられなかったので、でえええええいドトールさんへ行く!と、がっと支度してがっと行ってきました
ドトールさんが撤退したら、何を心の支えに日々を過ごしたらよいかわかりません
ミラノン(愛称)と豆乳ラテで、本も読んで、考え事もして、俳句も読んで、キンキンに冷えた身体で山を超えて、お墓参りも済ませました
日曜日かなぁ、誰かがお参りに来て、缶ビールと缶コーヒーをお供えしてくれていました
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名詞ー自動詞ー名詞
の並び方で
「AがBに○○する」とも「BがAに○○する」とも読める場合
普通に上から下に読んでもらいたい場合は、そのままでいいのかなぁ
必ず明確にするべきなのかなぁ
下から上に読んでもらいたい場合は、はっきりさせなきゃダメだよなぁ
テーブルの花なす影
だと、「テーブルの花が卓上に形作る影」とも「影が卓上の花となっている」とも読める
下の意味だと「テーブルの花なる影」にすれば、はっきりするのかな
上の意味だと「テーブルの花落とす影」にすればいいのだけど
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座って本なんか読んでいたら眠ってしまうよーあーあーあー
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事務所にシステム不具合の電話をしたところ、「いただいたお電話で申し訳ありませんが」と、他の連絡事項を伝えられたのはいいのだけれど、「メールを送ったら返ってきちゃって」
の、あとにメールアドレスを確認しようとしないのである
こちらから、確認を申し出たところ、記号を間違えているのはわからないでもないけれど、ドメインがまるっと抜けているのに平気だというのが不思議
ライン世代にはドメインの概念がないのだろうか
それ以前に、メールが戻ってきちゃったら、確認しようよねぇ
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今日はまだ30℃に届かないらしい
今のうちに何かできることはないだろうか
あ、霊幻導師の新作って、どんなんだろ??ゴーストバスターズ的な?
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既にお洗濯、問い合わせ、CDのお片づけを終えて、おはようございますハイク的
レキシ武道館、行く人いないのかしら
2days、どちらも内容違うのですって!
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今日の夢には子猫もいっぱい出てきた
みんなふわふわで、ぷりぷり太っていて、柄もそれぞれ
好き勝手によちよち歩き回っていたよ
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さくらんぼなら一パック一気にいけるだろうと思ったのですが、半分でリタイアしました
さすがに甘さの蓄積が効いてきました
それにしても、おいしいなぁ〜♪
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今日はチヂミのような匂いがする
明らかに葱を焼いている、そして魚介、油
焼き魚のような魚の脂の匂いではない
やはり、チヂミか?
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夏井いつき先生のとこの、雪しばり(http://100nenhaiku.marukobo.com/)
これまでのところ、六花/銀花/雪空/根雪/新雪/雪の声/餅雪/衾雪/細雪
今日、また新しい兼題が出るはず
全23回なので、先は長いなぁ
もう、森雪くらいしか知っている雪、ないよ
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おそ松さん
・実松さん、ひどい…w
・女子松さん、かわいい…w
・事故!?ひどいっw そして、かわいいっw
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ここのところ、肉を蒸しては食べ蒸しては食べしているので、今日の夕ごはんは買い食いか、外食にしたい
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母が発病した後の母の日に、夏のカットソーを用意していたのだけど、ちょうど何を言っても何をしても嫌がられる時期だったので、渡せないままになってしまった
渡せば怒られると思いながら買ったので、いいものかどうかもわからなかったけど、処分しようと開けてみたら「絶対に似合ったよなぁ~」というカットソーだった
古布に出すつもりだったけど、とりあえず止めた
でも、どうしようかねぇ
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「〆切本」
前半の牧歌的なところはほのぼのとか、きゅんとか、切なーとかで、あっという間に読めて
中盤の狂騒的なところも、はわわっとか、ははーとか、あーぁ(合点がいく)とかで、あっという間に読めた
後半の現在に近いところにきて、急ブレーキ…まだ読み終わっていない
時代性が個人に反映されているのも感じるし、そうでありつつ、いつの時代も変わりなく人間なんだなぁっていうところもあって、縁のない世界のことだけど面白い
縁のある人にとっては面白くもあり辛くもあるのかしらん
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今読んでいる「〆切本」
「人は何故〆切を守れないか」という樋口さんという社会学者さんの論文が恐ろしくて、恐ろしくて…
オイコノミアであった「人間は近い未来の報酬を、遠い将来の報酬より優先する」っていうのと合わせて考えると、老後の不安が一層増しに増します
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句集をくださった方が「お気遣いはいりませんから、よかったら代わりに選句をしてメールをください」と言ってくださったので、僭越ではないかしら…と思いながらも選句して感想をかいてメールしました
やってみると楽しい
怖いけど
これまでに句集をくださった方にはお菓子を送ってお礼としていたのだけど、頑張って選句して感想書いて、遅ればせながらだけど送ってみようかなぁ
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鈍器のような本を二冊返却して、鈍器のような本を二、三冊と、普通の本を一冊借りてきました
「〆切本」面白い!
どれも面白いけれど、明治大正の文豪の抑えた筆致に溢れる人柄がいいです
〆切がネタになって以降の文章は、最初からネタとして書いてあるかんじが否めない
そんな中、今のところは太宰治と、横光利一さんの文章の中に著された川端康成がとてもとてもいい
太宰治のハガキは、読んで、あやうく泣くところでした
どうして、自ら死を選んだのか…
/雪杯×すのう!